電子書籍,e-book,mono. … ・1997年1月15日 初版第1刷発行 ・2013年1月下旬 電子 書籍版発行予定 ・著者:中山 蛙 +今井今朝春 ・写真提供:本多利明、米海軍、米陸軍、 米空軍、国立公文書館 ・編集:タスクフォース1. ライカ、コンタックス、ロボット、トプコン、 …
www.wpp.co.jp/e_books/index00.html
DTP・WEB制作の言戸堂
電子組版[PUBLISHING × ENGINEERING]
Category Archives: 電子書籍出版メモ
電子書籍
「Google Nexus 7」でも電子書籍が読めるようになりました。 – hontoから …
hontoは丸善、ジュンク堂、文教堂などの店舗とネット通販、電子書籍が連動した ハイブリッド総合書店。書店で使えるhontoポイントも貯まる。国内送料無料で、最速24 時間以内出荷。
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ニコニコ メテオ VOL.6 – ニコニコ静画 (電子書籍)
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インプレスR&D、電子書籍関係者向け電子雑誌「OnDeck Weekly」1月17日号を無料公開
【編集部記事】インプレスグループの株式会社インプレスR&D(本社:東京都千代田区)は1月17日、電子書籍・電子出版プロフェッショナル向けEPUB/MOBI形式の電子雑誌「OnDeck weekly(オンデッキ・ウィークリー)」1月17日号を無料で公開した。 最新号では「キーパーソン …
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ポルタルト、iOS/Android/PC向け電子書籍・電子カタログ制作ツール「moviliboSTUDIO」の新プランを発表
【編集部記事】DTPソリューション開発などを手がける株式会社ポルタルト(本社:神奈川県横浜市)は1月15日、同社の低価格iPhone/iPad/Android/パソコン向け電子書籍・電子カタログアプリ制作オーサリングシステム「moviliboSTUDIO(モビリボスタジオ)」の新プランを発表した。
これまでの4プラン(スタンダードプラン/スポットプラン/カスタムプラン/インハウスプラン)に加え、iTunes App Storeで無料公開されている「moviliboVIEWER」アプリを用い、特定のユーザーに対し幅広くmoviliboコンテンツの配信がおこなえる「ビュアープラン」が新たに加わった。
料金は従量課金制で、初期費用5万円+月額3万円から。配信コンテンツ数は無制限、さらに契約ヶ月数の縛りがなく、まさに「必要な時にだけ」の利用が可能だ。
なお「スタンダードプラン」の新規受付は2013年1月31日をもって終了することも同時に発表した。ただし既存ユーザーに関しては引き続き利用することが可能だ。
※情報開示:弊社hon.jpはこの「moviliboSTUDIO」の法人向け販売代理店です。【hon.jp】

問合せ先: moviliboSTUDIOの概要ページ( http://www.movilibo.com/studio/ )
電子教科書ベンチャーの米Inkling社、Google検索SEO策として一部の電子書籍コンテンツをオープン化
【編集部記事】米「paidContent.org」によると、電子教科書ベンチャーのInkling社(本社:米国カリフォルニア州)は今週にも、Google検索SEO策として同社が販売する一部の電子書籍コンテンツをオープン化する模様。
記事によると、最初にオープン化されるのは実用書400作品で、Google検索においてAmazon社ページよりも上位に表示されることが狙い。具体的な技法は不明だが、実験がうまくいけば、残り数千作品も同様にオープン化していきたいとのこと。【hon.jp】

問合せ先: 米paidContent.orgの記事( http://paidcontent.org/2013/01/16/to-fight-amazons-black-box-ipad-publisher-inkling-opens-its-400-ebooks-up-to-google/ )
米Kickstarter.comを使って電子コミック作品をバンドル販売する“言い値”モデル出版社「The Whole Story」
【編集部記事】何かと話題の米国の大手クラウドファンディングサイト「Kickstarter.com」だが、同サイトを“言い値”モデル(Pay what you want、略称:PWYW Model)ECサイト代わりに活用する新興の電子書籍出版社が登場した。
この出版社は韓国・釜山市在住のRyan Estrada氏が起したThe Whole Story社で、韓国を含む世界中のインディーズ系コミック作家と連携し、彼らの作品をKickstarter.com上で1ドルから販売。今月からバンドルキャンペーン第2弾をスタートし、本稿執筆時点ですでに18,110ドル(約160万円)を獲得成功している。
電子書籍業界ではすでに昨年秋、Humble Bundle社の電子書籍バンドル商品第1号が発売2週間で売上100万ドル(約8,000万円)を突破したことが話題となっていたが、Kickstarter.comをECプラットフォーム代わりに積極活用した事例は珍しい。
告知※なお、弊社hon.jpのシステム部でも、2月にEPUB/.ibooks電子書籍「個人作家のためのPWYWモデル入門〜“電子”書籍という呼び方がなぜ本質的に正しいのか〜(仮)」を発行し、同様な実験を開始する予定です。
【hon.jp】

問合せ先: The Whole StoryのKickstarter.comページ( http://www.kickstarter.com/projects/ryanestrada/the-whole-story-winter-2013 )
楽天グループの加Kobo、年末商戦好調で「世界の電子書籍市場シェアの20%を獲得」と表明
【編集部記事】英「The Bookseller」によると、楽天グループの電子書籍端末ベンダーKobo社(本社:カナダ・オンタリオ州)が好調な年末商戦の成果を背景に、世界の電子書籍市場において同社が20%のシェアを獲得したと表明した模様。
記事によると、Kobo社は2012年の1年間に日本以外にブラジル・オランダ・ポルトガル・イタリア・スペイン・南アフリカにも参入し、結果12月中で電子書籍端末で数百万台のKobo端末が売れ、電子書籍作品の売上も前年比で2倍近くにまで達したとのこと。
記事中で、Kobo社CEOのMichael Serbinis氏は「自社史上最高の月になった」とコメントしている。【hon.jp】

問合せ先: 英The Booksellerの記事( http://www.thebookseller.com/news/kobo-claims-20-global-e-reading-market.html )
インプレスR&D、電子書籍関係者向け電子雑誌「OnDeck Weekly」1月17日号を無料公開
【編集部記事】インプレスグループの株式会社インプレスR&D(本社:東京都千代田区)は1月17日、電子書籍・電子出版プロフェッショナル向けEPUB/MOBI形式の電子雑誌「OnDeck weekly(オンデッキ・ウィークリー)」1月17日号を無料で公開した。
最新号では「キーパーソンインタビュー:株式会社三省堂書店 代表取締役社長 亀井忠雄氏」「ニューススタンド:セルフパブリッシングの市場拡大と納税の知識の重要性」などを掲載している。
なお、「OnDeck weekly」はメール登録制の無料メディア(コントロールド・サーキュレーション)となっており、アンケート・フィードバックに答えた登録ユーザーに無料配信する方式になっている。
情報開示●弊社hon.jpも一部コーナーで執筆協力しております。
【hon.jp】

問合せ先: OnDeckの配信サイト( http://on-deck.jp/ )
電子書籍ストアサービスを徹底比較(前編)
電子書籍サービスを選ぶ際に最も気になる点は「自分の欲しい本が買えるか」だろう。今回取り上げる4つのサービスが公表している数値を下記にまとめた。なお、Kindleストアに関しては最新の数値が公表されていないため、電子書籍のカテゴリを合計した数値を暫定値として算出 …
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アクセスログ解析の一人者による電子書籍を Next Publishingメソッドで印刷版に 『プロフェッショナルのためのGoogleアナリティクス完全マニュアル Ver.5対応版』発刊
| 本書はもともと株式会社クロス・フュージョンから電子書籍として発行されていた『Googleアナリティクス完全マニュアル』を、インプレスR&Dが推進するNext PublishingによってAmazon.co.jpのプリント・オン・デマンド(POD)につなぎ、印刷書籍として発売したものです。 このトピックに関する記事をすべて表示する » |
PR TIMES (プレスリリース) |
日本で電子書籍が普及するために克服すべき6つの課題と1つの解決策を …
日本における電子書籍の課題日本で電子書籍は普及しない,とよく言われています。 その理由をいくつかピックアップするとこんな感じです。・プラットフォームが乱立し過ぎで 規格も統一されていない・権利関係が複雑すぎる・日本の電子書籍はまだまだ高い・ 日本 …
blogos.com/article/53906/
世界初、本のない図書館=電子書籍専用図書館が今秋オープン!
約1.5km四方のスマートでモダンな空間には、貸し出し&閲覧用の100台の電子書籍端末、50台の子供用電子書籍端末、50台のデスクトップ・パソコン、25台のノートパソコン、25台のパソコン端末が設置される予定だ。 本を借りる時は、貸し出し用の電子書籍端末に読みたい本 …
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Amazon AutoRipは無料電子書籍の先駆けか?
| Amazonは自社で何千冊もの電子書籍を出版しており、ティム・フェリス氏やペニー・マーシャル氏といったビッグネームの出版も手掛けている。より業界に精通した動きとしてはAvalon Pressの買収が挙げられ、それによりAmazonは3000冊分の既刊タイトルを即座に手に入れた。 このトピックに関する記事をすべて表示する » |
ITmedia eBook USER |
「これからの電子書籍」に求められる条件〜『Flipboard』元プロダクト …
1月10日、アップルストア銀座で開かれたイベント「『超小型』出版と電子書籍/電子.
ライフハッカー[日本版]
「これからの電子書籍」に求められる条件〜『Flipboard』元プロダクトデザイナーのクレイグ・モド氏
1月10日、アップルストア銀座で開かれたイベント「『超小型』出版と電子書籍/電子出版の未来」に行ってきました。 Kindleが本格的に上陸した日本において、電子書籍はいまもっとも熱いトピックのひとつ。かつて『Flipboard』の開発に携わり、いまは出版社を興し積極的に電子 …
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児童書・教育書出版大手の米Scholastic社が調査レポートを公開、46%の児童が電子書籍を体験済み
【編集部記事】米国の児童書・教育書出版大手のScholastic社(本社:米国ニューヨーク州)は現地時間1月14日、年2回発行している市場調査レポート「Kids & Family Reading Report」最新版を公開し、9〜17歳児童の約49%が電子書籍での読書を希望していることを明らかにした。
無料でPDF公開されている同調査は、昨年8月に2,148名の児童を対象に行なわれたパネルアンケート調査に基づき作成されたもの。それによると、児童のうち46%は電子書籍を経験済みで、その読書場所の多くは自宅であることが判明。さらに9〜17歳の49%が電子書籍の普及を希望しており、Kindleブームが始まった2010年度の調査時点と比べてもその関心度は2倍に膨らんでいることが明らかになったとしている。【hon.jp】

問合せ先: Scholastic社のレポート公開ページ( http://mediaroom.scholastic.com/kfrr )
「Fifty Shades of Grey」にライバル登場、別の「Twilight」インスパイア作品がAmazon電子書籍ランキング上位に
【編集部記事】ハリウッド業界の辛口ブロガーとして有名なPerez Hilton氏の公式ブログによると、昨年から欧米圏の電子書籍界で旋風を起している「Fifty Shades of Grey」(著:E L James)に強力なライバルが登場した模様。
作品名は「Wallbanger」(著:Alice Clayton)で、「Fifty Shades of Grey」と同じ「Twilight」インスパイア作品。若干ユーモア系の作品であるが、同じ女性向け官能小説であることは間違いないようで、ますます盛んになる出版界の女性エロブームにPerez Hilton氏も大ウケのようだ。【hon.jp】

問合せ先: PerezHilton.com記事( http://perezhilton.com/2013-01-11-wallbanger-twilight-fanfic-erotic-literature-50-shades-of-grey-100k-sales )
児童書・教育書出版大手の米Scholoastics社が調査レポートを公開、46%の児童が電子書籍を体験済み
【編集部記事】米国の児童書・教育書出版大手のScholastics社(本社:米国ニューヨーク州)は現地時間1月14日、年2回発行している市場調査レポート「Kids & Family Reading Report」最新版を公開し、9〜17歳児童の約49%が電子書籍での読書を希望していることを明らかにした。
無料でPDF公開されている同調査は、昨年8月に2,148名の児童を対象に行なわれたパネルアンケート調査に基づき作成されたもの。それによると、児童のうち46%は電子書籍を経験済みで、その読書場所の多くは自宅であることが判明。さらに9〜17歳の49%が電子書籍の普及を希望しており、Kindleブームが始まった2010年度の調査時点と比べてもその関心度は2倍に膨らんでいることが明らかになったとしている。【hon.jp】

問合せ先: Scholastics社のレポート公開ページ( http://mediaroom.scholastic.com/kfrr )
「電子書籍」の起源について新説、1935年の米科学誌にそれらしきコンセプト図が見つかる
【編集部記事】米国の独立系出版社Melville House社のブログによると、「電子書籍端末」のアイデアは、第二次世界大戦以前から存在していたかもしれないとのこと。
現在、英語版Wikipediaサイトでは「電子書籍」の起源として1949年にイタリアの言語学者Roberto Busa神父が米IBM社と共同で行なった英文解析実験までさかのぼるとされている。
しかし、昨年、1935年発行の「Everyday Science and Mechanics」誌にマイクロフィッシュ機器を使った読書デバイスを提唱するイラスト記事が発見され、すでに当時から未来の読書風景について人々がいろいろと想像していたことが判明したとのこと。【hon.jp】

問合せ先: Melville Houseのブログ記事( http://www.mhpbooks.com/sit-back-relax-and-enjoy-your-mechanical-book-reader/ )
英DVD・CDショップチェーン大手HMV Groupが91年の歴史に幕、Borders Bookstore、Waterstone’sの前親会社
【編集部記事】現地報道によると、日本でもお馴染みだった大手CD・DVD販売チェーンのHMV Group(本社:英国バークシャイア郡)が経営難により清算手続きに入った模様。
HMV Groupは2000年頃から業務拡大のため米Borders Group(2011年に清算)や英Waterstone’s(2011年に売却)など、大手書店チェーンの買収を盛んに行なったが、デジタル音楽の台頭で本業が悪化し、ここ数年は経営危機が伝えられていた。
HMV Groupの創業は1921年で、社名は犬が蓄音機を聞き入る構図で有名なイラスト「His Master Voice」から由来する。しかし、インターネット時代に適応できず、91年で幕を閉じることになったようだ。なお、日本支社はすでにローソンに売却され、同グループ子会社になっている。【hon.jp】

既刊本のタイトルを変えて電子書籍化 三才ブックスが実験
| 書籍「知られざる日本 離島の謎」(550円)を「日本の領土 離島が危ない!」(電子書籍版85円)に、「あるあるマニア」(600円)は「爆笑!!!あるある大辞典」(電子書籍版85円)としてタイトルのみを変更して電子書籍化し、それぞれApp Storeで配信している。「爆笑!!!あるある大辞典」 … このトピックに関する記事をすべて表示する » |
ITmedia |
電子書籍専用の短篇小説レーベル「nanovel」、iPhoneアプリをリリース
| GADGETは、同社が運営する電子書籍専用の短篇小説レーベル「nanovel」において、デジタルマガジン形式のiPhone版アプリを1月11日にApp Storeでリリースした。ダウンロードは無料。 Photo iPhone/ipod touchにも対応した「nanovel」. nanovelは、2000文字以内という … このトピックに関する記事をすべて表示する » |
ITmedia eBook USER |
電子教科書関係者は必読、MathJaxを使いEPUB3電子書籍ファイルで数式表示させる方法
【編集部記事】EPUB3電子書籍ファイルを使って数式混じりの電子教科書を作成するにはいくつかのアプローチがあるが、その1つとしてJavaScript開発者たちの間で人気の数式表示ライブラリ「MathJax」を使う手がある。
それを実際にデモしているのがMathJaxサポーターの1人であるPeter Krautzberger氏で、EPUB3ファイルにMathJaxを埋め込む方法と、そのサンプル作品を公開。同氏によると、iOSのSafariエンジンにはMathMLが奇麗に表示できないフォント関連バグがあり、iBooks等のWebkit系電子書籍ビューワーで数式表示させたい場合はMathJaxを介してSVG表示する方法が現実的とのこと。
なお、電子書籍ビューワー側がJavaScript動作に対応している必要があるため、現実的には非・電子ペーパー端末向けの手法といえそうだ。【hon.jp】

問合せ先: Peter Krautzberger氏のブログ記事( http://boolesrings.org/krautzberger/2013/01/13/how-to-include-mathjax-in-an-epub3-file-to-work-with-ibooks-and-possibly-others/ )
有名オープンアクセス運動家のAaron Swartz氏が自殺、怒ったAnonymousがMITサイトをハッキング
【編集部記事】公文書・学術論文の一般市民へのネット公開を訴えるオープンアクセス運動家のAaron Swartz氏が先週自殺した件で、米国の学術ジャーナル界が大きく揺れている。
故Aaron Swartz氏は、RSS考案者の1人としても有名な26歳のオープンアクセス運動家で、MIT構内のシステムを介して非営利団体ITHAKA(本部:米国ニューヨーク州)の学術ジャーナル・データベース「JSTOR」の有償コンテンツを自分のノートパソコンに不法ダウンロードしたという罪状で2年前に逮捕され、実刑35年の求刑を受けていた。
Aaronの親族は、マサチューセッツ州の司法当局だけでなくMITも自殺に追い込んだ一員であると非難コメントを出しており、ハッカー集団Anonymousが同大学のサイトを一時ハッキングするなど大騒ぎになっている。【hon.jp】

問合せ先: The Vergeの記事( http://www.theverge.com/2013/1/14/3874486/anonymous-replaces-mit-websites-with-aaron-swartz-memorial )
米Google、検索結果ページのKnowledge GraphエリアでGoogle Booksストア電子書籍への誘導スタート
【編集部記事】英国のネット広告業界ニュースブログ「mediarun research」によると、Google社(本社:米国カリフォルニア州)が昨年から検索結果ページ右に設置開始した“Knowledge Graph”エリアで、Google Booksストアで販売中の電子書籍への誘導を開始した模様。
日本でもすでにGoogle検索結果ページに同コーナーは表示が開始されているが、まだ関連するWikipediaサイト記事が表示される程度。しかし同記事によると、すでに英語圏では一部のGoogle Books電子書籍が優先表示されている模様で、Knowledge Graphの本来の趣旨と異なるのではと疑問視している。【hon.jp】

問合せ先: 英mediarunの記事( http://www.mediarunsearch.co.uk/blog/is-google-using-the-knowledge-graph-to-sell-ebooks-unfairly.html )
印Newgen Knowledge Works社の業務用PDF→EPUB電子書籍ファイル変換システム「Silk Evolve」がさらに進化
【編集部記事】昨年夏あたりに米国の電子書籍関係者の間で話題となっていた、DTP・プリプレス業務のオフショア請負大手Newgen Knowledge Works社(本社:インド・タミルナードゥ州)のPDF→EPUB電子書籍変換システム「Silk Evolve」について、米O’Reilly社ブログが最新状況についてインタビュー取材を行なっている。
Silkの特長はその設計思想で、今まで出版業界ではあまり活用されていなかった英文NLP(自然言語処理)系アルゴリズムを応用し、人間オペレータが目視的に行なっていたゴミ取り作業の多くを自動化させたこと。すでに多くの欧米出版社が、保有するPDFゲラのEPUB変換を同社に委託している。
インタビュー記事によると、Silk EvolveではEPUB3形式にも対応済みで、図版のSVG変換、数式のMathML変換もできるようにさらに進化している模様。【hon.jp】

問合せ先: O'Reilly Media社のブログ記事( http://toc.oreilly.com/2013/01/high-quality-pdf-to-epub-conversion.html )
ネットカフェ? 米テキサス州で今年秋に“紙書籍フリー”な電子図書館「BiblioTech」がオープン予定
【編集部記事】米国テキサス州サンアトニオ市のローカル紙「My SA」の報道によると、同州のBexar郡で“紙書籍フリー”な電子図書館「BiblioTech」がオープンする予定のこと。
BiblioTechは地元のNelson Wolff判事など自治体関係者が中心に構想を暖めてきた実験プロジェクトで、パソコンをずらりと並べ、紙書籍を一切置かないという次世代図書館モデル施設。いろいろと試行錯誤の結果、Apple社の小売店鋪「Apple Store」に近い施設イメージに到達したということで、完成予想図なども同記事で公開されている。【hon.jp】

問合せ先: My SA紙の報道( http://www.mysanantonio.com/news/local_news/article/Bexar-set-to-turn-the-page-on-idea-of-books-in-4184940.php )
電子書籍を使わない理由とは?
そこで今回、新刊JP内でアンケートを実施。電子書籍に手を伸ばさない理由について、新刊JPユーザーの皆さんに聞いてみました。(アンケート集計期間:2012年12月17日から2013年1月14日午後5時、有効投票数573票) その結果はこちら! 1位 紙の本が好きだから。 48% …
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BookLive!の電子書籍端末「Lideo」、神奈川の有隣堂書店でも販売 …
電子書籍ストア「BookLive!」で提供している約9万5000冊の書籍が購入可能だ。UQ WiMAXの通信機能を内蔵しており、別途ユーザーが回線契約をしたり通信料金を 支払うことなくBookLive!に接続してコンテンツ購入などが行える。端末販売は、リアル 書店の …
internet.watch.impress.co.jp/docs/…/20130111_581397.html