11月
30
【編集部記事】現地ブロガーたちによると、アイルランドの大手雑貨・書店チェーンのEason & Sons社(本社:アイルランド・ダブリン市)が、駅のポスター広告を使って電子書籍作品ページへ誘導する実験を開始した模様。
これは長距離の通勤客をターゲットとしたPR実験で、主要作品の表紙を並べ、それぞれに作品ページに誘導するQRコードを埋め込み、自社の電子書籍販売サイトに誘導するという単純な仕組み。
ただ、Eason & Sons社の電子書籍販売サイトではAdobe製DRMを使っているためか、iPhone/Androidユーザーを全員ペーパーバック版にリダイレクト誘導してしまっている模様で、実際にQRコードを試したユーザーたちは失望しているようだ。【hon.jp】
問合せ先: 現地ユーザーの体験ブログ( http://www.geeknewscentral.com/2012/11/28/eason-fails-to-sell-ebooks-via-billboard/ )
11月
30
【編集部記事】株式会社イーブック イニシアティブ ジャパン(本社:東京都千代田)は12月1日、電子コミック・電子書籍販売サイト「eBookJapan」で、「Harry Potter」シリーズで有名な英作家JK Rowling氏の最新作「カジュアル・ベイカンシー 突然の空席(原題:The Casual Vacancy,)」(訳:亀井よし子、講談社)を発売する。
本作品は、ある小さな町の選挙を前に起こるドタバタ劇を描いた大人向けブラックコメディ小説。Harry Potterシリーズで多くの子ども読者を獲得したRowling氏にとっては、まったく新しいジャンルへの挑戦で、英語圏ではすでに今年9月に発売されている。
日本語版は紙書籍・電子書籍版が同時発売となっており、紙書籍版の2巻構成(合計3,150円、税込み)に対し、電子書籍版は1巻構成(2,400円)と約24%程度安く価格設定されている。【hon.jp】
問合せ先: eBookJapanの告知ページ( http://www.ebookjapan.jp/ebj/info/news/2012/11/26_casualvacancy.asp )
11月
30
国内最大級の電子書籍販売サイト「eBookJapan」( リンク)を運営する、株式会社イーブックイニシアティブ ジャパン(本社:東京都千代田区西神田2-5-2、代表取締役社長:小出斉(こいでひとし)、以下eBookJapan)は、株式会社講談社(代表取締役社長:野間省伸、以下 …
このトピックに関する記事をすべて表示する »
11月
30
【編集部記事】フリープログラマーのfujinyo氏は11月30日、9月にオープンした紙書籍・電子書籍の価格比較ができるサイト「電子書籍サーチ」で、個人作家向けの広告コーナーを設置し、掲載希望者を募集開始した。
「電子書籍サーチ」サイトは電子書籍の“価格.com”のようなサイトで、紙書籍の13桁ISBN番号や作品名などを検索入力することで、ネット上の紙書籍・電子書籍の価格が一覧比較ができる個人マッシュアップサイト。とくに便利なのが「ブークマークレット」登録機能で、たとえばAmazon.co.jp上で紙書籍を購入する直前に、「これって電子書籍版はあるの? もしそうなら価格はいくら?」とWebブラウザ上でワンクリック検索できるようになる。
なお、同サイトではAmazon.co.jp上などの書籍に電子書籍が見つからなかった場合、電子書籍版の識別時にメールアラートする機能も提供されている。【hon.jp】
問合せ先: fujinyo氏による個人作家向け案内( http://www.hachi-log.com/kojin-densyo-adv/ )
11月
30
【編集部記事】「KindleとiPhoneを2台持ち運ぶのは面倒!」そのような素朴な疑問から、E-Ink製の電子ペーパーディスプレイを搭載したiPhone 5専用カバーを開発した集団が米国に登場した。
このiPhone 5専用カバーは「popSLATE」で、台湾E-Ink社の協力の元、iPhone本体の裏面をタッチスクリーン型の電子ペーパーディスプレイにしてしまったもの。専用APIを介してiPhoneアプリ側と連携するようになっているため、電子書籍ビューワーなどさまざまなプロジェクトで使えるようになるという。
popSLATEはクラウドファディングサイト「indiegogo.com」で製造資金をファンド募集。募集金額目標の15万ドル(約1,200万円)を突破次第、来夏に出荷開始されるとのこと。【hon.jp】
問合せ先: indiegogo.comの「popSLATE」ファンド募集ページ( http://www.indiegogo.com/popslate )
11月
30
株式会社マイナビは29日、同社が発行する月刊誌「Mac Fan」の特集記事を単品で電子書籍化し、毎月販売するストア型アプリ「Mac Fan+」をiOS向けに公開した。アプリは無料、書籍は1冊250円でダウンロードできる。iOS 5.0以上に対応する。 データをすべて読み込めば …
このトピックに関する記事をすべて表示する »
11月
30
電子書籍ストア「BookLive!」を運営する株式会社BookLiveは、専用電子書籍端末「BookLive!Reader Lideo」を12月10日に発売するのにあわせて、白泉社コミックの電子ペーパー版を独占先行配信すると発表した。 配信するのは、「ガラスの仮面」「愛蔵版 花ざかりの君たち …
このトピックに関する記事をすべて表示する »
11月
30
BookLiveは、2012年12月10日の自社サービス専用電子書籍端末「BookLive!Reader Lideo(リディオ)」発売に合わせ、同日から白泉社のコミック261点を発売する。表示装置にE-Ink電子ペーパーを採用しているLideoに対応した電子ペーパー版。 PC、スマートフォン、 …
このトピックに関する記事をすべて表示する »
11月
29
… は文芸書・一般書についても、マンガに劣らぬペースで拡充に努めてまいります。これにより、引き続きマンガの品揃えNo.1の盤石化を図るとともに、文芸書・一般書なども充実させることで、お客様のあらゆるご要望にお応えする「電子書籍の総合書店」へと展開してまいります。
このトピックに関する記事をすべて表示する »
11月
29
株式会社ブックウォーカー角川グループのデジタル戦略会社である、株式会社ブックウォーカー(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:高野潔)は、角川グループ直営の電子書籍配信プラットフォーム「BOOK☆WALKER」にて、電子書籍の購入代金を月々の携帯電話料金と …
このトピックに関する記事をすべて表示する »
11月
29
株式会社学研ホールディングス(東京・品川/社長:宮原博昭)は、iPad/iPhone対応アプリ「学研電子ストア」(*1)にて、「学研電子ストア2周年記念 日替わり85円均一SALE」を開始した。
学研電子ストアは2010年11月30日にオープンし、2周年を迎える。2周年記念として、2012年11月29日(木)〜 12月19日(水)まで、昨年大好評だった「日替わり85円均一SALE」を新ラインナップで開催。対象タイトルは合計170点以上、期間中、最大94%OFF(通常価格1,500円→キャンペーン価格85円)も登場予定。昨年とは全て別のタイトルとなる。
2012年11月29日〜12月2日は第1弾として「資格、語学、学習関連」の書籍が登場。またコミックや雑誌バックナンバーは、ジャンルに関係なく毎回登場する。
※スタート日(11/29)は10:00開始、最終日(12/29)は23:59終了
※更新時間は9:30〜10:00
※週末(金・土・日)は3日間同じラインナップ
■日替わり85円均一SALE 対象タイトル(11/29〜12/2)
2012年11月29日(木)10:00〜
・『成功する英語勉強法 あなたの努力をカタチにする!』(通常価格:1,000円→85円)
・『色彩検定2級 本試験対策【速攻模試版】』(通常価格:800円→85円)
・『星と宇宙がわかる本 1 太陽を探る 太陽の動きとすがた・日食[動画付き]』(通常価格:800円→85円)
・『まんがサイエンス 1』(通常価格:600円→85円)
・『大人のひみつシリーズ』(通常価格:350円→85円)
・『ドゥーパ! 2011年12月号』(通常価格:700円→85円)
・『野菜だより 2012年1月号別冊付録(有機・無農薬で育てやすい おいしい野菜カタログ)』(通常価格:250円→85円)
・『GetNavi 2012年1月号』(通常価格:450円→85円)
・『WATCH NAVI 10月号2011Autumn Lite版』(通常価格:350円→85円)
・『CAPA 2011年12月号Lite版』(通常価格:250円→85円)
・『教育ジャーナル 2011年12月号Lite版(第1特集)』(通常価格:170円→85円)
2012年11月30日(金)10:00〜
・『色彩検定3級 本試験対策【速攻模試版】』(通常価格:800円→85円)
・『簡単ジョークでリスニング! The Best Joke Book Ever』(通常価格:800円→85円)
・『中学受験合格パスポート お母さんお父さんの道しるべ』(通常価格:800円→85円)
・『八田式 イキのいい韓国語あります。 韓国語を勉強しないで勉強した気になる本』(通常価格:600円→85円)
・『まんがサイエンス 2』(通常価格:600円→85円)
・『大人のひみつシリーズ2』(通常価格:350円→85円)
・『太陽電池のひみつ』(通常価格:350円→85円)
・『教育ジャーナル 2012年1月号Lite版(第1特集)』(通常価格:170円→85円)
・『教育ジャーナル 2012年2月号Lite版(第1特集)』(通常価格:170円→85円)
・『教育ジャーナル 2012年3月号Lite版(第1特集)』(通常価格:170円→85円)
【学研電子ストアアプリダウンロード】(無料)
http://itunes.apple.com/jp/app/id397115141?mt=8
【学研電子ストア 日替わり85円均一SALEページ】
http://ebook.gakken.jp/gstore/event/e20121129.html
【学研電子ストアWebページ】
http://ebook.gakken.jp/gstore/
【学研電子ストアFacebookページ】
http://www.facebook.com/gakken.estore/
問合せ先: 株式会社学研ホールディングス( http://ghd.gakken.co.jp/ )
11月
29
株式会社メディカム(本社:東京都渋谷区)は、『一分間目標達成術』をiPhone,iPad,向け電子書籍版にて2012年11月29日(木)にAppStoreにてリリース致しました。 CD音声付き電子書籍リリース記念キャンペーンとしまして、初回限定セールを行わせて頂きます。 書籍定価1,575 …
このトピックに関する記事をすべて表示する »
11月
29
【編集部記事】英国の出版業界ニュースサイト「The Bookseller」によると、Amazon社(本社:米国ワシントン州)は年明けにも欧州圏で出版社事業をスタートする模様。
Amazon社は電子書籍端末「Kindle」シリーズの販売と並行して、2009年からニューヨーク本部を中心に独自の出版社事業部門「Amazon Publishing」をスタート。有名編集者やカリスマ図書司書を多数リクルートし、複数の書籍レーベルを展開している。
The Booksellerによると、Amazon Publishing欧州部門はまず英書を中心に、英国・フランス・ドイツ・イタリア・スペインの5カ国で事業を始める予定とのこと。【hon.jp】
問合せ先: 英The Booksellerの記事( http://www.thebookseller.com/news/amazon-begin-european-publishing-push-2013.html )
11月
29
【編集部記事】米ITニュースサイト「Digital Trends」によると、米国の大手教科書出版3社の苦境をよそに、新興のiPad向け電子教科書出版社が急成長を始めているとのこと。
米国の教科書出版の大手といえば、Houghton Mifflin Harcourt/McGraw Hill/Pearsonの3社が有名だが、すでにHoughton Mifflin Harcourtは会社厚生法を申請する非常事態となっており、残り2社もオンライン教育事業への大規模な経営転換計画を発表済み。
その一方で、Apple社が無料公開するiPad向け電子書籍・電子教科書制作ソフト「iBooks Author」を使った新興の電子出版社が台頭しつつあり、とくにハーバード卒業生たちが起ち上げたSchool Yourself社(本社:米国マサチューセッツ州)が好調とのこと。【hon.jp】
問合せ先: 「Digital Trends」の記事( http://www.digitaltrends.com/mobile/school-yourself-thriving/ )
11月
29
【編集部記事】北欧の出版界を席巻している電子書籍ベンチャーPublit社(本社:スウェーデン・ストックホルム市)が英国版サイトをオープン、ついに英語圏への参入を開始した模様。
Publit社は個人作家や出版社が自分のサイトで電子書籍を販売できるCMSサービスで、PDF原稿からEPUB形式ファイルへの変換、プリント・オン・デマンド(POD)、課金代行を行なってくれる。料率もAmazon社と比べて良心的で、電子書籍は売上の20%、POD本は10%と一律方式になっている。
スウェーデン国内ではすでに300社以上の出版社が同社サービスを活用して電子書籍の直販を行なっており、今回の英国版サイトに続き、ドイツへの進出も予定しているとのこと。【hon.jp】
問合せ先: Publit英国版サイト( http://www.publit.co.uk/ )
11月
29
【編集部記事】現地報道によると、中国のデジタルコンテンツ最大手のShanda Interactive Entertainment社(本社:中国上海市)は、来年にもグループ傘下の電子書籍子会社Cloudary(本社:同、盛大文学」をニューヨーク証券取引所に公開させるため米国証券取引委員会に申請手続きを始めた模様。
Shandaグループはゲーム・ビデオ・音楽など多数のデジタルコンテンツ販売サイトを運営する大手で、すでに本社はNASDAQで株式公開済み。電子書籍市場への本格参入は2010年8月からで、子会社Cloudaryでは低価格な電子書籍端末「Bambook」シリーズを中心に「云中書城」など複数の電子書籍投稿・販売サイトを運営している。
なお、SECに提出された申請内容によると、Cloudary社は黒字転換を果たしたばかりで、今期1.9億人民元(約25億円)の純益を見込んでいるとのこと。【hon.jp】
問合せ先: TechWebのニュース記事( http://www.techweb.com.cn/internet/2012-11-28/1258789.shtml )
11月
29
編集部記事】Amazon社(本社:米国ワシントン州)は日本時間11月28日、Androidアプリ販売ストア「Amazon Androidアプリストア」をオープンし、Androidユーザー専用アプリを公開した。
Amazon社では、もともと北米で販売中の液晶タブレット型電子書籍端末「Kindle Fire」シリーズで独自改造したAndroid OSを搭載している経緯もあり、Google社の課金システム以外での販路を求めているAndroidアプリ開発者を昨年1月から積極的に募集してきた。
「Amazon Androidアプリストア」経由でも70%という料率は変わらないが、Amazon社のワンクリック課金システムで販売ができるようになり、まもなく日本でも発売される「Kindle Fire」タブレットにも販路を拡大できるようになる。【hon.jp】
問合せ先: 「Amazon Androidアプリストア」概要ページ( http://www.amazon.co.jp/apps )
11月
29
[電子書籍][Kindle] Kindle Paperwhiteでも設定しておきたいセキュリティ設定のメモ. 普段から持ち歩くことが多くなりそうなKindle Paperwhiteなので、. スマホ同様にセキュリティにも気をつけたいところ、というメモ。
もとまか日記
11月
28
東野圭吾氏や弘兼憲史氏ら作家・漫画家7人は27日、裁断機やスキャナーを用いて書籍を電子化する、いわゆる“自炊”の代行業者7社を相手取り、自炊代行の差し止めと損害賠償を求める訴えを東京地方裁判所に提起した。 訴えられたのは、「ブックコピー」(相模原市)、「Scan …
このトピックに関する記事をすべて表示する »
11月
28
【編集部記事】株式会社ブックラウド(本部:千葉県市川市)は11月29日、同社のマルチリンガル&マルチプラットフォーム電子漫画雑誌「コミックラウド」の2012年第11号を「Kindleストア」「Google Play(Androidアプリ)」「Fujisan.co.jp」で発売する。
コミックラウドは、海外も見据えて英語版・日本語版それぞれを提供するという“バイリンガル方式”で制作し、米国Amazon.comのKindle Storeでも販売されている電子コミック誌。
最新号ではニュータイプのゴシックホラー「パーティ」(ハネダマキ)のほか、「クアドリフォリオ2」(岡本健志)「ディメンシャ21」(駕籠真太郎)「Xハンターレイ」(龍神)「ノブナガール」(松本太郎)「一本木蛮のまんが家日記」(一本木蛮)といつもの連載が掲載される予定だ。【hon.jp】
問合せ先: コミックラウドのサイト( http://www.comicloud.net/ )
11月
28
【編集部記事】Google社(本社:米国カリフォルニア州)は今週、米国版の電子書籍販売ストア「Google Play Books」で作品予約機能を提供開始した。
紙書籍の予約販売は、日本でもすでにAmazon.co.jpなどでお馴染みだが、電子書籍販売サイトは流通システムの複雑さから、それを実現しているところはまだ少ない。すでに現地では1月発売予定の作品がいくつか表示開始しており、価格の代わりに「PRE-ORDER」ボタンが表示されている。
なお、この新機能のヘルプページによると、「PRE-ORDER」ボタンが押された作品は、表紙画像のみGooglePlayブックスの本棚画面に表示されるが、実際に発売されるまで価格が確定できないため(注:発売中止もありうるため)、課金手続き・ダウンロードはされないとのこと。【hon.jp】
問合せ先: Google Play Booksの作品予約ヘルプ( http://support.google.com/googleplay/bin/answer.py?hl=en&answer=2878322&topic=1187417&ctx=topic )
11月
28
【編集部記事】いつも電子書籍検索サイト「hon.jp」をご利用いただきましてまことにありがとうございます。
「hon.jp」では2005年12月からPC・ケータイを問わず、日本国内の主要な電子書籍販売サイトさまへの商品リンクをオプトイン方式で無料掲載させていただいております。
しかし、3年前の著作権法改正に伴う規制緩和、さらに今年に入って電子書籍販売へ参入される法人数が急増しておりますため、12月1日から業務効率化のため電子書籍販売サイトさまへのWebクローラーシステムを試験稼働スタートいたします。
本稼働は2013年4月を目指しておりますが、早期にWebクローリングによるリンク登録をご希望の電子書籍販売サイトさま(法人限定)さまは、下記のシステム担当までお気軽にメールでご連絡いただけますようお願い申し上げます。
どうぞ引き続き、電子書籍検索サイト「hon.jp」へのご愛顧よろしくお願い申し上げます。【hon.jp】
問合せ先: hon.jpシステム部( sysem-web@hon.jp )
11月
28
[電子書籍][Kindle] Kindle PaperwhiteをiPhone 5のテザリング経由で使ってみたメモ. 一応これも試しておくかな・・・と思ったので、. iPhone 5のテザリング経由でKindle Paperwhiteを使ってみたメモ。
もとまか日記
11月
28
Amazonから発売された電子書籍リーダー「Kindle Paperwhite」がメチャクチャ使えるらしい。たとえば、テレビでオススメしていた本を読みたい!と思えばすぐに手元でページをめくれる──という具合に。すぐ読めるという点では、他の電子書籍リーダーも同じなのだが、そこ …
このトピックに関する記事をすべて表示する »