| 電子書籍アプリの特徴は、紙媒体であれば2冊あわせると総計1500ページ、重量1.9キロを超えるボリュームの攻略本の情報がデバイス上で気軽に読むことができることである。また、電子書籍アプリならではの機能も盛り込まれている。 「RANDOM DISPLAY(ランダムディ … このトピックに関する記事をすべて表示する » |
アニメ!アニメ!Anime Anime |
DTP・WEB制作の言戸堂
電子組版[PUBLISHING × ENGINEERING]
Category Archives: 電子書籍出版メモ
ポケモンのベストセラー攻略本、電子書籍アプリで配信開始 総重量1.9キロがデジタルに
「ポケットモンスターブラック2・ホワイト2 公式ガイドブック」が電子書籍に! – GAME Watch
大日本印刷とDNPデジタルコムは、ゲーム攻略本などのページ数が多い書籍の電子書籍制作を効率的に行なうシステムを強化し、第1弾タイトルとしてオーバーラップから発売されている「ポケットモンスターブラック2・ホワイト2 公式ガイドブック(元宮秀介著)」を電子書籍化 …
このトピックに関する記事をすべて表示する »
雪だるまとビンゴ? 出版業界の未来は電子書籍? – コミニー[Cominy]
| そんな中、2012年は、様々な問題から進んでいなかった日本の電子書籍市場が、Google、楽天、amazonといった流通、通信系の参入で大きく動き始めた。 楽天の電子ブック楽天<kobo>、Google Play ブックス、amazonのKindleストアが大きな火付け役となった。 このトピックに関する記事をすべて表示する » |
ファミ通.com |
iPad miniを2枚使った電子書籍アプリ、その名も「富豪ブック」
| アプリ自体は無料だが、起動に当たって2台のiPad miniを使用するという「何とも富豪的」な電子書籍アプリ。2台の端末をBluetoothで接続し、片方のディスプレイをなぞれば2ページ同時にページを送れる―という紙の本ライクな使用感を実現するとしている。 「iPad mini 2台が … このトピックに関する記事をすべて表示する » |
ITmedia |
ゲーム攻略本などの電子書籍制作サービスを強化
今回、ウェブページ作成言語「HTML5」と、DNPオリジナルの電子書籍閲覧ソフト「HTML5マガジンビューア」を使うことで、多様な端末向けの電子書籍制作が容易に行うことができるようになりました。その第1弾として、人気ゲームであるニンテンドーDSソフト『ポケットモンスター …
このトピックに関する記事をすべて表示する »
「朝日新聞デジタル for booklovers」を電子書籍リーダーで
12月10日、電子書籍ストア「BookLive!」初の電子書籍リーダー「BookLive!Reader Lideo(リディオ)」が、三省堂書店などで発売された。純国産のこの端末は、電子書籍リーダーの初心者に向けたもの。手厚い説明書をつけ、初期設定を簡略化することで14のステップで電子 …
このトピックに関する記事をすべて表示する »
「ポケットモンスターブラック2/ホワイト2」攻略本の電子書籍アプリが配信に
| 株式会社オーバーラップは、2012年夏に発行した2冊の攻略本「ポケットモンスターブラック2・ホワイト2公式ガイドブック 完全ストーリー攻略ガイド(オールカラー592P、924円)」、「ポケットモンスターブラック2・ホワイト2公式ガイドブック 完全ポケモン全国ずかん( … このトピックに関する記事をすべて表示する » |
4Gamer.net |
Amazonが中国でも電子書籍を販売開始、まずはiOS/Android版ビューワを先行公開
同日時点で公開されたのはKindleストアサイト、iOS版/Android版Kindleビューワアプリで、Kindle Paperwhiteなど電子書籍リーダー端末はまだ販売されていない模様。ただ、電子書籍端末4モデルはすでに中国当局の通信機器審査に手続き申請して認可が下りているため、 …
このトピックに関する記事をすべて表示する »
アップルと出版4社、電子書籍の独禁法問題で欧州委員会と合意
| AppleとHarperCollins Publishers、Hachette Livre、Macmillan Publishersの親会社であるVerlagsgruppe Georg von Holtzbrinck、CBS傘下のSimon & Schuster(CBSは、米CNETおよび米ZDNetの親会社でもある)は、Amazonなどの電子書籍販売業者に対する価格 … このトピックに関する記事をすべて表示する » |
CNET Japan |
GPS使い近くのリアル書店の在庫表示も、電子書籍検索サイト「hon.jp」iOS版 -INTERNET Watch
hon.jpのデータベースには、日本国内で販売されている電子書籍の85%に当たる約32万タイトルの作品情報と、それを販売する主な電子書籍ストアの配信情報が登録されているという。iOS版サイトでは、iPhone/iPad向けに配信されている約14万5000タイトルについて電子書籍 …
このトピックに関する記事をすべて表示する »
欧州委、電子書籍カルテルを巡るAppleと出版4社の和解案を承認
電子書籍の価格カルテルを巡る問題で米Appleと欧米の大手出版4社を調査していた欧州連合(EU)の欧州委員会(EC)は現地時間2012年12月13日、これら5社が提示した和解案を認める方針を明らかにした。これにより5社に対するECの調査は終了する。 ECは、Appleと …
このトピックに関する記事をすべて表示する »
【お知らせ】お待たせしました! hon.jpがiPhone・iPadに正式に対応、GPSで、リアル書店の在庫表示も可能に
【編集部記事】電子書籍検索サイトの運営および電子書籍検索用メタデータ・データベースの運用を手がける株式会社hon.jp(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:落合早苗)は、2012年12月14、同社の電子書籍検索サイトhon.jp( http://hon.jp/ )をiPhone・iPad向けに正式公開いたしました。
hon.jpが独自設計したメタデータ・データベースには、現在日本国内で販売されている電子書籍の85%に相当する約32万タイトルにおよぶ作品と、それらを販売するおもな電子書店の配信情報が登録されております。このデータベースを基盤に運営するhon.jpサイトは、2005年12月PC向けにリリースして以来、2006年12月にはフィーチャーフォン向けに、2011年9月にはAndroid OS向けに、それぞれ対応してまいりま した。提供ファイル形式や販売会社を意識することなく、利用者は最短3クリックで目的のコンテンツ購買ページにたどり着くことができる、国内最大級の電子書籍専門の検索サイトです。
今回公開したiOS版のhon.jpサイトでは、iPhone・iPad向けに配信される電子書籍約14万5千タイトルを登録済み電子書店10サイトから横断検索するのにくわえ、2008年7月にフィーチャーフォン向けに提供を開始しユーザー評価の高かった、紙書籍の書店店頭在庫情報表示サービスも搭載しております。hon.jpが電子書籍のメタとして付与する関連本のISBN情報をキーに、ウェブサイトやモバイルサイトで在庫情報を公開しているリアルな店舗を検索し、該当書籍の在庫を持つもよりの書店、もしくは指定エリアの書店の:
1.書店名
2.住所、地図、電話番号
3.営業時間
などの付加情報を表示します。激戦区の東京・山手線圏内では現在地から半径2キロ圏内の、それ以外のエリアでは半径5キロ圏内の書店が検索対象となります。
2012年12月14日時点で在庫情報が提供されるリアル書店は、紀伊國屋書店、三省堂書店、MARUZEN&ジュンク堂書店、旭屋書店(敬称略:順不同)の4法人169店舗で、対象の紙書籍はおよそ6万タイトルです。本サービスでは電子書籍・紙書籍それぞれの販売サイトの一元的な横断検索を可能にし、リテラシーの高いユーザーの「今すぐ読みたい」「今すぐ知りたい」要望に、より広範囲にお応えしてまいります。
hon.jpは、今後も検索対象となる電子書店ならびにリアル書店を増やし、より高機能な「本の総合検索サイト」の構築に励んでまいります。【hon.jp】

問合せ先: hon.jpシステム部( sysem-web@hon.jp )
米ITニュースサイトTechdirt.comが“言い値”モデルで電子書籍の販売実験「1冊あたり平均2.41ドルの売上を記録」
【編集部記事】米国のITニュースサイト「Techdirt.com」が、現在米国の出版関係者の間で話題の“言い値販売モデル”を使った電子書籍の販売実験を行ない、その結果レポートを掲載している。
「言い値販売モデル(Pay what you want、略称:PWYW Model)」とは、ユーザーが好きな値段で購入できる販売モデルのこと。PWYWモデルは量子力学の技法からヒントを得た最新ビジネスモデル。米国ではデジタルコンテンツ分野だけでなく、ネット広告代理店や中華料理店などさまざまな業界が実験を始めており、電子書籍業界ではHumble Bundle社の電子書籍バンドル商品第1号が発売2週間で売上100万ドル(約8,000万円)を突破したことが話題となっている。
Techdirt.comでは自社のPDF電子書籍を複数作品を使って実験を行ない、0ドル購入できるにもかかわらず、1冊あたり平均2.41ドルの売上を記録したことを確認。同モデルの有用性を証明している。
告知※なお、弊社hon.jpのシステム部でも、年明け2月にEPUB/.ibooks電子書籍「個人作家のためのPWYWモデル入門〜“電子”書籍という呼び方がなぜ本質的に正しいのか〜(仮)」を発行し、同様な実験を開始する予定です。
【hon.jp】

問合せ先: Techdirt.comの記事( https://www.techdirt.com/blog/casestudies/articles/20121210/12422821338/ )
Amazon Kindleストアにおける電子書籍の仕様とマーケティングについて
ビデオ埋め込みバージョンは、300MB近くあるため、Vimeoをご覧ください (20121210- 01〜07) http://vimeo.com/user2634300/videos JAGAT.
www.slideshare.net/youjisakai/amazon-kindle-15565463
電子書籍、まずは自炊を試してみる ~kobo TOUCHで~ | ACTZERO …
タブレット型PCの本格普及に伴い、徐々に一般化してきた「電子書籍」。今年は日本でも 大手の電子書籍サービスが開始され、2012年は、まさに電子書籍元年と呼ばれるに ふさわしい年だったのではないでしょうか。また、”自炊”と呼ばれる、書籍を裁断して …
www.actzero.jp/communication/report-2396.html
デジタルコミック協議会、翻訳家養成コンテスト「Manga Translation Battle 2012」受賞者を発表
【編集部記事】デジタルコミック協議会は12月13日、7月26日〜9月26日に全世界のMangaファンたちに公募していた世界初のマンガ翻訳家コンテスト「Manga Translation Battle 2012」の受賞者を発表した。
同コンテストは、文化庁協力の元、日本製コミックの海外普及を目的に開催されているもので、総合ポータルサイト「JManga.com」を運営するジェイマンガ株式会社(本社:東京都台東区)が運営を担当。出題作に指定されたのは、「コッペリオン」(講談社)「チョコレートコスモス」(集英社)「神童」(双葉社)3作品それぞれの第1話の指定ページ範囲で、日英翻訳結果を投稿するというもの。
大賞はmimizu氏(カナダ・トロント州在住)、作品賞はAmanda Haley氏(米国オハイオ州在住)とpinkie-chan氏 (米国カリフォルニア州在住)、読者投票賞はSawa Matsueda Savage氏(神奈川県)が受賞した 。なお、大賞のmimizu氏は、副賞として2月開催予定の文化庁メディア芸術祭へ招待される。【hon.jp】

問合せ先: 「Manga Translation Battle 2012」FaceBookページ( http://www.facebook.com/jmanga.official/app_260529577390869 )
eBookJapanが「年越しまんが祭り」キャンペーン第5弾、本日から「冬のBL・TLフェア」 をスタート
【編集部記事】株式会社イーブック イニシアティブ ジャパン(本社:東京都千代田)は12月14日から、「eBookJapan 年越しまんが祭り」キャンペーン第5弾として、「冬のBL・TLフェア」 をスタートした。
「eBookJapan 年越しまんが祭り」キャンペーンは11月30日からスタートした一大キャンペーンで、同社facebookページを「いいね!」ボタンを押すと、抽選でGoogle製タブレット「Nexus 7」3台などが当たるというもの。本日からスタートした「冬のBL・TLフェア」はその第5弾となるもので、1月10日まで実施。
「アイツの大本命」(田中鈴木)「甘やかな花の血族 全巻セット」(冬森雪湖)など、特設ページに掲載されている人気作品群がすべてポイント5倍還元対象となる。【hon.jp】

問合せ先: eBookJapan「年越しまんが祭り」ページ( http://www.ebookjapan.jp/ebj/cp/special_winter2012.asp )
日本とどう違うのか 米国の電子書籍生活
調査組織のピュー・リサーチによると、電子書籍の読者でアマゾンの「Kindle(キンドル)」や書店チェーン大手であるバーンズ&ノーブルの「Nook(ヌーク)」など読書専用の電子書籍リーダーを好むのは、2012年4月時点では、半年前の72%から58%に下がったという。
このトピックに関する記事をすべて表示する »
これ1冊で完全理解 電子書籍
| 何を買うのが本当に便利でお得なのか、使い勝手はどうか、といったユーザーの目線で誰もが知りたい電子書籍の実像を明らかにします。 ◇10分でわかる電子書籍の仕組み◇本命?Kindle、対抗iPad mini? 勢ぞろいした電子書籍端末&サービスを総ざらい◇電子書籍はここ … このトピックに関する記事をすべて表示する » |
nikkei BPnet |
Amazon.co.jp電子書籍ランキング、トップは津田大介氏の「ウェブで政治を動かす!」
Amazon.co.jpがまとめた2012年の年間ランキングによると、電子書籍「Kindle本」で最も売れたのは津田大介著「ウェブで政治を動かす!」で、映画も公開された電子コミック「新世紀エヴァンゲリオン」がこれに次いだ。 集計期間は2011年12月―2012年11月30日。電子書籍は …
このトピックに関する記事をすべて表示する »
ACCESS、既存の電子書籍コンテンツをEPUB変換するソリューションを提供
| ACCESS、既存の電子書籍コンテンツをEPUB変換するソリューションを提供. [2012/12/13]. 印刷. ACCESSは、EPUB対応の電子書籍コンテンツの制作を容易にする「EPUB制作支援ソリューション」の提供を開始した。 このトピックに関する記事をすべて表示する » |
マイナビニュース |
eBook USER読者調査結果: 電子書籍ユーザーが期待を寄せるのはiPad miniとKindleストアだった
| 電子書籍を読むデバイスとして、今後最も期待しているものについて尋ねた設問では、全体の33.6%がAppleの「iPad mini」と回答。GoogleのNexusシリーズ(14.9%)、Amazonの「Kindle Paperwhite」(14.2%、3Gモデル含む)と続き、Appleの「iPad」(12.3%)、Amazon … このトピックに関する記事をすべて表示する » |
ITmedia eBook USER |
Bilbary、電子書籍レンタルを立ち上げ
2011年に電子書籍販売プラットフォームを立ち上げ、英国市場などで顧客に80万タイトル以上を入手可能にしているBilbaryだが、同社は電子書籍レンタルサービスを早ければ今年中に立ち上げると発表した。 Netflixのような月定額ベースのサービスで限定的な成功を収める …
このトピックに関する記事をすべて表示する »
それは“ライブ会場”のような電子書籍――「ぷよぷよ」米光氏らが作る「電書カプセル」とは
| そんな同氏が監督を務めるiPhone向け電子書籍アプリ「電書カプセル」が、App Storeで近く公開される。同アプリの大きな特長は、販売したコンテンツを書き手がいつでも追加・修正できる点。「読むたびに中身が増えている魔法の本」(米光氏)を、アプリを通じて配信するというの … このトピックに関する記事をすべて表示する » |
ITmedia eBook USER |
タブレット端末の時代に突入―電子書籍リーダーは衰退の一途
| IHSアイサプライのアナリスト、ジョーダン・セルバーン氏は「電子書籍端末の驚異的な急成長とその後の突然のエンジン燃焼停止は、業界の自明の真理をまさに物語っている」と指摘、さらに「電子書籍端末のような用途が1つに限られた端末は、消費者の生活において同等の多 … このトピックに関する記事をすべて表示する » |
ウォール・ストリート・ジャーナル日本版 |
Amazonが中国でも電子書籍を販売開始、とりあえずiOS/Android版ビューワを先行公開
【編集部記事】Amazon社(本社:米国ワシントン州)は現地時間12月13日、日本に続き中国国内のAmazon.cnサイトでも電子書籍を販売開始した。
本日時点で公開されたのは電子書籍ストアサイトと、iOS版/Android版Kindleビューワアプリで、電子書籍端末ハードウェアはまだ販売されていない模様。ただ、電子書籍端末4モデルはすでに中国当局の通信機器審査に手続き申請して認可が降りているため、近日中にも発売される可能性が高い。
なお、今年のノーベル文学賞を受賞した莫言氏の作品も2作品が電子化されている模様で、さっそくセールストップ・ランキングに入っている。【hon.jp】

問合せ先: Amazon中国版Kindleストア( http://www.amazon.cn/b?ie=UTF8&node=116169071& )
最大94%OFF 「学研電子ストア2周年記念 日替わり85円均一SALE」第5弾「絵本・児童書」スタート
株式会社学研ホールディングス(東京・品川/社長:宮原博昭)は、iPad/iPhone対応アプリ「学研電子ストア」にて開催中の「学研電子ストア2周年記念 日替わり85円均一SALE」の第5弾を開始した。
11月30日に2周年を迎えた「学研電子ストア」では、2012年12月19日(水)まで、昨年とは全て別のラインナップにて「学研電子ストア2周年記念 日替わり85円均一SALE」を開催中。
本日より第5弾「絵本・児童書」関連書籍がスタート(12月16日まで)。クリスマスや年末年始に、お子さんやお孫さんへの読み聞かせにも最適な「イソップどうわ」や「グリムどうわ」などがラインナップ。中には94%OFF(通常価格1,500円→キャンペーン価格85円)のタイトルも。
また、2012年12月19日(水)までの開催期間中は、毎回コミックや雑誌バックナンバーも登場。
■日替わり85円均一SALE 対象タイトル(12/13〜12/16)
※更新は9:30〜10:00となります。
※週末(金・土・日)は3日間同じラインナップとなります。
2012年12月13日(木)10:00〜
・『ドドボンゴのさがしもの』(通常価格:1,500円→85円)
・『イソップどうわ 1 うさぎとかめ ほか』(通常価格:350円→85円)
・『イソップどうわ 2 きたかぜとたいよう ほか』(通常価格:350円→85円)
・『イソップどうわ 3 ありときりぎりす ほか』(通常価格:350円→85円)
・『イソップどうわ 4 かえるとうし ほか』(通常価格:350円→85円)
・『イソップどうわ 5 きんのおの、ぎんのおの ほか』(通常価格:350円→85円)
・『まんがサイエンス 11』(通常価格:600円→85円)
・『日本の歴史13 日清日露の戦い 明治時代・後期』(通常価格:350円→85円)
・『野菜だより 2012年5月号別冊付録(野菜づくり基本データブック)』(通常価格:250円→85円)
・『GetNavi 2012年9月号』(通常価格:450円→85円)
・『ル・ボラン 2012年9月号』(通常価格:800円→85円)
・『CAPA 2012年7月号』(通常価格:500円→85円)
・『デジキャパ! 2012年7月号』(通常価格:600円→85円)
2012年12月14日(金)10:00〜
・『グリムどうわ1 金のがちょう ほか全3話』(通常価格:350円→85円)
・『グリムどうわ2 しらゆきひめ ほか全3話』(通常価格:350円→85円)
・『グリムどうわ3 おおかみと七ひきの子やぎ ほか全3話』(通常価格:350円→85円)
・『グリムどうわ4 ブレーメンのおんがくたい ほか全3話』(通常価格:350円→85円)
・『グリムどうわ5 赤ずきん ほか全3話』(通常価格:350円→85円)
・『飛べ!「はやぶさ」 小惑星探査機60億キロ奇跡の大冒険』(通常価格:800円→85円)
・『まんがサイエンス 12』(通常価格:600円→85円)
・『日本の歴史14 民主主義のめばえ 大正時代』(通常価格:350円→85円)
・『船・ボートのひみつ』(通常価格:350円→85円)
・『旅行のひみつ』(通常価格:350円→85円)
・『教育ジャーナル 2012年9月号Lite版(第1特集)』(通常価格:170円→85円)
・『教育ジャーナル 2012年10月号Lite版(第1特集)』(通常価格:170円→85円)
・『教育ジャーナル 2012年11月号Lite版(第1特集)』(通常価格:170円→85円)
【学研電子ストアアプリダウンロード】(無料)
http://itunes.apple.com/jp/app/id397115141?mt=8
【学研電子ストア 日替わり85円均一SALEページ】
http://ebook.gakken.jp/gstore/event/e20121129.html
【学研電子ストアWebページ】
http://ebook.gakken.jp/gstore/
【学研電子ストアFacebookページ】
http://www.facebook.com/gakken.estore/
問合せ先: 株式会社学研ホールディングス( http://ghd.gakken.co.jp/ )
タイの電子書籍販売ストア最大手「Ookbee」、創業2年目ですでに会員数250万人を突破
【編集部記事】米国の電子書籍ニュースサイト「The Digital Reader」によると、タイの電子書籍ストア最大手のOokbee社(本社:タイ・バンコク市)がわずか創業2年で会員数250万人を突破したとのこと。
Ookbee社は、携帯電話キャリア・オフショアIT大手グループITWORKSの子会社として2010年に設立されたベンチャーで、日本にも出張所を設けている。タイ国内の電子書籍市場で85%のユーザーシェアを誇っていると言われており、iOS/Android/Blackberryユーザーを中心にコンテンツを販売。
同社ではベンチャーファンド経由で増資も行なったばかりで、隣国マレーシア・ベトナムへの進出を計画しているとのこと。【hon.jp】

問合せ先: The Digital Readerの記事( http://www.the-digital-reader.com/2012/12/12/thai-ebook-startup-ookbee-hits-2-5-million-members/ )
京セラ丸善システム、法人向け電子雑誌配信サービス「qlip it!(クリップ イット)」をスタート
【編集部記事】京セラ丸善システムインテグレーション株式会社(本社:東京都港区)は12月13日、法人向けの電子雑誌配信サービス「qlip it!(クリップ イット)」をスタートした。
「qlip it!」は最近タブレット導入を急速に進めている法人向けのクローズド型サービスで、社員向けに「エコノミスト」(毎日新聞社)「Think!」(東洋経済新報社)「週刊ダイヤモンド」(ダイヤモンド社) 「週刊東洋経済」(東洋経済新報社)「一橋ビジネスレビュー」(東洋経済新報社)「WIRED」(コンデナスト・ジャパン)などバックナンバーを閲覧可能にするもの。配信タイトルは今後、随時追加していく予定だ。
京セラ丸善システムインテグレーション社は、2004年に丸善グループのIT関連企業を統合後、京セラコミュニケーションシステム株式会社(KCCS)の資本参加を受け誕生した学術機関・医療機関向けに強いICTソリューションベンダー。他にも電子書籍関連事業として、書籍のデジタイズや電子図書館、電子書店システム構築事業なども行なっている。【hon.jp】

問合せ先: 「qlip it!(クリップ イット)」サービス概要サイト( http://www.kmsi.co.jp/kmsi/solution/digitalbook/qlipit.html )
インプレスR&D、電子書籍関係者向け電子雑誌「OnDeck Weekly」12月13日号を無料公開
【編集部記事】インプレスグループの株式会社インプレスR&D(本社:東京都千代田区)は12月13日、電子書籍・電子出版プロフェッショナル向けEPUB/MOBI形式の電子雑誌「OnDeck weekly(オンデッキ・ウィークリー)」12月13日号を無料で公開した。
最新号では記事「ピックアップニュース:BookLiveが新端末「Lideo」の発売イベントを開催」「Innovation from Internet【第25回】CAMPFIRE ネットを介してクリエイターと資金援助者を結び付けるサービス」などを掲載している。
なお、「OnDeck weekly」はメール登録制の無料メディア(コントロールド・サーキュレーション)となっており、アンケート・フィードバックに答えた登録ユーザーに無料配信する方式になっている。6月から、EPUB3形式への移行準備のため、一部体裁をリニューアルしている。
情報開示●弊社hon.jpも一部コーナーで執筆協力しております。
【hon.jp】

問合せ先: OnDeckの配信サイト( http://on-deck.jp/ )