総合情報サイト「All About」を運営するオールアバウトは、All Aboutガイド執筆の電子書籍約1万2000点の配信をGoogle Play Booksで開始した。2012年11月から電子書籍事業を本格的に推進している同社が他の電子書籍プラットフォームへコンテンツ提供した最初のケースと …
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Category Archives: 電子書籍出版メモ
オールアバウト、1万点以上の電子書籍をGoogle Play向けに提供開始
オールアバウト、総合情報サイト「All About」の電子書籍12,000作品をGooglePlayブックストアで販売開始
【編集部記事】株式会社オールアバウト(本社:東京都渋谷区)は1月21日、Google社の電子書籍販売ストア「GooglePlayブックストア」で総合情報サイト「All About」の電子書籍12,000作品を販売開始したことを発表した。
今回販売開始されたのは、「All About」のガイド約540名が過去にサイト上で執筆した記事をEPUB 3.0電子書籍として編集・書き下ろししたもので、1冊50円。住まい、マネー、健康など日常生活で役立つノウハウから、趣味、エンターテイメントなど多ジャンルのガイドブックを提供しているとのこと。
なお、今後はサイト上で執筆した記事のうち、関連性の高い複数の記事をまとめて再編集した作品も6,000冊提供していく予定とのこと。 【hon.jp】

問合せ先: オールアバウトのプレスリリース( http://corp.allabout.co.jp/corporate/press/2012_02/130121_01.htm )
All About、ガイド執筆の電子書籍1万2000冊を1冊50円で販売開始
ニュース. All About、ガイド執筆の電子書籍1万2000冊を1冊50円で販売開始. (2013/1/21 15:49). Twitterに投稿. はてなブックマークに追加. 株式会社オールアバウトは21日、総合情報サイト「All About」のガイドが執筆した電子書籍約1万2000冊を1冊50円で販売開始した。
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All Aboutガイド執筆コンテンツ、電子書籍として配信 1万2000冊
| オールアバウトは、同社が運営する「All About」に「ガイド」が執筆したコンテンツを電子書籍化し、Google Playで配信を始めた。 photo. ガイドはさまざまな分野の専門家。記事を電子書籍向けに最適化し、750テーマ・約1万2000冊をそろえた。価格は1冊50円。EPUB3.0形式で … このトピックに関する記事をすべて表示する » |
ITmedia |
オールアバウト、1万2000冊の電子書籍をGoogle Playで提供
| オールアバウトは1月21日、Google Playで総合情報サイト「All About」のガイドが執筆した約1万2000冊の電子書籍の提供を開始した。 今回提供を開始するのは、All Aboutのガイド約540人が過去にサイト上で執筆した記事を電子書籍として最適な形に編集したものと、ガイド … このトピックに関する記事をすべて表示する » |
CNET Japan |
新潮社、デジタル雑誌「yomyom pocket(ヨムヨム・ポケット)」をPC・スマホ向けに創刊、月内は完全無料
【編集部記事】株式会社新潮社(本社:東京都新宿区)は1月21日、ほぼ毎日コンテンツが更新されるPC・タブレット・スマートフォン向け電子雑誌「yomyom pocket(ヨムヨム・ポケット)」を創刊した。
yomyom pocketは、同社の月刊「小説新潮」および季刊「yom yom」の姉妹版と位置づけられる新しい月額525円(税込)の会員制デジタル媒体。毎日いくつかの作品が更新され、書き下ろし連載や読み切り短編(小説・ノンフィクション)、連作短編、コミックやフォトエッセイなどに加え、新潮社主催の文学賞の受賞者による短・中編、さらに「小説新潮」「yom yom」掲載作品の一部も読める盛り沢山の内容となっている。
なお、オープン記念として1月31日までは、会員登録するだけで無料ですべてが閲覧できるとのこと。【hon.jp】

問合せ先: yomyom pocketのサイト( http://www.yomyom-pocket.jp/ )
電子書籍ストアサービスを徹底比較後編INTERNET Watch
欲しい電子書籍を見つけて購入するまでの手順では1クリックで購入できるKindleストアが最も手軽また楽天koboの場合購入内容の確認画面を表示してからの購入となるため …
internet.watch.impress.co.jp/docs/…/20130118_582142.html
R-style » 電子書籍についてのあれこれ(1)
最近、電子書籍について考えることが多い。 これから電子書籍は増えていくのだろうか。 個人の書き手はそのなかで … もちろん、当たり前のことだが、現状電子書籍やKDPを 認知しているのは、ITに幾分かは足を踏み入れている人だ。そして、それは日本の人口 …
rashita.net/blog/?p=9599
出版コンサルタントのMike Shatzkin氏「フィクション作品の売上高の半分以上はもはや電子書籍」
【編集部記事】電子書籍ブームもあって、欧米ではいろいろな関連団体が市場数値を発表しているが、今ひとつわかりづらいのも事実。そこで、出版コンサルタントのMike Shatzkin氏が直接複数の作家エージェントに直接ヒアリングしてみたところ、実際の米国の電子書籍市場の状況が見え始めたとのこと。
同氏が業界通の作家エージェント9名をヒアリングしたところによると、フィクション分野ではすでに電子書籍の売上高寄与率は50%を突破しているとのこと。一方、ノンフィクション作品は25%程度、アート系は10%以下という現場状況らしい。
なお、同氏によると、これらの数字は各団体の発表数値や直近のBarnes & Nobles社の業績数値と合致しないため「個人作家の台頭が、業界関係者の想像以上にハイペースに進んでいるのでは」と分析している。【hon.jp】

問合せ先: Mike Shatzkin氏のブログ記事( http://www.idealog.com/blog/stats-are-often-hard-to-interpret-in-our-business/ )
米デジタルアーティストがGoogle画像検索で制作、不思議な電子写真集生成ボット「Anonymous Press」
【編集部記事】米国バージニア州在住の学生デジタルアーティストKarolis Kosas氏が制作した電子写真集生成サイト「Anonymous Press」が面白い。
Anonymous Pressは、PHP+Javascript+Google画像検索APIで制作されたとても単純なサイトで、訪問ユーザー(匿名)が英文キーワードを入力すると、それにGoogle検索ヒットした画像を元にモノクロ電子写真集を生成していくだけというもの。誰が生成(=検索)したのかわからない作品が数分間単位で次々と本棚にたまっていくので、訪問者は不思議な図書館に迷い込んだような感覚になる面白さがある。
単なるデジタルアート実験だが、自動出版・コミュニティ出版の新しい可能性を感じさせる作品だ。【hon.jp】

問合せ先: 「Anonymous Press」サイト( http://www.anonymous-press.com/ )
ニュートンプレス、サイエンス総合誌「Newton」の英語版をiPhone/iPad向け電子雑誌アプリとして世界配信
【編集部記事】サイエンス総合誌「Newton」を発行する株式会社ニュートンプレス(本社:東京都渋谷区)は1月18日から、Newton誌の完全英語版「Science Magazine Newton」を創刊し、iPhone/iPad向け電子雑誌アプリとしてiTunes App Storeで世界配信を開始した。
この「Science Magazine Newton」アプリは、iOSのインタラクティブ機能を駆使し、すべてのテキストが音声読み上げ機能に対応。さらにInApp課金でも年額29.99ドル(約2,600円)と米国の雑誌相場を意識した低価格となっている。
創刊号は無料。特集は「太陽の誕生」で、TVドキュメンタリー番組などで米国の科学ファンに大人気の物理学者Brian Greene氏のインタビュー記事も掲載されている。【hon.jp】

問合せ先: 「Science Magazine Newton」アプリ( https://itunes.apple.com/app/id580763004?mt=8 ※要iTunes)
電子書籍とサインと400円。 -朝日新聞出版|dot.(ドット)
私は新型端末が大好きで、iPadの時もKoboの時もそうだったけれど、最近は嬉々 としてKindleを持ち歩き、会う人ごとに見せびらかしている。 Kindleはすごい。私が持っ ている機種はKindle…
dot.asahi.com/column/lovelog_re/2013011500004.html
電子書籍の技術書が買えるオンラインストアまとめ – NAVER まとめ
電子書籍の技術書を購入できるストアと買える本についてまとめてみました。
matome.naver.jp/odai/2135856447861092301
どのデバイスからでもブラウザ経由で電子書籍が読めるネットサービス …
家のPCで電子書籍を読んだ後に、喫茶店からiPhoneを使って電子書籍の続きが読みたい場合に、便利なネットサービスが「Enreader.com」です。Windows/Mac/Android搭載端末/iPhone/iPod Touch/iPad/Amazon Kindle/Blackberryから、アップロードした …
GIGAZINE
どのデバイスからでもブラウザ経由で電子書籍が読めるネットサービス「Enreader.com」
家のPCで電子書籍を読んだ後に、喫茶店からiPhoneを使って電子書籍の続きが読みたい場合に、便利なネットサービスが「Enreader.com」です。Windows/Mac/Android搭載端末/iPhone/iPod Touch/iPad/Amazon Kindle/Blackberryから、アップロードした電子書籍をWeb …
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電子書籍サイト Varsity eBooks 1月16日よりオープン – 全国大学生協連
ご使用可能な端末 (スマートフォン、タブレット、Windows PC に対応) ・Windows PC( Windows XP 以上、Windows8 StyleUI は対象外となります。 Mac 非対応/ Varsity eBooks サイトより専用アプリのダウンロード、インストールが必要) ・iPad、 iPhone …
www.univcoop.or.jp/news_2/news_detail_204.html
Amazon完売!琴浦さんの電子書籍がニコニコ静画なら購入可能!
Amazon完売!琴浦さんの電子書籍がニコニコ静画なら購入可能! 2013年1月15日 ( 火). このエントリーをはてなブックマークに追加 … ポロリはないけどホロリはある。 そんな学園ファンタジー4コマなのです。 この電子書籍はiPhone&iPadでも読めるよ!
blog.nicovideo.jp/seiga/2013/01/amazon.html
kindle版、電子書籍のアマゾン自費出版でアマチュア作家は儲かるのか …
kindle版の電子書籍をアマゾンでダイレクト出版することが可能になった。しかし、この ような試みで個人が儲ける事は可能なのだろうか?今回は実践者の森山氏に話して もらう。
minakata-science.com/?p=1105
ZDNet Japan
ゴマブックス株式会社(所在地:東京都文京区、代表取締役社長:嬉野勝美)は、1月18日よりAppStoreにてiPhone/iPad電子書籍『人の心を手玉に取れる! 男と女のワルいテクニック』を85円で配信開始しました。 定価500円より83%オフとなっています。 ◇iTunes Store リンク …
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ゴマブックス株式会社(所在地:東京都文京区、代表取締役社長:嬉野勝美)は、1月18日よりAppStoreにてiPhone/iPad電子書籍『儲けのカラクリ』を85円で配信開始しました。 先着5000名限定アプリ定価1000円より91.5%オフの特別価格となっています。 ◇iTunes Store …
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電子書籍ストアサービスを徹底比較(後編)
欲しい電子書籍を見つけて購入するまでの手順では、1クリックで購入できるKindleストアが最も手軽。また、楽天koboの場合、購入内容の確認画面を表示してからの購入となるため最短でも2クリックではあるものの、検索結果から直接書籍を購入することができるため、欲しい …
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Kobo、年末商戦好調で「世界の電子書籍市場シェアの20%を獲得」と表明
英国の出版業界ニュースサイト「The Bookseller」によると、楽天グループの電子書籍端末ベンダーKoboが好調な年末商戦の成果を背景に、世界の電子書籍市場で同社が20%のシェアを獲得したと表明した模様。 記事によると、Koboは2012年の1年間に日本以外にブラジル・ …
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英大手出版プロダクションQuarto社CEO「出版社の一般書店への売上依存率は急速に減り、2014年に15%程度に」
【編集部記事】Frankfurt Book Fair事務局が運営する出版業界ニュースサイト「Publishing Perspectives」によると、米国ニューヨーク市内で今週開催された電子書籍業界カンファレンス「Digital Book World 2013」で出版社による直販戦略について熱い議論が交わされた模様。
記事によると、公開議論に参加したのはHoughton Mifflin Harcourt社など大手3社の代表。その中で、英国の出版プロダクション大手Quarto Group社CEOのMarcus Leaver氏は出版社による電子書籍の台頭により、「出版社の一般書店への売上依存率は急速に減り、2014年に15%程度になるだろう」と予言。Amazonへの依存度を少しでも低めるため、今年は各出版社が電子書籍の直販戦略に着手する年になるだろうと予想している。【hon.jp】

問合せ先: Publishing Perspectivesの記事( http://publishingperspectives.com/2013/01/publishing-ceos-on-direct-to-consumer-sales-and-marketing/ )
Wikimedia Foundationが無料旅行ガイドサイト「Wikivoyage.org」を公開、EPUB電子書籍出力にも対応
【編集部記事】フリー百科辞典サイト「Wikipedia」を運営する非営利団体Wikimedia Foundation(本部:米国フロリダ州)は今週、ユーザーが自由に旅行ガイドを投稿できるオープン旅行ガイドサイト「Wikivoyage.org」をオープンした。
同サイトは旅行ガイド専用Wikipediaのともいえるもので、一般ユーザーが自由にコンテンツを投稿できるだけでなく、 OpenStreetMapsでの地図表示も可能。さらに、「create a book」機能でEPUB電子書籍やPDFファイルも出力でき、Webデベロッパー向けに全データの出力ダンプもCreative Commonsライセンスで公開している。
同サイトは、今後Wikipedia.orgのコンテンツとの自動リンクを稼働させる予定だが、現時点ではまだ日本語コンテンツはほとんど投稿されていないようだ。【hon.jp】

問合せ先: Wikivoyage.orgサイト( http://www.wikivoyage.org/ )
BookLive、ユーザー数8億人超の中国のネット大手Tencentグループに電子コミックビューワを供給
【編集部記事】株式会社BookLive(本社:東京都台東区)は1月17日、中国でECサイト・SNS・ネット広告代理店などを多数運営するTencent Holdings社(本社:中国広東省、騰訊控股有限公司)と提携し、電子コミックビューワを供給開始したことを明らかにした。
Tencentグループはメッセンジャーソフト「Tencent QQ」および大手ポータルサイト「QQ.com」で有名な現地ネット大手で、8億人超のユーザーを抱える。BookLive社ではまずスマートフォンに向けた集英社コミック11作品の提供から開始し、今後さらに和製コミックの中国配信を積極的に推進していきたいとしている。【hon.jp】

問合せ先: BookLiveのプレスリリース( http://booklive.co.jp/release/2013/01/171400.html )
Writer’s Digest誌がアンケート調査、プロ作家の3分の1が「次の作品は、個人で電子書籍出版したい」
【編集部記事】米国の電子書籍ニュースサイト「Digital Book World」が、有名文芸コミュニティ雑誌「Writer’s Digest」と共同で電子書籍に関する意識調査を“作家”対象に実施したとのこと。
結果によると、すでに商業出版をしているプロ作家の約3分の1が「次の作品は、個人で電子書籍出版したい」と答え、アマチュア作家を含めると全作家の約3分の2が個人出版に興味を持っていることが明らかになった模様。
ただ、「もし出版社から出版オファーがあったら?」という質問についてはやはり同じく全作家の約3分の2が「ぜひ検討したい」と答えており、結論として作家側としては複数ルートでの出版が好ましいと考えていることが明らかになったとのこと。【hon.jp】

問合せ先: Digital Book Worldの記事( http://www.digitalbookworld.com/2013/what-authors-want-third-of-published-authors-interested-in-self-publishing-next-book/ )
電子書籍ストアサービスを徹底比較前編INTERNET Watch
電子書籍業界において2012年という年は楽天がkoboを買収して電子書籍市場に参入海外ではすでにサービスを展開していたKindleがついに日本展開を開始するなど大きな変化 …
internet.watch.impress.co.jp/docs/…/20130117_581975.html
Wikimedia Foundationがオープンな旅行ガイドサイト「Wikivoyage.org」を公開、EPUB電子書籍出力にも対応
【編集部記事】フリー百科辞典サイト「Wikipedia」を運営する非営利団体Wikimedia Foundation(本部:米国フロリダ州)は今週、ユーザーが自由に旅行ガイドを投稿できるオープン旅行ガイドサイト「Wikivoyage.org」をオープンした。
同サイトは旅行ガイド専用Wikipediaのともいえるもので、一般ユーザーが自由にコンテンツを投稿できるだけでなく、 OpenStreetMapsでの地図表示も可能。さらに、「create a book」機能でEPUB電子書籍やPDFファイルも出力でき、Webデベロッパー向けに全データの出力ダンプもCreative Commonsライセンスで公開している。
同サイトは、今後Wikipedia.orgのコンテンツとの自動リンクを稼働させる予定だが、現時点ではまだ日本語コンテンツはほとんど投稿されていないようだ。【hon.jp】

問合せ先: Wikivoyage.orgサイト( http://www.wikivoyage.org/ )
米国に紙の本がない電子書籍専門の図書館が開館予定、電子書籍リーダーの貸し出しも行う
| San Antonio Expressによると、今秋に開館予定の公共図書館「BiblioTech」には紙の本は一冊もなく、全て電子化されて貸し出される。電子書籍リーダーに2週間だけ閲覧できるようにプログラムした電子書籍を貸し出すという仕組みで、同図書館では電子書籍リーダーの貸し出し … このトピックに関する記事をすべて表示する » |
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紙の書籍と電子書籍、売れ筋に違いはあるの?
| なかなかやって来なかった電子書籍ブームですが、Kindle(キンドル)の上陸により、徐々にブームが近づいてきた感じがします。まだ買う派・買わない派が分かれている電子書籍。実際、どんなタイトルのものが売れているのでしょうか? 紙の書籍だと売れるけれど、電子書籍では … このトピックに関する記事をすべて表示する » |
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