Category Archives: 電子書籍出版メモ

インプレスR&D、電子書籍関係者向け電子雑誌「OnDeck Weekly」2月21日号を無料公開

【編集部記事】インプレスグループの株式会社インプレスR&D(本社:東京都千代田区)は2月21日、電子書籍・電子出版プロフェッショナル向けEPUB/MOBI形式の電子雑誌「OnDeck weekly(オンデッキ・ウィークリー)」2月21日号を無料で公開した。

 最新号では「キーパーソンインタビュー:株式会社BookLive 代表取締役社長 淡野正氏」「OnDeck実証実験:OnDeck読者が書いた本を電子&印刷で販売」などを掲載している。

 なお、「OnDeck weekly」はメール登録制の無料メディア(コントロールド・サーキュレーション)となっており、アンケート・フィードバックに答えた登録ユーザーに無料配信する方式になっている。

情報開示●弊社hon.jpも一部コーナーで執筆協力しております。

【hon.jp】

問合せ先: OnDeckの配信サイト( http://on-deck.jp/

電子書籍のDRM論争がヒートアップ、米国で書店オーナー達がAmazonと大手出版社を訴える

【編集部記事】米AOL傘下の人気ニュースブログ「Huffington Post」によると、ニューヨークなど独立系3書店がAmazon社(本社:米国カリフォルニア州)は大手出版社を相手取り、電子書籍DRMが公正な競争を阻害しているとして訴訟を起こした模様。

 記事によると、訴訟を起こしたのはBook House of Stuyvesant Plaza(ニューヨーク州)などの独立系書店オーナーたち。Amazon社と大手出版社が作品をDRM保護していることが原因で、書店業界内の電子書籍販売で不均衡を引き起こし、結果的にAmazonの競争優位につながっていると主張している。

 今後米国内でDRM是非論×公正取引をミックスした新しい議論がスタートすることは必至で、DRM論争は新しい展開を迎えることになる。【hon.jp】

問合せ先: Huffington Postの記事( http://www.huffingtonpost.com/2013/02/20/drm-lawsuit-independent-bookstores-amazon_n_2727519.html

図書印刷、読書ポータル「読むナビ」で「本屋大賞×大学読書人大賞」スペシャルインタビュー企画

【編集部記事】図書印刷株式会社(本社:東京都北区)は今週、紙書籍・電子書籍の読書ポータルサイト「読むナビ」において、文学賞「本屋大賞」および大学を横断して運営される「大学読書人大賞」のコラボレーション企画をスタートした。

 2月18日から公開されたのは、『本屋大賞×大学読書人大賞 「本屋大賞」に学ぶスペシャルインタビュー』ページ。「本屋大賞」からは、賞運営に10年携わってきた三省堂書店・内田氏、「大学読書人大賞」からは大学読書人大賞実行委員会の学生4人が登場。実行委員ならではの、ぶっちゃけトークが満載のインタビューとなっている。【hon.jp】

問合せ先: 『本屋大賞×大学読書人大賞 「本屋大賞」に学ぶスペシャルインタビュー』ページ( https://www.yomu-navi.jp/pages/dokusho_special/

電子書籍のDRM論争がレベルアップ、米国で書店オーナー達がAmazonと大手出版社を訴える

【編集部記事】米AOL傘下の人気ニュースブログ「Huffington Post」によると、ニューヨークなど独立系3書店がAmazon社(本社:米国カリフォルニア州)は大手出版社を相手取り、電子書籍DRMが公正な競争を阻害しているとして訴訟を起こした模様。

 記事によると、訴訟を起こしたのはBook House of Stuyvesant Plaza(ニューヨーク州)などの独立系書店オーナーたち。Amazon社と大手出版社が作品をDRM保護していることが原因で、書店業界内の電子書籍販売で不均衡を引き起こし、結果的にAmazonの競争優位につながっていると主張している。

 今後米国内でDRM是非論と公正取引をミックスした新しい議論がスタートすることは必至で、DRM論争は新しい展開を迎えることになる。【hon.jp】

問合せ先: Huffington Postの記事( http://www.huffingtonpost.com/2013/02/20/drm-lawsuit-independent-bookstores-amazon_n_2727519.html

3000冊売ってみてわかった、電子書籍を売るならAmazonが圧倒的で

海外で生活している人たちに 直接話を聞いてみたい! 電子書籍に関する 最新の生 情報を知りたい! そんな人たちのための、有料会員組織です。 blogやtwitterで出せ ない生々しい情報を、じゃんじゃん公開しています。 今ならお申し込みの方全員に、紙の 本「
morizo.asia/?p=1940

コミックナタリー – 鈴木みそ、うめ・小沢高広、赤松健が電子書籍の未来語る

鈴木みそ、うめの小沢高広、赤松健のマンガ家3人と、電子書籍販売サイト・ eBookJapanの鈴木雄介会長が出演する「電子マンガサミット」が、3月6日に東京・ 阿佐ヶ谷ロフトAにて開催される。
natalie.mu/comic/news/85133

Daniel Jebaraj氏が Succinctlyシリーズの電子書籍を語る

Daniel Jebaraj氏がSuccinctlyシリーズの電子書籍のリリースの背後にある考えと将来 のロードマップについて、InfoQに話した。
www.infoq.com/jp/news/2013/02/Succinctly

今、買うべき電子書籍コンテンツ<ガ…

単なる観光や飲食店の情報なら、Webでお手軽に検索できる時代である。スマホひとつ持っていれば、道に迷うこともなくなった。 だが、より深い情報や、人にあまり知られていない情報を知るには、まだまだWebよりも紙の本のほうが優れている。 電子書籍のガイドブックであれ
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Daniel Jebaraj氏が Succinctlyシリーズの電子書籍を語る

Syncfusion は、Succinctlyという名前で無料の電子ブックシリーズを出しており、100ページ未満でトピックに関する簡潔な情報を提供する。それぞれの succinctly 電子ブックには、ソースコードと関連するスクリーンショットと一緒にその内容の包括的な説明が含まれている。
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MMD研究所、電子書籍を読んでいない人の電子書籍利用意向調査結果

株式会社アップデイトのMMD研究所は15日、電子書籍に関する利用実態調査の結果を発表した。今回は、電子書籍を読んでいない人の利用意向などをまとめている。 調査は1月30日~2月1日、20~49歳の男女を対象にインターネットで実施したもの。有効回答者数は673人。
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紙書籍・電子書籍の価格比較サイト「電子書籍サーチ」、スマートフォン版をオープン

【編集部記事】フリープログラマーのfujinyo氏は2月19日、昨年9月にオープンした紙書籍・電子書籍の価格比較ができるサイト「電子書籍サーチ」をアップグレードし、スマートフォン表示にも正式対応した。

 「電子書籍サーチ」サイト、は電子書籍の“価格.com”のようなサイトで、紙書籍の13桁ISBN番号や作品名などを検索入力することで、「ブックオフ」などを含め、ネット上の紙書籍・電子書籍の価格が一覧比較ができるサイト。ユーザーからの多数フィードバックを反映して、「XX電子書店でYYという作品が出たら」自動的にメールアラートを送信する機能も搭載している。

 なお、URLは従来どおりでPCユーザー版と自動的に振り分けされるようになっており、下記参照のこと。【hon.jp】

問合せ先: 「電子書籍サーチ」のサイト( http://www.densyo-search.info/

電子書籍の流通と利用の促進に資する「電子出版権」の新設を求める

1.基本認識. デジタル化・ネットワーク化の流れのなか、従来、紙媒体であった書籍や 雑誌が電子媒体として配信される時代が本格的に到来しつつある。米国においては こうした電子書籍市場が急成長を遂げており、わが国においてもタブレットPCや
www.keidanren.or.jp/policy/2013/016.html

電子書籍ヤバス!!! もうコンプガチャ並みで家計圧迫系の理由 – Landerblue

電子書籍読みまくりって言っていたら、「いったいどれくらい読んでるんですか」って聞か れたので自分で調べて涙目になった。 自分にとっての電子書籍元年は、昨年のKindle 日本上陸とほぼ重なる。それまではAppleのAppのブックと、たまにeBookjapanって
www.landerblue.co.jp/blog/?p=5573

Amazon、電子書籍ファイル制作ツール「KindleGen」「Kindle Previewer」をアップデート、XMDF形式にも対応

【編集部記事】Amazon社(本社:米国ワシントン州)は現地時間2月18日、Kindleシリーズ向け電子書籍ファイル制作ツール「KindleGen」「Kindle Previewer」をVersion 2.8にアップデートし、あらたにXMDF形式ファイルからの変換に対応した。

 KindleGenは、EPUB3など他形式の電子書籍コンテンツを、Amazon独自のKF8形式ファイルに変換するための無料変換ソフトで、Windows/Mac/Linux版を提供。もう1つのKindle PreviewerはEPUB入力機能付きのKF8画面表示エミュレータで、Windows/Mac版のみ。

 日本語縦組・左右ページ表示は、すでに昨年10月にリリースされたVersion 2.7から対応していたが、今回のVersion 2.8ではEPUB3対応強化に加えて、初めてXMDF形式もサポートされたとのこと。【hon.jp】

問合せ先: 「KindleGen」「Kindle Previewer」公開ページ( http://www.amazon.com/gp/feature.html/ref=amb_link_359603402_2?ie=UTF8&docId=1000765261

日本電子出版協会、アマゾン電子書籍担当者による「Kindleコンテンツ制作説明会」セミナーを3月12日に開催

【編集部記事】一般社団法人日本電子出版協会(本部:東京都千代田区、以後:JEPA)は3月12日午後、東京・飯田橋の研究社英語センターで「Kindleコンテンツ制作説明会」セミナーを開催する。

 本セミナーは昨年12月に開催されたものとほぼ同じ内容で、Amazonの電子書籍フォーマット「Kindle Format」に関するビギナー向けセミナー。「Amazon Kindleの概要説明」「Amazon Kindleのコンテンツ制作について」などについて説明予定。登壇するのは橋本肇氏(Kindle Formatチーフエバンジェリスト)と加藤暢之氏(同エバンジェリスト)。

 定員は200名(先着)で一般の参加費は2,000円、JEPA会員社は無料。Webでの事前登録(下記URL参照)が必要となっている。【hon.jp】

問合せ先: 「Kindleコンテンツ制作説明会」セミナー参加登録ページ( http://kokucheese.com/event/index/74446/

電子書籍制作ベテランのDave Cramer氏、シンプルな電子書籍フォーマット「EPUB Zero」を提案

【編集部記事】米Hachette Book Group社の電子書籍制作現場を統括するDave Cramer氏が、複雑なEPUB3とは逆アプローチの電子書籍ファイルフォーマット「EPUB Zero」の策定を提案している。

 Cramer氏は先週ニューヨーク市で行なわれたWorld Wide Web Consortium(本部:米国マサチューセッツ州、以後:W3C)の「電子書籍+オープンWeb」に関するワークショップに出席。会場でも議論の中心となっていた独自html要素や.ncxなど独自ファイル群の必要性に疑問を持ち、よりWebブラウザと親和性の高いシンプルなEPUBフォーマットを見本付きで提唱している。

 Cramer氏はあくまでも個人として意見としながらも、今後少しずつ試案づくりを進めていく模様だ。【hon.jp】

問合せ先: Dave Cramer氏の提案記事( http://epubzero.blogspot.jp/2013/02/epub-zero-radically-simpler-e-book.html

鈴木みそ、うめ・小沢高広、赤松健が電子書籍の未来語る

鈴木みそ、うめの小沢高広、赤松健のマンガ家3人と、電子書籍販売サイト・eBookJapanの鈴木雄介会長が出演する「電子マンガサミット」が、3月6日に東京・阿佐ヶ谷ロフトAにて開催される。 電子出版に深く携わる4人が、電子マンガの未来について語るこのイベント。電子書籍
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電子書籍専用端末「Lideo」にシャンパンホワイトが登場

電子書籍専用端末「Lideo」にシャンパンホワイトが登場. 電子書籍専用端末「Lideo」の新色「シャンパンホワイト」. Lideo シャンパンホワイト発売記念 Enjoy Lideo! キャンペーン. BookLive は、電子書籍専用端末「BookLive! Reader Lideo」(Lideo)に、新色「シャンパンホワイト」
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読売新聞

[電子書籍 / 音楽・動画配信などのデジタルコンテンツ向け不正コピー対策サービス]サイファー・テックのDRMサービス、2012年度年間利用回数1000万回を突破

サイファー・テック株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:吉田基晴、以下 サイファー・テック)が開発・販売を手掛ける、電子書籍販売や音楽・動画配信などのデジタルコンテンツ流通向けの不正コピー対策サービス(DRMサービス)「CypherGuard(サイファーガード)」
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電子書籍新刊情報

そんな彼の新作『光圀伝』が早くも電子書籍版で登場!なぜ水戸光圀が生涯を賭してまで「大日本史」の編纂という大事業に突き進んだのか、孤高の虎であった水戸光圀の生き様に迫る一冊。 ほかに、稀代のイノベーティブ経営者、林野宏によるビジネス新指標の解説書『BQ
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ITmedia eBook USER

電子書籍の初心者です – その他(デジタルライフ) – 教えて!goo

これまで、電子書籍を使ったことがありません。今回初めて挑戦しようと思っています。 そこでアドバイスをお願いします。(1)端末(というのですか?)はどこのものが…
oshiete.goo.ne.jp/qa/7949454.html

電子書籍新刊情報 – ITmedia eBook USER

BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読み
ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1302/13/news100.html

BookLive、電子書籍専用端末「Lideo」に新色追加

BookLiveは、2012年12月に発売した電子書籍リーダー端末「BookLive! Reader Lideo」に新色となる「シャンパンホワイト」を追加、2月25日から販売する。 Lideoは、電子書籍ストア「BookLive!」専用のE Ink電子ペーパー端末で、8480円という価格ながら、UQ WiMAXが提供
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ITmedia eBook USER

電子出版コンソーシアムeBook東北、「電子出版ビジネスの可能性と先端技術そしてコンテンツの未来」セミナーを2月22日に仙台で開催

【編集部記事】電子出版コンソーシアムeBook東北(事務局:宮城県仙台市 以下eBook東北)は2月22日午後、仙台市宮城野区中央市民センターにおいて「電子出版ビジネスの可能性と先端技術そしてコンテンツの未来」セミナーを開催する。

 eBook東北は2010年6月、海外・国外の電子出版のさまざまな情報をキャッチアップする目的で発足。これまで定期的に勉強会を行なってきていたが、東北におけるビジネス化・ネットワーク化を視野に入れ2013年2月より組織拡大の方向で動きはじめた。今回のセミナーは、そのキックオフ記念でもある。セミナーは電子出版制作・流通協議会事務局池田敬二氏、フューズネットワーク代表取締役池田実氏、eBook東北理事会会長でココム代表取締役男澤亨氏などが登壇予定。ワークショップも盛り込まれている。
 定員は50名(先着)で、セミナーの参加費は無料。申し込みは電子メールまたはFAXにて。詳細は下記URL参照のこと。【hon.jp】

問合せ先: 電子出版コンソーシアムeBook東北 お知らせページ(http://www.ebook-tohoku.jp/info130206.html)

NTTドコモも採用検討中のLinux/HTML5系スマートフォンOS「Tizen」、バージョン2.0を正式公開

【編集部記事】年内にもNTTドコモからも製品登場が噂されるLinux/HTML5系の新型スマートフォンOS「Tizen」のバージョン2.0が、Linux FoundationのTizen Projectサイト上で正式公開された。

 Tizenは、韓国Samsungが中心となって開発が進められているLinuxベースのオープンソースOSで、最大のウリは、1)完全オープンソースであるためメーカー各社による独自改造が自由、2)HTML5/CSS/Javascriptだけでアプリ開発が行なえること。昨年春にバージョン1.0のSDKとエミュレータが初公開されたばかりで、今後Samsung製スマートフォンを中心に搭載開始される予定となっている。

 Linux系ユーザーを中心に開発コミュニティが賑やかになりつつあり、Androidアプリをエミュレーション動作させるサードパーティ製ソリューションなども登場している。【hon.jp】

問合せ先: Linux Foundationの発表( https://www.tizen.org/blogs/tsg/2013/tizen-2.0-magnolia-sdk-and-source-code-release

電子教科書ベンチャーのInkling社、複数チームでEPUB3電子書籍を制作できる「Inkling Habitat」を無料化

【編集部記事】電子教科書ベンチャーのInkling社(本社:米国カリフォルニア州)は先週、複数チームでEPUB3電子書籍を制作できるWebオーサリングツール「Inkling Habitat」を無料化した。

 Inkling Habitatはもともと電子教科書のオーサリング環境として契約出版社向けのみに公開されていたもので、インタラクティブな教科書を制作するためにチーム編集やEPUB3出力を実現している。同社では今回このプラットフォームを一般公開し、制作されたEPUB3ファイルを他電子書籍販売サイトで売ってもかまわないとのこと。【hon.jp】

問合せ先: Inkling Habitatのサイト( https://www.inkling.com/habitat/

Jコミ、往年の学園ギャグコミック「3年奇面組」「ハイスクール!奇面組」全巻を無料配信

【編集部記事】株式会社Jコミ(本社:東京都練馬区)は2月16日から、往年の学園ギャグコミック「3年奇面組」「ハイスクール!奇面組」(新沢基栄)全巻を無料配信スタートした。

 両作品とも「週刊少年ジャンプ」の80年代を支えた大人気コミックで、個性的な5人組が主人公。Jコミによると、「月刊少年ガンガン」に掲載された「フラッシュ!奇面組」なども掲載許諾をもらっているので、こちらも公開を検討中とのこと。【hon.jp】

問合せ先: Jコミ中の人のブログ(http://d.hatena.ne.jp/KenAkamatsu/20130216/p1

NTTドコモ、個人クリエイター作品販売サービス「dクリエイターズ」を5月スタート、「E★エブリスタ」作品群も

【編集部記事】株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(本社:東京都千代田区、以後NTTドコモ)は5月から、ドコモ会員向け総合ポータル「dマーケット」の新サービスとして、個人クリエイターが作品販売できる「dクリエイターズ」をスタートすることを発表した。

 「dクリエイターズ」では、個人クリエイターが制作したアクセサリー・家具・雑貨などといった物品と、スマホ小説投稿サイト「E★エブリスタ」のデジタルコンテンツ群などを販売する予定。NTTドコモ以外のスマートフォンやPCにも対応する予定だ。【hon.jp】

問合せ先: NTTドコモのプレスリリース( http://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2013/02/18_00.html

インプレスR&D、電子書籍とプリントオンデマンドによるロングテール出版の試み

インプレスR&Dでは、一般に広く普及しているMicrosoft Wordからの短期間・低コストでの発行が実現したことで、これまで商業出版では採算を取りにくかったニッチなジャンルの専門書などを、一般読者が入手しやすい流通経路に載せ、電子書籍および紙媒体双方での同時発行
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INTERNET Watch

BookLiveの電子書籍端末「Lideo」の新色

電子書籍サービスを展開する、凸版印刷グループのBookLiveは、電子ペーパーディスプレイの電子書籍端末「Lideo(リディオ)」の新たなカラーバリエーションとして、シャンパンホワイトを2月25日に発売する。 「Lideo」は、2012年12月に発売された、6インチのE-ink電子ペーパー
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