Category Archives: 電子書籍出版メモ

KCCS、大学・企業向け電子書籍配信サービス「BookLooper

昨今、数多くの電子端末がリリースされ手軽に電子書籍が利用される中、さまざまなOS や端末、ファイルフォーマットに対応したオープンな環境での電子書籍活用が期待されて いる。特に大学では、学生が教科書や図書館の貸出書籍、講義資料、手書きノート
internet.watch.impress.co.jp/docs/…/20121225_580094.html

ピアソン、B&Nの電子書籍事業に8950万ドル出資

ピアソン、B&Nの電子書籍事業に8950万ドル出資. 英メディア大手ピアソン(NYSE:PSO)(PSON.LN)は、米書店大手バーンズ・アンド・ノーブル(B&N)(NYSE:BKS)の電子書籍事業ヌック・メディアに8950万ドル出資し、5%株を取得することで合意した。 今後のヌック・メディアへ
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電子書籍関連が上位に–2012年App Storeランキング【iPad:総合売上げTOP 100】

iPhone版はこれ以降もゲーム関連のアプリが人気だったのに対し、iPad版はガラリと変わる。2位に紀伊國屋書店Kinoppy、3位にビューン、4位にマガストア、5位に産経新聞HDと電子書籍や電子新聞関連のアプリが続いてランクイン。このほかにも、雑誌や電子書籍関連の
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急増する電子書籍愛読者、1年間で16%から23%に上昇…

16歳以上の米国人に占める電子書籍読者の割合が、この1年間に16%から23%に上昇したことが、米国の非営利調査機関Pew Research Centerのプロジェクト「Internet & American Life Project」の最新の調査報告でわかった。 同プロジェクトの調査は2012年10月15
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コンピュータワールド

英ピアソン、米バーンズ&ノーブルの電子書籍事業に5%出資へ

N: 株価, 企業情報, レポート)の電子書籍を中心とするヌークメディア部門の株式5%を8950万ドルで取得することで合意した。 同部門には携帯型電子書籍端末「ヌーク」やオンラインストアなどが含まれる。 ヌークメディアには米マイクロソフト(MSFT.O: 株価, 企業情報, レポート)も
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電子書籍関連や実用アプリが人気–2012年App Storeランキング【iPad:無料TOP 100】

ブラックジャックによろしくなどの電子書籍関連アプリが目立つ印象だ。 このほか、3位のiTunes Uをはじめ、Podcasts、GyaO!、ニコニコ動画、などオーディオや映像関連もランクイン。EvernoteやDropbox、ホワイトボードなどの実用アプリが多くランクインしているのもiPadアプリ
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なぜ電子書籍リーダータブレット製造企業は失敗するのか ITmedia eBook

Good e-Reader Blogで過去5年、世界の電子書籍市場を追ってきた人間からみた「失敗のトレンド」とは?
ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1212/26/news066.html

【回顧 平成24年】電子書籍 普及へ進む環境整備 安価な端末、大手出版

電子書籍の本格的な普及に向けて、環境整備が急速に進んだ1年だった。安価な電子 書籍専用端末の発売や書籍の電子化を支援する「出版デジタル機構」の発足など、 大きな動き…
sankei.jp.msn.com/life/news/…/bks12122708130001-n1.htm

タブレット普及が電子書籍をけん引、紙の読書は減少、米調査

米国の調査機関Pew Research Centerが現地時間2012年12月27日に公表した調査結果によると、過去1年間に電子書籍を読んだことがある米国人の割合は23%となり、1年前に行った調査から7ポイント増えた。これに対し、同期間に印刷書籍を読んだという人の割合は67%
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KCCS、大学・企業向け電子書籍配信サービス「BookLooper」開始

KCCSは大学における効率的な学習や、企業における知識の活用を支援する電子書籍配信の商用サービスとして「BookLooper」を開始する。同サービスは、メモ/マーカー/全文検索などの学習支援機能をはじめ電子書籍のDRM(Digital Rights Management)や決済機能を備え
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読売新聞

4Gamer.net、人気インタビュー記事をまとめてEPUB/MOBI電子書籍で無料公開

Aetasが運営するゲーム業界ニュースサイト「4Gamer.net」は12月28日、同サイトで今年掲載された人気インタビュー記事21本をまとめた電子書籍「もう一度読みたい!よりぬき4Gamerインタビュー 2012」と「ゲームアーカイブス700本突破記念 特別インタビュー」を無料公開した
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読書ゲーミフィケーションサイト「The Game of Books」がKickstarter.comでファンド調達を達成

【編集部記事】米国の人気クラウドファンディングサイト「Kickstarter.com」で現地時間12月17日、書籍の書誌情報を使ったゲーミフィケーションサイト「The Game of Books」がファンド募集額を突破し、ベータサイトをオープンした。

 The Game of Booksは読書促進を目的としたゲームサイトで、書籍ごとに用意された仮想トレカを集めていくことで、ユーザー同士のバッチ・ポイント数を競い合うというもの。開発者はパターン識別型の書籍検索サイト「BookLamp.org」開発者でもあるAaron Stanton氏で、書籍を読んだ後にその作品体験を記録していく方法はないかという疑問から、発案したサービス。

 募集金額の調達にも達成したため、ベータサイトもすでにオープンしており、入手資金を元手にさらに開発を進め、図書館や教育機関向けにシステム提供していきたいとのこと。【hon.jp】

問合せ先: 「Game of Books」ベータサイト( http://gameofbooks.com/level_up

【お知らせ】電子書籍の書誌データ登録API「hon.jpターミナルAPI」にPHPサンプルアプリを追加しました

【編集部記事】いつも電子書籍検索サイト「hon.jp」をご利用いただきましてまことにありがとうございます。

 弊社hon.jpは4月12日から電子書籍検索データベースに電子書籍の作品書誌データをご登録いただくためのHTTP API「hon.jpターミナルAPI」を公開いたしましたが、このたびその仕様ページを更新し、PHPを使った一括書誌データ登録アプリ(サンプル)をGitHub上で公開しました。

 ※開発者の都合上PHP4を使っていますが、PHP5やPython、Node.js等への移植も簡単でしょう。

 API用IDをご要望の出版社さまは、hon.jpシステム部までメールでご一報ください(ID発行は、とくに申込書等の記入は必要ありませんが、作品の発行元法人さまであることを確認させていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください)。

 hon.jpでは、2013年も電子書籍の普及促進に取り組んでまいります。電子書籍をご愛読されているユーザーさま、ならびに電子書籍ビジネスに関わっていらっしゃるご担当者さまにおかれましては、引き続き電子書籍検索サイト「hon.jp」へのご愛顧を、どうぞよろしくお願い申し上げます。【hon.jp】

問合せ先: 「hon.jpターミナルAPI」一括データ登録Webアプリのソース一式( https://github.com/Atsushi-Akisue/honjp-terminal-api-post-spreadsheet

ゲーム業界ニュースサイト「4Gamer.net」、人気インタビュー記事をまとめてEPUB/MOBI電子書籍で無料公開

【編集部記事】Aetas株式会社(本社:東京都港区)が運営するゲーム業界ニュースサイト「4Gamer.net」は12月28日、同サイトで今年掲載された人気インタビュー記事21本をまとめた電子書籍「もう一度読みたい!よりぬき4Gamerインタビュー 2012」と「ゲームアーカイブス700本突破記念 特別インタビュー」を無料公開した。

 EPUB/MOBI形式で公開されているこの2作品は、同サイトが今年投稿した22,500本の記事群の中から人気インタビュー記事を選んで電子書籍化。前者「もう一度読みたい!よりぬき4Gamerインタビュー 2012」ではお薦めインタビュー記事14件をまとめたもので、後者「ゲームアーカイブス700本突破記念 特別インタビュー」はクリエイター7名に思い出に残る1本をピックアップしてもらった特別企画記事をまとめたもの。

 4Gamer.netでは「年末年始の帰省時,移動中や実家のこたつの中などで,じっくりゆっくりと読めるはず。……だと思うので,そういった端末をお持ちの方は,ぜひ活用してほしい」と電子書籍化の目的についてコメントしている。【hon.jp】

問合せ先: 4Gamer.netスタッフの発表( http://www.4gamer.net/games/000/G000000/20121227061/

茅田砂胡さんのファンタジー世界が電子書籍

また、各巻には茅田さんと鈴木さんの「あとがき対談」を3分の1ずつ収録した。3冊揃えれば全文が読めるが、この「あとがき対談」は同社の電子書籍「C☆NOVELS mini」シリーズの一つとして100円(税抜き)で別売りもしている。 さらに「本よみうり堂デジタル」では、アイフォーン、
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読売新聞

インドのWeb開発者、Gumroad対応の電子書籍オーサリングサイト「Papyrus」をオープン、日本語サイトも

【編集部記事】インド国内のITインキュベータThe Morpheus社(本社:インド・チャンディーガル市)に参加しているWebデベロッパーのGaurav Tiwari氏は現地時間12月26日、Webブラウザ上で簡単にEPUB/Kindle/PDF形式の電子書籍が制作できるサイト「Papyrus」をオープンした。

 Papyrusは電子書籍を簡単に制作できるようHTML5ベースで設計された新型の無料オーサリングサイトで、ドラッグ&ドロップ操作、無料の表紙テンプレート、ブログ記事インポート機能、Gumroad決済機能などを提供。実際に触ってみると、なかなかの秀作CMSとなっている。

 日本語版サイトも提供されており、コマンドメニューなどもきちんと日本語化されているので、かなり期待できそうだ。【hon.jp】

問合せ先: 「Papyrus」日本語版サイト( http://papyruseditor.com/ja

米シンクタンクが調査、米国人の電子書籍利用率が11月時点で23%に上昇、紙書籍の読者は67%に減少

【編集部記事】米国のPew Research Center(本部:米国ワシントンD.C.)は現地時間の12月27日、2012年の“クリスマス商戦前”時点での米国内におけるタブレット製品の普及率について調査レポートを公開した。

 同調査は、10月15日〜11月10日の期間中に16歳以上の米国人2,252名を対象に電話アンケート方式で実施。その結果、米国人の成人における電子書籍利用率は23%に上昇し、紙書籍の読者は逆に67%に減少。なんらかのかたちで電子書籍が読める端末機器の保有率も、全体の33%にまで上昇した試算になるとのこと。クリスマス商戦後には、これらの数字がさらに伸びるものと予想されている。

 なお、Pew Research Centerは、2004年に設立された米国内における社会学調査を専門とする民間系の非営利シンクタンク。【hon.jp】

問合せ先: Pew Research Centerのプレスリリース( http://libraries.pewinternet.org/2012/12/27/e-book-reading-jumps-print-book-reading-declines/

昭文社、電子書籍ベストドライブシリーズに全国版登場…特別価格で販売開始

昭文社の子会社であるマップル・オンは、12月27日より、電子書籍アプリ「まっぷるマガジン」のラインナップ「まっぷるベストドライブ」シリーズに「まっぷるベストドライブ全国」を追加、85円(App Store)、99円(Google Play)の特別価格で販売を開始した。 電子書籍アプリ「
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レスポンス

電子ブック選び – 電子書籍 – 教えて!goo

kindleやkobo touchみたいな電子ブックリーダーが欲しいと思っています。Eインクで目 に優しくって、出来れば漫画も快適にめくれて読めるのがいいです。自炊とかはしませ…
oshiete.goo.ne.jp/qa/7864399.html

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ゴマブックス株式会社(所在地:東京都文京区、代表取締役社長:嬉野勝美)は12月27日、AppStoreにてiPhone/iPad電子書籍『吾輩は坊さんである』を85円で配信開始しました。 書籍定価1,350円より93.7%オフの特別価格となっています。 ◇iTunes Store リンク リンク
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ゴマブックス株式会社(所在地:東京都文京区、代表取締役社長:嬉野勝美)は12月27日、AppStoreにてiPhone/iPad電子書籍『強い男になるための「福良入氣~ふくらはぎ~」温め健康術』を初回限定価格85円で配信開始しました。 定価1,000円より91.5%オフの特別価格と
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4Gamerが2012年に掲載したインタビュー記事の中から21本を,電子書籍フォーマットで配布します

今年の11月と12月には,日本でもAmazonのKindle PaperwhiteやKindle Fireなどの発売が開始されたし,凸版印刷グループのBookLiveもNEC製の電子書籍リーダーであるLideoをリリース。eBookJapanも電子書籍リーダーの発売を予定しているし,一時期,あらゆる意味で
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4Gamer.net

なぜ電子書籍リーダー/タブレット製造企業は失敗するのか――別の視点から

先日、Good e-Readerのマイケルが『なぜ電子書籍リーダー/タブレット製造企業は失敗するのか』というコラムを書いた。内容をはしょると、企業の失敗は低品質デバイス、標準以下のハードウェア、専門的マーケティング、プレスリレーション、苛烈な競争の欠如、ほかの要因間
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ITmedia eBook USER

欧州車ファンに絶大な人気を誇るクルマ専門誌ル・ボラン編集部による、無料デジタル冊子『メルセデス・ベンツと日本の60年』が学研電子ストアにて配信開始

 株式会社学研ホールディングス(東京・品川/社長:宮原博昭)および 株式会社学研パブリッシング(東京・品川/社長:増山敬祐)は、iPad/iPhone対応アプリ「学研電子ストア」(*1)にて、無料デジタル冊子『メルセデス・ベンツと日本の60年』の配信を開始した。
 これは、2012年がメルセデス・ベンツの日本への本格導入からちょうど60年にあたることを記念して発刊されるもの。その歴史を切り拓いた輸入車販売の老舗・ヤナセが持つ膨大な資料と経験豊富なスタッフへの取材を通じ、日本におけるメルセデス・ベンツを歴史/文化的側面から探っている。メルセデス・ベンツ購入検討者に最適な、現行全モデルラインナップ解説付き。

 ダウンロード期間は2012年12月27日〜2013年12月25日の約1年間。

■『メルセデス・ベンツと日本の60年 -ヤナセが拓いたその歴史-』
・ル・ボラン編集部編
・全30ページ
・iPad/iPhone対応アプリ「学研電子ストア」にて無料配信
・配信期間は2012年12月27日〜2013年12月25日
・主な記事は、写真とカタログに見るメルセデス・ベンツの歴史、メルセデス・ベンツ現行全モデルラインナップ解説、など。

■雑誌紹介
『ル・ボラン』
ドイツ車をはじめとする輸入車を軸に、クルマやクルマ用品、ニュースなどをタイムリーに発信する月刊自動車雑誌。ダイナミックなビジュアルとわかりやすい記事には定評があるほか、欧州車を中心とする独自の現地取材企画は高い人気を誇る。

【学研電子ストアアプリダウンロード】(無料)
http://itunes.apple.com/jp/app/id397115141?mt=8

【学研電子ストアWebページ】
http://ebook.gakken.jp/gstore/

【学研電子ストアFacebookページ】
http://www.facebook.com/gakken.estore/

問合せ先: 株式会社学研ホールディングス( http://ghd.gakken.co.jp/

ANA機内へ「ひかりTVブック」で配信中の読み聞かせ音声 付絵本 「学研のおはなしえほん」を提供

 株式会社学研ホールディングス(東京・品川/社長:宮原博昭)ならびにグループ会社の株式会社学研教育出版(東京・品川/社長:中村雅夫)、株式会社NTTぷらら(東京・豊島区/社長:板東浩二)は、映像配信サービス「ひかりTV」の電子書籍サービス「ひかりTVブック」で配信中の読み聞かせ音声付絵本「学研のおはなしえほん」を、全日本空輸株式会社(ANA)の国際線機内エンターテインメント「ANA SKY CHANNEL」に2013年1月1日(火)より2ヶ月間の期間限定で提供する。(一部、路線を除く)

 「学研のおはなしえほん」シリーズは、親子のコミュニケーションにぴったりの、読み聞かせ絵本のシリーズで、人気絵本作家たちによるバラエティに富んだラインナップで「お話を読む楽しさ」を育む人気シリーズ。

 また、「ひかりTVブック」は2012年11月より開始した、スマートフォンやタブレット端末、パソコンだけでなくテレビでもお楽しみいただける電子書籍サービス。「ひかりTVブック」では、「学研のおはなしえほん」にプロのナレーターによる読み聞かせ音声を付けて、テレビで視聴する読み聞かせ音声付絵本として配信中。

 読み聞かせ音声が付いた「学研のおはなしえほん」をANA国際線機内エンターテインメント「ANA SKY CHANNEL」で提供。「ANA SKY CHANNEL」は、ANA国際線利用者(月間約50万名様)のうち多くのお客様が利用する機内サービスであり、冬休みのご旅行に、お子さまやご家族で「学研のおはなしえほん」を楽しむことができる。

■提供概要

◆提供先:全日本空輸株式会社(ANA)の国際線機内エンターテインメント
「ANA SKY CHANNEL」

◆ご利用料金:無料

<ご参考>
 
■ひかりTVブックで提供中の「学研のおはなし絵本定期購読プラン」の詳細
http://book.hikaritv.net/ana/

■ANA国際線機内エンターテインメント「ANA SKY CHANNEL」
http://www.ana.co.jp/int/inflight/guide/movie/

■「ひかりTV(ティービー)ブック」について 
コミックや文芸・写真集など多彩なジャンルを取り揃えた電子書籍サービス。スマートフォンやタブレット端末、パソコンだけでなく「ひかりTV」のテレビ画面上でも利用可能。テレビで閲覧できる絵本は読み聞かせ音声付きで楽しめる。
http://book.hikaritv.net/

■「ひかりTV(ティービー)」について 
「ひかりTV」は、ネットを通じてご自宅のテレビやスマートフォン・タブレット端末※1などさまざまな機器で、人気の映画やドラマ、アニメなどのビデオ作品や専門チャンネル、さらにはショッピングなどを楽しめる映像配信サービス。「テレビサービス」では、人気の専門チャンネルや地上デジタル放送※2、BSデジタル放送を最大94チャンネル提供し、うち73チャンネルはHD画質(ハイビジョン)により閲覧可能。また、お好きな時間に楽しめるビデオオンデマンド(VOD)として、「ビデオサービス」や「カラオケサービス」約45,000本※3を提供。「ビデオサービス」では、業界最大規模となる約8,000本※3を見放題対象作品として提供中。
※1 一部利用できないサービスがあります  
※2 地上デジタル放送は20都道府県で提供  
※3 2012年9月現在

<URL>

株式会社学研ホールディングス
http://ghd.gakken.co.jp/news/digi/201212/20121225.html

株式会社NTTぷらら
http://www.nttplala.com/

問合せ先: 株式会社学研ホールディングス( http://ghd.gakken.co.jp/

【お知らせ】年始年末のニュース記事の配信スケジュールに関するお知らせ(12月29日〜1月6日)

【編集部記事】2012年も電子書籍検索サイト「hon.jp」をご訪問いただきましてまことにありがとうございました。

 12月29日(土)から年明け1月6日(日)の年始年末期間、一部スタッフの冬季休暇により、下記サイトの電子書籍ニュース記事の配信を実質停止いたします:

●電子書籍ニュースサイト「hon.jp DayWatch」
※「hon.jpターミナル」ユーザー出版社さまからのプレスリリース投稿や臨時ニュースを除く

 記事配信のフル再開は1月7日(月)を予定しております。読者の皆さま、そして記事投稿いただきました「hon.jpターミナル」ユーザー法人さまには、新年も引き続き電子書籍検索サイト「hon.jp」をご愛顧いただけますようどうぞよろしくお願い申しあげます。【hon.jp】

問合せ先: hon.jpシステム部( sysem-web@hon.jp

年末年始に読みふけるマンガはこれだ!電子書籍のeBookJapanが、今年一番売れたコミックTOP20を発表

このランキングを発表した eBookJapan は、数ある電子書籍サイトの中でも少年誌から青年誌までのタイトルを幅広く網羅しているサイトの一つ。 パソコンやスマートフォン、タブレットに幅広く対応し、どこでも手軽に読めてかさばらない利便性から、多くのユーザーに利用されてい
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EPUB電子書籍制作者の必須ツール「EPUBCheck 3.0」が正式リリース

EPUBCheckは、もともと数年前に米Adobeの電子書籍ビューワ部門がJavaで作ったEPUB専用構文・文法チェッカーで、その後すぐにオープンソース化。Apple「iBookstore」など多くの電子書籍会社でこのEPUBCheckの使用が指定されているため、現在では電子書籍ファイル
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日販 大学向けに学術・専門書のデジタル配信サービスを提供〜2013年4月より京都造形芸術大学通信教育部新学科でサービス開始〜

日本出版販売株式会社(代表取締役社長:古屋文明、本社:東京都千代田区、以下日販)は、大学向けに学術・専門書のデジタル配信サービスを開始することとなりました。
同サービスの配信プラットフォームとして京セラコミュニケーションシステム株式会社(代表取締役社長:佐々木 節夫、本社:京都市伏見区、以下KCCS)が提供する電子書籍配信サービス『BookLooper』を採用します。

当サービスは京都造形芸術大学が2013年4月に新規開設する通信教育部芸術学部芸術教養学科の学生に向け、提供を開始するものです。
受講学生を対象に、総合教育30科目で使用する市販書籍のタイトルをデジタル化しPC・スマートフォン・タブレット端末向けに、2013年4月から提供します。
また、大学側が用意をするオリジナル教材(専門教育科目30科目)もデジタル化を行い、同じシステム内で管理・閲覧が出来るようにして、学生の利便性向上を図ります。
順次科目を開講し、初年度には東大出版会・岩波書店・平凡社・春秋社・同成社、他の出版社が、教科書採用出版物の提供を予定しています。
コミック・ライトノベルなどのジャンルを中心に電子書籍の市場が拡大する中、学術・専門書のデジタル化は遅れています。
日販では既存の総合電子書籍販売サイトではなく、確実に需要が存在する教育機関へ提供することにより、出版社がデジタル化を進めやすい環境を整えます。
今後、通信教育部を持つ大学を中心に導入を促進し、来年度中に5大学の採用を目指します。

■京都造形芸術大学通信教育部新学科について
2013年4月に開校予定、通信教育部芸術教養学科。
新学科では、通信教育部受講生にとってハードルの高かったスクーリング(対面授業)を撤廃、全単位を通信教育のみで取得出来る日本の芸術大学で初めての学科となる。

■電子書籍配信サービス『BookLooper』について
KCCSは慶應義塾大学メディアセンター(図書館)と共同で行った電子学術書配信実証実験において、効率的な学習を支援する電子書籍配信プラットフォームを提供し、学生・教職員の意見や要望を元に改善しています。ストアサイトからコンテンツを購入し、タブレット端末(iPad/Android)、スマートフォン(iPhone/Android)、PCにダウンロード・閲覧することや、コンテンツやしおり・メモ等を端末間で相互利用することが可能となります。

■本件に関するお問い合わせ
日本出版販売株式会社 経営戦略室広報課 担当:岩本
TEL.03-3233-3829 FAX.03-3233-6045

問合せ先:

電子書籍書店店頭販売システム「c-shelf」の運用開始 – TOHAN website

株式会社トーハンは、12月22日より電子書籍の書店店頭販売システム「c-shelf」を稼働 し、取引先書店約1,500店で電子書籍の販売を開始します。 出版物に対する読者 ニーズが電子にも広がる中で、読者と本との出会いの場である書店がこうしたニーズに 対応
www.tohan.jp/whatsnew/news/cshelf/