Category Archives: 電子書籍出版メモ

あなたがプロなら電子出版で自分を高めよう

アマゾン・ドット・コムの電子書籍端末Kindleが国内で発売され、いよいよ電子出版の波が押し寄せてきました。当方もこの波に乗り遅れないように、本日11月24日、Kindle版の電子書籍を出版いたしました。 3日前に出版を思いつき、数年前から書きためていたコンテンツを昨日
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3DSでマンガが読める!電子書籍ビューアー『どこでも本屋さん』配信開始

どこでも本屋さん』は、ニンテンドー3DSでマンガが楽しめる電子書籍配信サービスです。当初は9月20日に配信予定でしたが、ソフト改良の為に延期になっていて、このたび12月12日より無事配信開始となりました。 「いつの間に通信」をONにすると、無料のマンガカタログ「いつ
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Koboが目指す電子書籍のオープンな未来とは?

しかし、グローバルに展開するカナダの会社を買収するという大胆な手を打った三木谷浩史社長だが、AmazonがKindleを日本でもスタートさせてなお、氏のいう「読書革命」の姿は不鮮明だ。Koboが目指す電子書籍、サービスの未来の形についてKoboのマイケル・サビニスCEO
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ITmedia eBook USER

2012年 書籍(総合・文庫・コミック・電子書籍) 年間ベストセラー発表 | 本

紀伊國屋書店の2012年書籍年間ベストセラー(総合・文庫・コミック・
www.kinokuniya.co.jp/20121206155208.html

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株式会社オープンアップスは、12月12日にiPhone,iPad電子書籍アプリ『エスパー伊東 超人マニュアル』をAppStoreからリリース。「はぃ~!」で、お馴染みの超人エスパー伊東が執筆した究極の宴会芸マニュアルがアプリで登場 【5000名様限定】1,200円が大特価85円にて
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iPhone・iPad 電子書籍アプリ 開発社 株式会社アドベンチャー

アップル、アンドロイドアプリのサービスを提供する株式会社アドベンチャー(本社:東京都渋谷区、代表取締役 中村俊一 http://www.adventure-inc.co.jp/ )は、iPhoneブックランキングベスト10に6アプリが2012年12月12日10時現在ランクインいたしました。 出版社さまと協業
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独Springer系の英BioMed Central、電子ジャーナル形式をPDFからEPUBに随時移行していくことを発表

【編集部記事】科学・医学分野の学術書籍・学術ジャーナル大手Springer Science+Business Mediaグループ(本社:ドイツ・ベルリン市)の医学オープンアクセス出版社BioMed Central社(本社:英国ロンドン市)は現地時間12月11日、発行する電子ジャーナルを今後EPUB形式に移行していくことを発表した。

 電子ジャーナル界はPDF形式で提供されるのが現在でも一般的だが、BioMed社では電子書籍端末やiPadなどデバイス多様化に対応するため、EPUB形式の採用を決断。第1号として、「Journal of Neuroinflammation」(無料)を公開したとのこと。【hon.jp】

問合せ先: 英BioMed Central社の発表( http://blogs.biomedcentral.com/bmcblog/2012/12/11/biomed-central-now-publishes-in-epub-format/

【個人作家向け】電子書籍を個人出版したGuy Kawasaki氏「作品を書き上げる前に読者を獲得せよ」

【編集部記事】電子書籍推進派として有名な作家J.A. Konrath氏が、自身のブログで最近初めて電子書籍の個人出版に挑戦した有名IT起業家Guy Kawasaki氏のインタビュー記事を掲載した。

 Guy Kawasaki氏は元Apple社エヴァンジェリストで、個人的にはベンチャーファンドを立ち上げるなど、プレゼン術やビジネスコンサルタント面での造形も深い。すでに数多くの書籍を執筆しているKawasaki氏だが、出版社を介さない個人による電子書籍出版は実は今週発売された「APE: Author, Publisher, Entrepreneur-How to Publish a Book」が初めて。

 もともとIT業界通のKawasaki氏は、Konrath氏のインタビューに対し「電子書籍の個人出版では、執筆そのものよりもマーケティングのほうがはるかに大事。作品を書き上げる前に、潜在読者をある程度獲得しておくことが鉄則だ」と語っている。【hon.jp】

問合せ先: J.A. Konrath氏のブログ記事( http://jakonrath.blogspot.jp/2012/12/interview-with-guy-kawasaki.html

英TouchPress社、今度はクラシック音楽入門者向けのiPadインタラクティブ電子書籍アプリ「オーケストラ」を発売

【編集部記事】インタラクティブ元素図鑑「The Elements」や画家レオナルド・ダ・ヴィンチの「解剖学」など、数々の独創的iPad電子書籍アプリを制作してきたTouchPress社(本社:英国ロンドン市)が、今度はクラシック音楽入門者向けのiPadインタラクティブ電子書籍アプリ「オーケストラ」をiTunes App Storeで発売した。

 今回電子書籍化されたのは、3世紀に渡る交響曲の歴史を学ぶためのフィルハーモニア管弦楽団の演奏ビデオ集で、8つの名曲を収録。単にビデオを流すのではなく、マルチカメラ・マルチトラックで収録することで、楽譜がシンクロ表示されつつ、1音ごとにオーケストラ団のどの楽器が演奏しているかを表示。音声または字幕で指揮者と演奏家それぞれのコメンタリーも閲覧できるようになっている。

 価格は1,200円で、iPhoneには未対応。サイズは1.8GBもあるため、ダウンロードにはWiFi回線が必要となる。【hon.jp】

問合せ先: iPad向け電子書籍アプリ「オーケストラ」( https://itunes.apple.com/jp/app/id560078788?mt=8

「テクニカルプロ系のブログサイトを電子書籍に編集し直します」米国の新興出版ベンチャーHyperlink社

【編集部記事】米国のベンチャー企業業界誌「Entrepreneur」で、テクニカルプロ系のブログオーナー専門の電子書籍編集代行・出版社Hyperlink(本社:米国カリフォルニア州)が紹介されている。

 Hyperlink社は、IT・料理・ビジネスなど“テクニカル分野”に特化したブログサイトオーナー向けの編集プロダクションで、乱雑なサイトコンテンツをプロスタッフが電子書籍形式に再編集し、出版代行するというサービス。

 すでにAmazon社をはじめ、CMSベースの電子書籍制作プラットフォーム会社は数多く存在するが、すでにある乱雑なブログコンテンツをあえて整理・再編集してくれる業者は米国でも意外に少ない。さらに、あえてテクニカル分野のブログサイトにフォーカスすることで、独自のニッチブランドを構築しそうだ。【hon.jp】

問合せ先: Entrepreneur.comの記事( http://www.entrepreneur.com/article/225173

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ゴマブックス株式会社(所在地:東京都文京区、代表取締役社長:嬉野勝美)がAppStoreにて配信中のiPhone/iPad 電子書籍『知らないと恥ずかしい平成の常識 アナタの常識力を10倍にする本』が累計20,000ダウンロードを達成しました。 大好評につき、書籍定価1,000円
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BookLive、電子ペーパーの専用電子書籍端末「Lideo」発売 – ITpro

BookLiveは2012年12月10日、6型モノクロ電子ペーパーを搭載した電子書籍端末「 BookLive!Reader Lideo」を三省堂書店各店舗や電子書籍ストア「BookLive!」で発売 した。価格は8480円。約9万5000冊の電子書籍を購入でき、「電子ペーパー搭載の 電子
itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20121211/443282/

電子書籍アワード2012 結果発表について~ 群雄割拠の電子書籍 – イード

株式会社イード(本社:東京都中野区中央、代表取締役:宮川洋 以下、イード)は、読者 アンケートにより電子書籍のベストサービスを選ぶ「電子書籍アワード2012」の結果を 発表いたします。この電子書籍アワードは、当社の運営するニュースサイト「アニメ!
www.iid.co.jp/news/detail/2012/1207_2.html

ピース綾部 最新電子書籍端末で熟女写真集こっそり閲覧!又吉“秘密”暴露

お笑いコンビ『ピース』の綾部祐二(34)と又吉直樹(32)が10日、東京・神保町の三省堂書店神保町本店で行われたBookLiveの電子書籍専用端末『BookLive!Reader Lideo発売開始イベント』に登場した。 重さ約170グラムと女性でも持ちやすく軽量で、WiMAX搭載の通信料
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国内最大級の9万5000冊を用意 電子書籍端末『Lideo』発売

電子書籍端末『Lideo』が本日発売しました。WiMAX内蔵で通信費不要。必要なのは本の代金のみで、しかも国内最大級の9万5000冊以上の品揃えと、ほかの電子書籍端末に比べて登録冊数がひとつ抜きに出た存在です。
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電子書籍管理ソフト「calibre」v0.9.9が公開、64bit版Windowsへネイティブ対応 – 窓の杜

電子書籍管理ソフト「calibre」の最新版v0.9.9が、7日に公開された。本バージョンから、64bit版Windows専用のバイナリが提供される。 「calibre」は、オープンソースで開発されているマルチプラットフォーム対応の電子書籍管理ソフト。さまざまな電子書籍フォーマットに対応して
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BookLive、電子ペーパーの専用電子書籍端末「Lideo」発売

BookLiveは2012年12月10日、6型モノクロ電子ペーパーを搭載した電子書籍端末「BookLive!Reader Lideo」を三省堂書店各店舗や電子書籍ストア「BookLive!」で発売した。価格は8480円。約9万5000冊の電子書籍を購入でき、「電子ペーパー搭載の電子書籍端末としては
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オーストラリアの出版各社、電子書籍の業績寄与率がもっとも高いのは「1位自社サイト、2位Amazon、3位Apple」

【編集部記事】オーストラリアの電子書籍ニュースサイト「Digital Publishing Australia」によると、政府認定の著作権管理NPOの1つであるCopyright Agency(本部:豪州シドニー市)が先月、電子書籍の売上について国内出版社を対象にアンケート調査を実施した模様。

 その結果によると、電子書籍がもっとも業績寄与率が高い販売ルートとして自社サイト(全体の43%)で、2位がAmazon(22%)、3位がApple iBooks(14%)という順番になった模様。たしかに自社サイトでの直販だと、中間マージンがほとんど取られないので1部あたりの利益率が高くなるのは明らかだが、グロスでみても業績への寄与率が高いという結果は、とても興味深い数字だ。【hon.jp】

問合せ先: Digital Publishing Australiaの記事( http://digitalpublishingaustralia.org.au/2012/12/10/australian-publishers-selling-ebooks-direct/

小学館、故・開高健氏の電子書籍全集「開高健 電子全集」を制作開始、来年5月に配信開始することを発表

【編集部記事】株式会社小学館(本社:東京都千代田区)は12月10日、芥川賞作家・開高健(故人、かいこうたけし)氏の電子書籍全集を来年5月に配信する予定であることを明らかにした。

 開高健氏は、1958年「裸の王様」で芥川賞を受賞し、釣りを主題にした紀行文学も数多く執筆し、「キャッチ・アンド・リリース」という思想を生み出したり、ベトナム戦争従軍記者として「ベトナム戦記」「輝ける闇」などの代表作がある。

 全集名は「開高健 電子全集」となる予定で、配信作品やスケジュールは下記URL参照のこと。【hon.jp】

問合せ先: 小学館の「開高健 電子全集」特設サイト( http://ebook.shogakukan.co.jp/kaiko/

KindleやBlackberryのWebブラウザでもEPUB電子書籍が読める、無料Web本棚サイト「Enreader.com」

【編集部記事】「EPUB形式の電子書籍は、Kindle端末では読めない」と思われがちだが、そのような時代もいずれなくなりそうだ。技術的にそれを示唆するのが、ロシア在住プログラマーMikhail Trufanov氏がこつこつと開発を進めている無料Web本棚サイト「Enreader.com」だ。

 Enreader.comは、オープンソースCMS「Drupal」の上に制作されたWeb電子書籍ビューワ・本棚サイトで、Facebookアカウントでログインし、EPUB/FB2/MOBI/LIT/DJVU/RTF/DOC/TXT/PDF形式の電子書籍ファイルをアップロードすると、PC/Mac/iOS/Android/Amazon Kindle/Opera Mini/BlackberryのWebブラウザ上で閲覧できるようになる。

 電子書籍がデバイス無差別で読めるようになる時代がいずれ到来するのは、意外に近そうだ。【hon.jp】

問合せ先: Enreader.comのサイト( http://www.enreader.com/

ACCESS、EPUB対応の電子書籍制作システム「EPUB制作支援ソリューション」を発表

【編集部記事】株式会社ACCESS(本社:東京都千代田区)は12月11日、小説・コミックを問わずEPUB3形式の電子書籍ファイル制作を容易にする「EPUB制作支援ソリューション」の提供を開始した。

 同社はすでに今年7月からEPUB3電子書籍ビューワ「NetFront BookReader v1.0 EPUB Edition」のカスタマイズ請負事業を開始し、すでに楽天「Kobo」シリーズなどで採用されているが、総合ソリューション化は今回が初めて。今回新しく提供開始された「EPUB制作支援ソリューション」は、1)出版社向けファイル変換ソフト「EPUBコンバータ」、2)表示チェック用ビューワ「NetFront BookReader EPUB Edition Android版」、3)サポートサービス「EPUB電子書籍制作サポートサービス」の3構成となっている。

 なお、ACCESSでは、上記ソリューションとは別に、PDFファイルをEPUB形式に変換する「EPUB PreRenderer」ソリューションの提供も発表している。【hon.jp】

問合せ先: ACCESSのプレスリリース( http://jp.access-company.com/news_event/archives/2012/121211/

「出版契約書では翻訳版の電子書籍化は認めていない」「いや、認めている」米ロで作家vs.出版社が訴訟合戦

【編集部記事】電子書籍&出版契約書をめぐる作家vs.出版社の訴訟合戦は、もはや欧米圏では当たり前の風景となっているが、米国の出版業界批評ブログ「The Passive Voice」がちょっと珍しいケースを取り上げている。

 記事で取り上げているのは、ロシアの作家Mikhail Bulgakov(故人)の名作「巨匠とマルガリータ」英語翻訳版を巡る、遺族と翻訳版を発行している出版社Overlook Press(本社:米国ニューヨーク州)の間で進行中の訴訟合戦。遺族側によると、作家生前時の出版契約書では確かにOverlook Press社は英語に翻訳することを認めているが、電子書籍版については明記されていないため対象外であると主張。これに対し、Overlook Press側も反訴している模様。

 ただでさえ複雑な電子書籍&出版契約書の問題だが、それに翻訳権がからむと、ますます複雑化するという好例だろう。【hon.jp】

問合せ先: The Passive Voiceのブログ記事( http://www.thepassivevoice.com/12/2012/u-s-publisher-claims-right-to-publish-ebook-translation-of-the-master-and-margarita/

モリサワ、電子コミックをEPUB3形式で制作できる「MCComic」を発売、DRM化機能も

【編集部記事】株式会社モリサワ(本社:大阪府大阪市)は12月10日、今年7月の「国際電子出版EXPO」展示会で披露したEPUB3電子コミック制作ソリューション「MCComic」を正式に発売した。

 MCComicは、現在もベンダー系フォーマットで提供されている電子コミックを、固定レイアウト型EPUB3形式で広く流通・販売させるためのソリューション。変換可能な元画像フォーマットは、TIFF//BMP/JPG/PNG/PDF/EPUBで、出力フォーマットとしてEPUB3またはEPUBXF(DRM化済みEPUB3ファイル)を選択できる。変換ソフト「MCComic Maker」とiOS/Android電子書店向け組み込みライブラリ「MCComicビューアライブラリ」の2つから構成される。

 なお、MCComic Maker側の動作環境はWindows XP SP3以上で、価格は1台ライセンス/1年間126,000円(税込)となっている。【hon.jp】

問合せ先: モリサワのプレスリリース( http://www.morisawa.co.jp/corp/news/20121210_02.html

海外投資のパスポート「海外投資実践マニュアル」が電子書籍として

香港、シンガポール、アメリカ、ヨーロッパから、日本人の利用者の多い銀行・証券会社を厳選し、口座開設と利用法を図解で詳細に解説しています。 本書を読めば、初心者でも無理なく海外の金融機関を使いこなすことができるようになります。 最新情報は、海外
ダイヤモンド・オンライン…

BookLive、電子ペーパーの専用電子書籍端末「Lideo」発売 – nikkei BPnet

BookLiveは2012年12月10日、6型モノクロ電子ペーパーを搭載した電子書籍端末「BookLive!Reader Lideo」を三省堂書店各店舗や電子書籍ストア「BookLive!」で発売した。価格は8480円。約9万5000冊の電子書籍を購入でき、「電子ペーパー搭載の電子
nikkei BPnet 「全分野」最新記…

BookLive、6インチ電子書籍端末「Lideo」を三省堂などで発売

から、電子ペーパーを採用した電子書籍端末としては国内最大の約9万5000冊の電子書籍を購入できる。また、最大5台(12月7日に従来の3台から拡大)の端末間で連携でき、「BookLive!」の会員IDを設定すれば、本棚が同期され、スマートフォン、タブレット端末、PCで購入した
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読売新聞

第1回 沖縄の文化を電子書籍で発信したい――「沖縄eBooks」(前編)

だが、電子出版という新しいビジネスモデルへの関心が高まるなか、沖縄地域で発行されている書籍や雑誌などを集めて電子書籍化して発信するポータルサイト「沖縄eBooks」(http://www.okinawa-ebook.com/)が2011年5月に正式オープン(同年1月にプレオープン)。沖縄の
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MdN Design Interactive

BookLiveが電子書籍リーダー端末「Lideo」発売 記念イベントにはピースの2人も

イベント冒頭、BookLiveの淡野正代表取締役社長は、「電子書籍だけでなく紙の書籍、本の楽しさを伝えていきたい」と読書好きの方に使ってほしいという思いから開発したLideoを紹介。「(電子書籍市場は)海外勢も参入してこれから本格的な競争が始まると思うが、“本”の魅力を
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ITmedia eBook USER

「鎖骨3本分?の軽量ボディ」お笑い芸人ピースがアピール–電子書籍端末「Lideo」が三省堂書店で発売

BookLive は、同社運営の電子書籍ストア「BookLive!」に対応する電子書籍専用端末「BookLive! Reader Lideo」を12月10日から全国の三省堂書店 約30店舗で販売する。これに伴い、三省堂書店 神保町本店で発売開始イベントを同日開催。イベントにはお笑い芸人コンビの
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凸版印刷はキンドルに勝てるのか

凸版印刷グループで電子書店「BookLive!」を運営するブックライブ(本社・東京都台東区)は12月10日、電子書籍専用端末「BookLive!Reader Lidio(リディオ)」を発売した。パソコンでのセットアップや会員登録、通信設定の必要がなく使える手軽さが主な特徴で、全国約30店
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東洋経済オンライン