«     »

7月1日から電子書籍も国会図書館への納本対象に、当面は無償・非DRMに限定

Posted by on 1月 31, 2013 at 3:10 pm.

納入義務の対象となるのは、インターネットで公開している電子書籍・電子雑誌などのうち、1)特定のコード(ISBN、ISSN、DOI)が付与されたもの、2)特定のフォーマット(PDF、PDF/A、EPUB、DAISY)で作成されたもの――のいずれかの条件を満たし、無償かつDRMの無い
このトピックに関する記事をすべて表示する »

Comments are closed.