Category Archives: 電子書籍出版メモ

電子書籍アプリ「BOOKWALKER」が100万DL突破

角川グループのブックウォーカーはこのほど、iOS/Android向け電子書籍アプリ「BOOK☆WALKER」のダウンロード数が合計100万件を突破したと発表した。 BOOK☆WALKERは2010年12月にiOSアプリを配信開始。11年4月にはAndroidアプリも提供を始めた。
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ITmedia

新潮社、電子書籍の購入ナビゲーションサイト「Shincho LIVE!」でKindle電子書籍へのリンクも掲載スタート

【編集部記事】株式会社新潮社(本社:東京都新宿区)は今週、自社の電子書籍を検索するための購入ナビゲーションサイト「Shincho LIVE!」でKindle電子書籍へのリンク掲載もスタートした。

 Shincho LIVE!サイトは2年前から運営されているサイトで、新潮社がケータイ・PC・iPhone・iPad・Android・電子書籍端末等で販売中の作品群を網羅的に探し出せるポータルサイト。キーワード検索や著者検索のほか、プラットフォーム別に販売作品数を確認することも可能。

 有名作家たちの特別インタビュー記事も掲載しており、彼らが語る“電子書籍”観についても、ビデオ等が観れるようになっている。【hon.jp】

問合せ先: 「Shinco LIVE!」サイト( http://www.shincho-live.jp/

電子書籍で新年度のやる気を後押し 学研電子ストアにて「新生活応援やる気UPセール!」開催

 株式会社学研ホールディングス(東京・品川/社長:宮原博昭)および 株式会社学研パブリッシング(東京・品川/社長:増山敬祐)は、iPad/iPhone対応アプリ「学研電子ストア」(*1)にて、「新生活応援やる気UPセール!」を4月24日(水)まで開催中。

 4月から入学や就職など、新生活が始まった方はもちろん、新しく何かを始めたい、気持ちを切り替えたいと思っている方にぴったりの新スタートを応援する、自己啓発関連書籍が対象。

■対象商品

○第1弾(2013年4月4日〜4月10日)

・『生きる力が湧いてくる! 感動の言葉 アスリートが教えてくれた人生を変えるヒント35』
  (※通常価格 1,000円 → セール価格 700円)
・『君は今、「自分の道」を歩いているかい? 35歳からの成功術』
  (※通常価格 1,200円 → セール価格 850円)
・『図解 一瞬で信頼を勝ち取る!「伝える力」が驚くほど身につく本』
  (※通常価格 850円 → セール価格 600円)
・『ガラクタ一掃!開運片づけ術 お金、恋愛、住まい…すべてよくなる「運気のリフォーム」88』
  (※通常価格 1,100円 → セール価格 800円)

○第2弾(2013年4月11日〜4月17日)

・『「まず動く!」人が、仕事は9割うまくいく』
  (※通常価格 800円 → セール価格 600円)
・『行動習慣コンパス 今すぐ、幸せと成功に導く!』
  (※通常価格 850円 → セール価格 600円)
・『未来はだれでも変えられる』
  (※通常価格 900円 → セール価格 700円)
・『ためになる 論語の世界』
  (※通常価格 1,100円 → セール価格 800円)

○第3弾(2013年4月18日〜4月24日)

・『「結果を出す人」がやっている戦略思考トレーニング88』
  (※通常価格 1,300円 → セール価格 1,000円)
・『20代でしておきたい「ささやかな成功」と「それなりの失敗」』
  (※通常価格 1,000円 → セール価格 700円)
・『人に好かれる35の魔法 幸せにみるみる成功する人の小さな習慣』
  (※通常価格 1,000円 → セール価格 700円)
・『下ヨシ子の大開運 神様を味方にする生き方 一問一答』
  (※通常価格 1,200円 → セール価格 850円)

【キャンペーンURL】
http://ebook.gakken.jp/gstore/book/special/129

【学研電子ストアアプリダウンロード】(無料)
https://itunes.apple.com/jp/app/id397115141?mt=8

【学研電子ストアWebページ】
http://ebook.gakken.jp/gstore/

【学研電子ストアFacebookページ】
https://www.facebook.com/gakken.estore/

—(*1)学研電子ストア(for iPhone/iPad/iPod touch)—

学研グループが発行している雑誌や書籍、ムックの電子版をiPhone、iPadで読むことができるアプリ。掲載書籍は1,200点以上。
「語学」や「参考書」「学習まんが」などの学習系はもちろん、「料理」「スポーツ」「エンタメ」「歴史」「科学」「ビジネス」「自己啓発」等の趣味・実用系や、「医学・看護」「絵本」「コミック」など幅広いジャンルを取り揃え、音声や赤フィルター機能等を使用した電子書籍ならではのリッチコンテンツも用意。

問合せ先: 株式会社学研ホールディングス( http://ghd.gakken.co.jp/

豪Macmillan社が書評ブロガーを募集「うちの電子書籍に関する記事を書いてくれれば20豪ドルあげます」

【編集部記事】独Verlagsgruppe Georg von Holtzbrinckグループの大手出版社Macmillanのオーストラリア支社が、電子書籍の書評ブロガーを公募している。

 対象者は、在籍国は問わないが、すでに英語でなんらかの書評ブログを開いている人。電子書籍が無料で献本され、それについて記事を書くと1件あたり20豪ドル(約2,000円)の報酬がもらえるとのこと。

 競争の激しい電子書籍の世界では、無料献本だけで記事を書いてくれる書評家はもういないようだ。【hon.jp】

問合せ先: Pan Macmillan社の募集記事( http://momentumbooks.com.au/blog/blog/want-to-be-paid-to-blog-about-books/

アブダビで今月24日からAbu Dhabi Book Fairが開催予定、電子書籍関連エリアを昨年の2倍に

【編集部記事】中東の富裕国であるアブダビで今月24日から第23回Abu Dhabi International Book Fairが開催され、メインテーマは電子出版となる模様。

 プレスリリースによると、出展スペースは昨年よりも15%広くなり、とくに電子書籍関連コーナーの敷地面積は昨年の2倍となり、米国、ドイツ、インドなどの関連ベンダーが出展する予定。事務局では昨年以上にアラブ系作家の作品の輸出に力を入れたいとしている。【hon.jp】

問合せ先: Abu Dhabi Book Fairのプレスリリース( http://www.adbookfair.com/abu-dhabi-international-book-fair-set-for-record-breaking-showing-as-23rd-edition-grows-by-15/

東芝の電子書籍端末、クーポン3万円分とセットで発売

東芝は2013年4月4日、電子ペーパーを搭載した電子書籍リーダー「BookPlace MONO」を発表した。発売は4月中旬。量販店では販売せず、一部の書店や同社の直販サイトで販売する。書店では3万円分のクーポンとセットにして3万円で販売する。端末価格が実質無料となる
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P2P大手のBitTorrent社、BitTorrentネットワークを使った電子書籍プロモーション法を紹介

【編集部記事】P2Pクライアント「BitTorrent」開発元のBitTorrent社(本社:米国カリフォルニア州)は4月4日、同社のネットワークを使った電子書籍のプロモーション法を公式ブログで紹介している。

 BitTorrent社の記事では、料理研究家Tim Ferris氏の料理レシピ本「The 4-Hour Chef」でのプロモーション結果を例として紹介。Ferris氏はキャンペーン募金サイト「Rally.org」でPR活動を行ないつつ、「The 4-Hour Chef」の第1章だけをP2Pネットワーク上に流した。結果、200万人がダウンロードし、約88万人がAmazonの作品ページへ誘導できたとのこと。【hon.jp】

問合せ先: BitTorrentの電子書籍プロモーション指南記事( http://blog.bittorrent.com/2013/04/04/your-book-is-a-startup-tim-ferriss-the-4-hour-chef-and-the-bittorrent-publishing-model/

デジタルコンテンツ決済仲介のGumroad社がTwitter社と提携、ツイート上に電子書籍の表紙画像を自動掲載

【編集部記事】デジタルコンテンツ決済仲介のGumroad社(本社:米国カリフォルニア州)は4月3日、Twitter社(本社:同)と提携し、電子書籍ファイルなどデジタルコンテンツを販売する個人ユーザー向けに商品サムネール画像をツイート上に掲載できるようにしたことを明らかにした。

 今回追加された機能は、Twitter社が今週発表した公式ECパートナー向け商品画像掲載API「Twitter PostCard」を使ったもので、Gumroad決済リンクが含まれるツイートについて、サムネール画像が自動掲載されるというもの。

 Gumroad社では今年1月にもPDFファイル向けの電子透かし機能を追加しており、電子書籍の個人作家向けのサービスを充実させている。【hon.jp】

問合せ先: Gumroad社の告知( http://blog.gumroad.com/post/47038696542/gumroad-twitter-product-cards

楽天・三木谷社長 「koboで電子書籍市場の50%、5000億を取る!」

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痛いニュース(ノ∀`)

iKA(interactive Kodansha Archives):世界初の有機筐体電子書籍専用

講談社が世界初の有機筐体仕様電子書籍専用端末「iKA」を開発しました。天然素材 だからできる、エコロジーでエコノミーな電子書籍体験を提供いたします。
dbs.kodansha.co.jp/april2013/

丸善丸の内本店に電子書籍体験コーナーを設置 – 大日本印刷

大日本印刷株式会社(以下:DNP)は、丸善丸の内本店1階に、タブレット端末で電子 書籍を立ち読みできるコーナーを2013年3月29日から常設します。 DNPは、電子書籍と 紙の書籍を一つのサイトで購入できるハイブリッド型総合書店「honto(ホント)」
www.dnp.co.jp/topic/10083982_2517.html

東芝、実店舗との連携を図る新電子書籍ストアオープン

株式会社東芝は4月4日、新しく電子書籍ストア「ブックプレイス クラウド イノベーション(BookPlace Cloud Innovations)」をオープンすると発表した。Android OSおよびiOS搭載を搭載したスマートフォンとタブレット、および4月16日から販売を開始する東芝製電子ペーパー端末「
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実質0円で買える電子書籍リーダー『BookPlace MONO』を東芝が発表

実質0円で買える電子書籍リーダー『BookPlace MONO』を東芝が発表. 文○ゆうこば · このエントリーをはてなブックマークに追加 · Tweet. 本文印刷. 東芝は電子書籍リーダー『BookPlace MONO』を4月中旬に発売します。なお、本日から電子書籍ストアー『BookPlace Cloud
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東芝、電子書籍サービス「ブックプレイス」開始、近日端末のセット販売も

東芝は4日、電子書籍サービス「ブックプレイス クラウド イノベーション」を開始したと発表した。専用のアプリを通じてiOS/Android端末から利用できる。また、同サービスが利用できる電子書籍リーダー「ブックプレイス モノ(BookPlace MONO)」と書籍コンテンツ等とのセット販売
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マイナビニュース

東芝が新電子書籍ストア リアル書店と連携、スマホ&専用端末に対応

東芝は4月4日、スマートフォンと専用端末向けの電子書籍配信サービス「ブックプレイス クラウドイノベーション」をスタートした。音声読み上げに対応した電子書籍端末「ブックプレイス モノ」(4月16日発売)と、iPhone/iPad、Android端末に対応したサービス。リアル書店と連携
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ITmedia

東芝が電子書籍ストアをオープン、リーダーは4月中旬に投入

東芝は2013年4月4日、新しい電子書籍ストア「ブックプレイス クラウド イノベーション」(以下ブックプレイス)をオープンした。利用可能なのは、Android、iOS搭載のスマートフォン・タブレット、PC(5月中~下旬対応予定)、電子ペーパーを使った同社製電子書籍リーダー(4月中旬
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電子書籍市場を米国水準まで引き上げる – 事業戦略説明会で楽天の三木谷社長が言明

登壇した楽天 代表取締役会長兼社長の三木谷浩史氏は冒頭、昨年リリースした楽天の電子書籍端末「kobo Touch」について「デバイスをより身近なものにする、という目標はほぼ達成できたのではないか」と評価した。また「楽天ブックスも開始当初は1日の売り上げが50万円
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マイナビニュース

インプレスR&D、電子書籍関係者向け電子雑誌「OnDeck Weekly」4月4日号を無料公開

【編集部記事】インプレスグループの株式会社インプレスR&D(本社:東京都千代田区)は4月4日、電子書籍・電子出版プロフェッショナル向けEPUB/MOBI形式の電子雑誌「OnDeck weekly(オンデッキ・ウィークリー)」4月4日号を無料で公開した。 最新号では「ブックウォーカー、
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東芝、電子書籍リーダー端末「BookPlace MONO」を発表

東芝は4月4日、E Ink電子ペーパーを搭載した電子書籍リーダー端末「BookPlace MONO」を発表。併せて、BookLiveのシステムを利用して構築していた電子書店「BookPlace Cloud Innovations」を自社で運営する形で新たに同日から立ち上げた。BookPlace MONOの発売
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ITmedia

白泉社の電子書籍サイト「白泉社e-net!」がオープン――500ポイントをプレゼント

白泉社は4月2日、電子書籍サイト「白泉社e-net!」をオープンした。 Photo PC版「白泉社e-net!」 これまではケータイコミックとして人気タイトルを配信していたが、Windows PC、iOS(iPhone/iPad)、Android OS(スマートフォン/タブレット)向けとして本格稼働。単行本が2000
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2つめ登場! 「読み放題女性向け電子書籍」違いはココ

これが「電子貸本Renta!」であれば、docomo/au/SoftBankの携帯払いのほか、電子マネーやPayPalにも対応しているため、SoftBank以外のAndroidユーザーも利用できるようになった。 また、「電子貸本Renta!」はPC/iOS端末/Android端末での利用が可能で、購入した書籍
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ASCII.jp

米Amazon、Kindle Direct Publishingの電子書籍作家向けに自動“表紙デザイン”機能をテスト公開

【編集部記事】Amazon社(本社:米国ワシントン州)は今週、個人向け電子書籍出版サービス「Kindle Direct Publishing」の一部ユーザーを対象に、自動“表紙デザイン”機能「Cover Creator」をテスト公開した。

 Cover Creatorは、作家がアップロードした画像を元に、Amazon側は10種類ほどのサンプルデザインテンプレートを自動生成する機能。作家はその中から好みのものを選び、フォントやレイアウトを修正できる。もし手元に画像がない場合は、プレーンなテンプレートも用意される。

 まだ全KDPユーザーには公開されていない模様で、日本国内での展開についても不明。【hon.jp】

問合せ先: Amazon社のCover Creator機能( https://kdp.amazon.com/self-publishing/help?topicId=A1DHGMW609HBI8

「14%が有料での購入」PWYW電子書籍販売サイト「言い値書店」が3月のレポート公開

【編集部記事】フリープログラマーのfujinyo氏は4月3日、1月30日にオープンしたばかりの日本初の“言い値”モデル(Pay what you want、略称:PWYW Model)電子書籍販売サイト「言い値書店」の3月の販売概観レポートをPDF形式で0円販売スタートした。

 PWYWモデルとは、ユーザーが好きな値段で購入できる販売モデルのこと。「言い値書店」では、すでに多数作品が投稿されており、0円から好きな値段で購入できるようになっている。2回目となるレポートによると、全作品0円購入できるものの、2月に7%だった有料購入率が14%になったことが明らかにされている。

告知※なお、弊社hon.jpのシステム部でも、同サイト上でEPUB電子書籍「個人作家のためのPWYWモデル入門〜“電子”書籍という呼び方がなぜ本質的に正しいのか〜」を公開実験中です。

【hon.jp】

問合せ先: 言い値書店の3月概観レポート( http://www.iineshoten.com/book/72

昨年10月に日本中を騒がせた“iPS細胞騒動男”森口尚史氏がKindle電子書籍を出版

【編集部記事】株式会社アドグッド(本社:東京都千代田区)は4月3日、昨年10月に日本中を騒がせた“iPS細胞騒動男”森口尚史氏の電子書籍をKindle向けに発売した。

 今回発売されたのは「iPS細胞騒動〜ヒトiPS細胞に関するHopeとHype〜」の前編・後編の2作品で、当時謎となっていた手術等に関する告白などを記したもの。

 表紙センスもなかなかだが、唯一残念なのは昨年の騒動発生時に発売できなかったことだろう。【hon.jp】

問合せ先: 「iPS細胞騒動〜ヒトiPS細胞に関するHopeとHype〜」紹介ページ( http://www.adgood.co.jp/moriguchi_ips.html

白泉社、電子コミック配信サイト「白泉社e-net!」をオープン、シャープ製ソリューションを採用

【編集部記事】株式会社白泉社(本社:東京都千代田区)は4月2日、PC・スマートフォンに対応した電子コミック配信サイト「白泉社e-net!」をオープンした。

 白泉社では2005年当時から株式会社キャラウェブ(本社:東京都台東区)と共同で直営ケータイコミック配信サイトを運営しており、この新サイトでもキャラウェブ社とコラボ。さらに、シャープ製ビューワソリューション「book-in-the-box」を採用し、Windows 7以上/iOS/Androidでの閲覧に対応した。

 なお、白泉社e-net!サイトでは、今回の本格オープンを記念し、無料会員登録をするとお試しポイント500ポイントをプレゼント中。【hon.jp】

問合せ先: 白泉社e-net!サイト( http://hakusensha-e.net/

インプレスR&D、電子書籍関係者向け電子雑誌「OnDeck Weekly」4月4日号を無料公開

【編集部記事】インプレスグループの株式会社インプレスR&D(本社:東京都千代田区)は4月4日、電子書籍・電子出版プロフェッショナル向けEPUB/MOBI形式の電子雑誌「OnDeck weekly(オンデッキ・ウィークリー)」4月4日号を無料で公開した。

 最新号では「ブックウォーカー、電子書籍専用レーベル「カドカワ・ミニッツブック」創刊」「ニューススタンド:欧州電子書籍界の今とこれから」などを掲載している。

 なお、「OnDeck weekly」はメール登録制の無料メディア(コントロールド・サーキュレーション)となっており、アンケート・フィードバックに答えた登録ユーザーに無料配信する方式になっている。

情報開示●弊社hon.jpも一部コーナーで執筆協力しております。

【hon.jp】

問合せ先: OnDeckの配信サイト( http://on-deck.jp/

東芝、電子書籍サービス「BookPlace」 – 専用端末は漫画セットで1万切り

東芝は4日、電子書籍サービス「BookPlace Cloud Innovations(ブックプレイス クラウド イノベーション、以下BookPlace)」を開始。合わせて、E-Ink採用の新電子書籍リーダー「BookPlace MONO(ブックプレイス モノ)」を発表した。 「BookPlace MONO」の発売は4月16日を予定
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マイナビニュース

ZDNet Japan

ゴマブックス株式会社(所在地:東京港区、代表取締役社長:嬉野勝美)がAmazon Kindleストア( (リンク ») )にて配信する電子書籍『止まらない世界 君はじっとしていられるか?』(田村耕太郎=著)が、Amazon Kindleストアベストセラーランキング『政治』『国際情勢』『外交・国際
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電子書籍:読んでみよう- 毎日jp(毎日新聞)

パソコンや専用の端末などで「本」を読む電子書籍。昨年11月に米アマゾンの電子書籍 端末「キンドル」が…
mainichi.jp/feature/news/20130402ddm013040005000c.html

売れない本は電子書籍では尚更 – goo ニュース

電子書籍(でんししょせき)とは、古くより存在する紙とインクを利用した印刷物ではなく、 文字、記号、図画に加え音声、動画を、紙、金属、樹脂、磁性体等の素材に、電磁的、 または、レーザー光等で記録した情報や、ネットワークで流通させた情報をいう。再生に は
news.goo.ne.jp/…/cfe3a1dea983e9ae6f5df903975be080.html