| 10月25日、アマゾン・ジャパンは電子書籍サービス「キンドル」を日本で開始した。アマゾン・ジャパンのサイト内に「Kindleストア」が設けられ、一般的なモバイル端末用OS(基本ソフト)であるiOS/アンドロイドに対応した端末(スマートフォンやタブレット端末)向けの閲覧用アプリ … このトピックに関する記事をすべて表示する » |
朝日新聞 |
DTP・WEB制作の言戸堂
電子組版[PUBLISHING × ENGINEERING]
Category Archives: 電子書籍出版メモ
「Kindleストア」をキンドル・ペーパーホワイト、iPad、ネクサス7で試してみた!
消費者庁、楽天の電子書籍コンテンツ数“水増し”に行政指導
楽天株式会社は26日、電子書籍端末「kobo Touch」で販売するコンテンツ数の表示について景品表示法違反の恐れがあるとして、消費者庁から指導を受けたことを明らかにした。 楽天は7月19日に電子ブックストア「koboイーブックストア」を開設し、コンテンツ配信を開始。
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ボイジャー、電子書籍制作環境「T-Time Author」を今夜0:30AMに発表予定、萩野正昭代表が英語でビデオプレゼン
【編集部記事】株式会社ボイジャー(本社:東京都渋谷区)は今夜0:30AM(日本時間)、米国サンフランシスコ市内で開催中の電子書籍カンファレンス「Books in Browsers」会場において、電子書籍制作環境「T-Time Author」を発表する。
ボイジャー側によると、T-Time Authorの内容は発表までのお楽しみだが、現地観客にプレゼンするのは同社代表・萩野正昭氏本人で「英語講演、萩野正昭一世一代です。ぜひ、ライブでご覧ください」とのこと。
いろいろな意味で、注目のイベントだ。【hon.jp】

問合せ先: Books in Browsersライブビデオ放送ページ( http://toc.oreilly.com/?imm_mid=099290&cmp=em-toc-news-biblivestreaming-direct )
Kindleで購入した電子書籍は、実はユーザーのものではない (WIRED.jp)
電子書籍の読者が購入しているのは、書籍タイトルのデータ自体ではなく、その利用を認めるライセンスにすぎない。そんなデジタルコンテンツの利用にまつわるリスクを改めて浮き彫りにする出来事があった。 ノルウェーに住むリン・ナイガードというITコンサルタントによると、彼女が …
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電子出版制作・流通協議会、明日から始まる東京・神田古本まつり で「電子書籍体験コーナー」を期間限定で開設
【編集部記事】一般社団法人電子出版制作・流通協議会(本部:東京都千代田区、以後:電流協)は10月27日から、東京都・神保町で開催される毎年恒例の「第53回 東京名物神田古本まつり」に合わせて「電子書籍体験コーナー」を期間限定で開設する。
「電子書籍体験コーナー」は、神保町エリア内にある「本と街の案内所」(東京都千代田区神田神保町1-7-7)に設置される予定で、国立情報学研究所・連想情報学研究開発センターも協力。電子書籍・電子雑誌が試し読みできる端末を多数用意し、電子書籍は各端末に約100種類、電子雑誌は約600誌の試し読みができるようにする。
コーナー開設日は10月27日(土)〜11月3日(土)の10:30〜19:00となっている。
情報開示●弊社hon.jpは電流協の会員社です。
【hon.jp】

問合せ先: 「本と街の案内所」サイト( http://go-jimbou.info/annaijo/ )
インプレスR&D、電子書籍関係者向け電子雑誌「OnDeck Weekly」10月26日号を無料公開
【編集部記事】インプレスグループの株式会社インプレスR&D(本社:東京都千代田区)は10月26日、電子書籍・電子出版プロフェッショナル向けEPUB/MOBI形式の電子雑誌「OnDeck weekly(オンデッキ・ウィークリー)」の10月26日号を無料で公開した。
最新号では記事「OnDeck実証実験:KindleストアでOnDeck販売開始」「電子書籍ストア利用動向調査:OnDeck 2012年9月調査版」などを掲載している。
なお、「OnDeck weekly」はメール登録制の無料メディア(コントロールド・サーキュレーション)となっており、アンケート・フィードバックに答えた登録ユーザーに無料配信する方式になっている。6月から、EPUB3形式への移行準備のため、一部体裁をリニューアルしている。
情報開示●弊社hon.jpも一部コーナーで執筆協力しております。
【hon.jp】

問合せ先: OnDeckの配信サイト( http://on-deck.jp/ )
電子書籍時代の到来で欧米出版界が大規模な再編へ、Random House/Penguin合併話、Simon & Schuster大リストラ
【編集部記事】Apple社のiPad mini発売でネット上が大騒ぎになった今週、裏側では欧米出版界で大きなニュースが立て続けに起こった。
まず10月22日、カナダの独立資本系(注:外資系資本が入っていない)では文芸出版社最大手のDouglas & McIntyre社(本社:カナダ・ヴィクトリア州)が会社更生法を申請。23日には、米国CBSグループ傘下の大手出版社Simon & Schuster社(本社:米国ニューヨーク州)が大規模な組織改編とリストラを発表。25日には、米Random House社(独Bertelsmannグループ)と英Penguin社(英Pearsonグループ)が提携・合併に向けて協議に入ったことを発表した。
Amazon Kindle発売から数えて5年目。電子書籍時代の本格化で、ついに大手出版社たちのグループ再編が始まった模様だ。【hon.jp】

問合せ先: mediabistro.comの報道( http://www.mediabistro.com/galleycat/financial-times-random-house-penguin-consider-combining-forces_b59631 )
欧州委員会が予測発表「2014年までにEU主要5カ国での電子書籍の市場シェアは9%になる」「ちなみに日本は8%」
【編集部記事】欧州委員会(EC)は現地時間10月25日、EU圏におけるデジタルコンテンツ産業に関する調査概要を発表した。
欧州委員会の予測によると、2014年までにEU主要5カ国の電子書籍市場シェアは9%になることが想定されており、対して米国内は17%、日本は8%程度になるだろうとしている。
なお、メディア産業全体でいえば、世界における欧州勢の力は弱まっており、1988年にはメディア業界世界トップ15社のうちに欧州系企業が5社入っていたのが、2008年時点では3社にまで減ってしまったとのこと。【hon.jp】

問合せ先: 欧州委員会のプレスリリース( http://europa.eu/rapid/press-release_MEMO-12-805_en.htm?locale=en )
インプレスR&D、電子書籍関係者向け電子雑誌「OnDeck Weekly」10月18日号を無料公開
【編集部記事】インプレスグループの株式会社インプレスR&D(本社:東京都千代田区)は10月26日、電子書籍・電子出版プロフェッショナル向けEPUB/MOBI形式の電子雑誌「OnDeck weekly(オンデッキ・ウィークリー)」の10月26日号を無料で公開した。
最新号では記事「OnDeck実証実験:KindleストアでOnDeck販売開始」「電子書籍ストア利用動向調査:OnDeck 2012年9月調査版」などを掲載している。
なお、「OnDeck weekly」はメール登録制の無料メディア(コントロールド・サーキュレーション)となっており、アンケート・フィードバックに答えた登録ユーザーに無料配信する方式になっている。6月から、EPUB3形式への移行準備のため、一部体裁をリニューアルしている。
情報開示●弊社hon.jpも一部コーナーで執筆協力しております。
【hon.jp】

問合せ先: OnDeckの配信サイト( http://on-deck.jp/ )
出版デジタル機構、紀伊國屋書店に電子書籍コンテンツを供給へ、EPUB形式が中心
【編集部記事】株式会社出版デジタル機構(本社:東京都千代田区)は10月26日、株式会社紀伊國屋書店(本社:東京都目黒区)に、電子書籍コンテンツを供給することで合意したことを明らかにした。
出版デジタル機構では、当初から株式会社ビットウェイ(本社:東京都台東区)と共同で今秋のシステム稼働を発表していた。今回の合意により、同システムを通じて経済産業省「コンテンツ緊急電子化事業(通称:緊デジ)」プロジェクトで電子化される紙書籍だけではな く、すでに電子化されているコンテンツもEPUB形式中心に電子書籍ストア「Kinoppy」で販売していく予定だ。【hon.jp】

問合せ先: 出版デジタル機構のサイト( http://www.pubridge.jp )
東洋経済新報社、Kindleストアで米国の個人作家John Locke氏「電子書籍を無名でも100万部売る方法」を発売
【編集部記事】株式会社東洋経済新報社(本社:東京都中央区)は10月25日、米国版Kindleで一躍有名になった個人作家John Locke氏の著作「電子書籍を無名でも100万部売る方法」(著:ジョン・ロック/翻訳:細田朋希/大竹雄介/監修:小谷川拳次)を、Kindleストアで発売した。
John Locke氏は出版社と契約した経験もなく、いきなりKindle上で直接100万部を販売した実績をもつ人気の個人作家。その後、Simon & Schuster社とも出版契約を交わし、紙書籍デビューも果たし、昨年6月にはNew York Timesのベストセラーリストにランクインした。今回和訳されたのはまさにそのヒット作「How I Sold 1 Million eBooks in 5 Months」の和訳版。
価格は800円で、下記PRサイトでPDF立ち読み版も無料配布している。【hon.jp】

問合せ先: 「電子書籍を無名でも100万部売る方法」PRサイト( http://www.1000000ebook.com/ )
欧州委員会が予測発表「2014年までにEU主要5カ国での電子書籍市場シェアは9%になる」「ちなみに日本は8%」
【編集部記事】欧州委員会(EC)は現地時間10月25日、EU圏におけるデジタルコンテンツ産業に関する調査概要を発表した。
欧州委員会の予測によると、2014年までにEU主要5カ国の電子書籍市場シェアは9%になることが想定されており、対して米国では17%、日本では8%程度になるだろうとしている。
なお、メディア産業全体でいえば、世界におけるEU圏の力は弱まっており、1988年には世界トップ15社のうちに欧州系企業が5社入っていたのが、2008年時点では3社に減ってしまったとのこと。【hon.jp】

問合せ先: 欧州委員会のプレスリリース( http://europa.eu/rapid/press-release_MEMO-12-805_en.htm?locale=en )
クリス・アンダーソンの新刊「MAKERS」発売 – 電子書籍版の販売も開始
| NHK出版は10月25日、クリス・アンダーソンの新刊「MAKERS – 21世紀の産業革命が始まる -」の邦訳版を発売した。同書の発売にあわせて、電子書店のBookLive!や同日にオープンしたamazon.co.jpのKindleストアでも、電子書籍版の配信が開始された。紙媒体の定価 … このトピックに関する記事をすべて表示する » |
マイナビニュース |
わずか1クリックで購入できる「キンドルストア」
米Amazon.co.jpは2012年10月25日、電子書籍配信サービス「キンドルストア」の日本語サイトを開設した。Amazonのアカウントを持つユーザーであれば、購入したい電子書籍を表示してボタンをワンクリックするだけで購入できる。iOSやAndroid端末向けに無料のアプリを配信し …
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電子雑誌「GEN-SAKU!」、リニューアルで複数ストアに展開
| は、映画監督、シナリオライター、ゲーム作家などエンターテインメント業界で活躍するクリエイターがオリジナル企画を連載小説として書き下ろしている電子雑誌。これまでの14号分は電子書籍ストア「BookLive!」を展開するBookLiveと協業し、同ストアのみで配信してきたが、15 … このトピックに関する記事をすべて表示する » |
ITmedia eBook USER |
お知らせ | ソニーの電子書籍 | ソニー
ソニーの電子書籍リーダー“Reader”公式サイト。Readerの製品情報、アクセサリー 情報、活用例、サポート情報などを公開。
www.sony.jp/reader/info2/20121025.html
“知ったかぶり”したい人のための電子書籍入門–(1)導入編 – CNET Japan
本稿では、巷の電子書籍の話題にやや乗り遅れた人を対象に、電子書籍のメリットと デメリット、端末の種類、ストアの選び方などの基礎知識を紹介していく。
japan.cnet.com/sp/ebook/35023394/?ref=rss
KindleストアをiPhoneから利用しよう!紙の書籍より安く電子書籍が …
本日、Kindleストアがオープンしました! Kindleストアとはコミック、雑誌、専門誌、文学書など様々な電子書籍が購入できるオンラインの本屋さんです。 Kindleストアの何がすごいってほとんどの.
iPhoneアプリ/iPadアプリをお…
iPad miniとKindle Paperwhiteのスペックを比較してみた – もとまか日記
Kindle Paperwhiteには興味津々、そして電子書籍リーダとしてのiPad miniにもね。 ということで、iPad miniとKindle Paperwhiteをスペック的に比較してみたメモ。 ざっと主要項目での比較が以下。 統一するため、両方ともWi-Fi版での比較です。
もとまか日記
楽天カード会員「電子ブック koboを無料で送りつけられたでござる」 : はち …
24日、楽天が、同社の電子書籍リーダー「kobo」を、楽天カードのプレミアム会員に対し突然郵送していることが判明し、ネット掲示板やツイッターが騒然となった。 ツイッターでは、「kobo」が自宅に送られてきたと報告する楽天カード会員のツイートが散見している …
はちま起稿
日経新聞「電子書籍タブレット:アマゾンのキンドルファイアは楽天のコボ …
高性能のCPU(中央演算処理装置)や大容量の記憶装置を組み込んでいるため割高だが、音楽や電子書籍を楽しむだけでなく、仕事でも活用できるのが特徴だ。2016年には出荷台数でノートパソコンを上回ると見込まれるタブレット。日本の消費者の選択肢は …
ハムスター速報
“Kindle本”自費出版「Kindleダイレクト・パブリッシング」日本版スタート
| Kindle用電子書籍を販売する「Kindleストア」日本版のオープンに合わせて10月25日、作家や出版社がKindle向け電子書籍を自費出版できる「Kindleダイレクト・パブリッシング」の日本版が、Amazon.co.jpでスタートした。世界のKindleストアに電子書籍を販売でき、基本的に、 … このトピックに関する記事をすべて表示する » |
ITmedia |
広がる電子書籍マーケット ニコニコ静画およびKindleストアが相次いでオープン
まず10月24日にサービスインしたのが株式会社ドワンゴ及び株式会社ニワンゴが運営する日本最大級の動画サービス「niconico」内のコンテンツである電子書籍配信サービス「ニコニコ静画(電子書籍)」にて電子書籍コンテンツ、約3万2千冊の配信を開始した。同時にiOSアプリ「 …
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Kindleで購入した電子書籍は、実はユーザーのものではない
| ノルウェーに住むリン・ナイガードというITコンサルタントによると、彼女がアマゾンから「購入」したKindleの電子書籍が遠隔から消去され、彼女のアカウントも閉鎖されたという。具体的な理由は明らかでないが、ノルウェーに居住するナイガード氏が英国内のユーザー向けに … このトピックに関する記事をすべて表示する » |
WIRED.jp |
「キンドル上陸」でも割高な電子書籍 これなら文庫本読んで古本店に売る?
| アマゾンは電子書籍リーダー「キンドル・ペーパーホワイト」やタブレット型端末「キンドル・ファイア」の予約注文の受け付けを2012年10月24日に開始した。書籍専用端末としては楽天が7月に「コボタッチ」を投入、また小型タブレットも、米アップルが7.9インチサイズの「iPadミニ」 … このトピックに関する記事をすべて表示する » |
J-CASTニュース |
楽天の格安電子書籍リーダー「kobo Touch」を改造
楽天が発売した電子書籍リーダー「kobo Touch」。同社が買収したカナダKobo社が開発したリーダーで7980円という格安の価格で提供。ファームウエアにはLinuxを採用している。早速、改造など試してみた。 kobo Touchの特徴はシンプルさだ。本体サイズは114mm×165mm …
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Amazon、個人向け電子書籍出版サービス「Kindleダイレクト・パブリッシング」を国内でもスタート
【編集部記事】Amazon社(本社:米国ワシントン州)は10月25日、個人作家向けの電子書籍出版サービス「Kindleダイレクト・パブリッシング」を日本国内でもスタートした。
「Kindleダイレクト・パブリッシング」は北米圏では昨年まで「Kindle Digital Text Platform」と呼ばれていた同社の個人向けの電子書籍出版サービス。HTML・ Word・PDF・EPUBなどのファイルをアップロードして変換し、電子書籍として販売できる。
売上に対する著者へのロイヤリティ率は基本35%だが、「70%ロイヤリティ契約オプション」もあり、後者を選んだ場合はAmazonが規定しているいくつかの条件(パケット通信料は作家負担、自動価格調整への同意など)に従わなければならない。
ただ、この「Kindleダイレクト・パブリッシング」でX億円プレイヤーになった個人作家も少なくなく、日本の出版界の構造を大きく変革するきっかけになることだけは確実だ。【hon.jp】

問合せ先: Kindleダイレクト・パブリッシングのサイト( https://kdp.amazon.co.jp/self-publishing/signin )
電子書籍オーサリングツール「BS BookStudio」で Amazon Kindle向けファイルの制作が可能に
電子書籍オーサリングツール「BS BookStudio」はセルシスのグラフィックツール技術を活かした多様な画像編集機能、洗練された使いやすいインターフェイスが特長です。今回、Amazon Kindle向けファイル書き出しの実装により、Amazon社より提供される電子書籍専用端末や …
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アマゾン、電子書籍リーダー「Kindle Paperwhite」の予約販売を開始
Amazon.co.jpは、世界で最も人気の電子書籍リーダーKindle Paperwhiteの日本語対応版の予約販売を10月24日より開始した。紙の書籍のように目に優しいEinkを採用したKindle Paperwhiteは、Kindleの従来機と比較して、画素数が62%増、25%コントラストが鮮明な …
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BookLive! 、クリス ・アンダーソン氏の最新作発売を記念し、電子書籍「Free(フリー)」の半額キャンペーン
【編集部記事】株式会社BookLive(本社:東京都台東区)は10月25日、マルチプラットフォーム電子書籍販売ストアにおいて、IT業界で有名なChris Anderson氏の最新作「MAKERS−21世紀の産業革命が始まる−」(NHK出版)を記念し、前著「Free(フリー)」の半額キャンペーンを開始した。
Chris Anderson氏は米国Wired誌の編集長で、IT業界では「ロングテール」という用語を生み出した人として有名。最新作「MAKERS」は紙書籍・電子書籍の両方が本日から同時発売されており、現在米国のIT関係者の間で話題となっている3Dプリンタなどの可能性をテーマにした内容となっている。
ちなみに「Free(フリー)」の半額キャンペーン(1,000円→500円、税込)は、11月15日までの期間限定。【hon.jp】

問合せ先: BookLive!「MAKERS」キャンペーンページ( http://booklive.jp/feature/index/id/makers )