Category Archives: 電子書籍出版メモ

【150円→100円】ブクログのパブー、久住昌之氏のグルメエッセイ電子書籍「ちゃっかり温泉飯」を連載スタート

【編集部記事】株式会社ブクログ(本社:東京都渋谷区)は6月13日、電子書籍出版・販売サイト「ブクログのパブー」で、グルメエッセイ「ちゃっかり温泉飯」(著:久住昌之、発行:株式会社カンゼン)を連載開始した。

 著者の久住昌之氏は第45回文藝春秋漫画賞の受賞者で、グルメコミック・TVドラマ「孤独のグルメ」の原作者として有名。今回スタートした新連載では、“湯上りにはふらっと近くの飯屋に立ち寄る”をテーマにした自筆エッセイとなっている。

 本日公開されたのは連載第1話「綱島「東京園」」で、毎月第 2・4水曜日に更新予定。価格は150円だが、公開キャンペーンにつき6月19日までは100円で販売される。【hon.jp】

問合せ先: 「ちゃっかり温泉飯」販売ページ( http://p.booklog.jp/users/kanzen

書籍デザイナーは必読、CSS3を使い、XHTMLコンテンツをEPUB電子書籍・CMYKなPDFに一括変換する手順

【編集部記事】米国のWebデザイナー向けブログサイト「A List Apart」で、O’Reilly Media社の電子書籍制作責任者であるNellie McKesson氏が、CSS3を使ったプロの書籍デザイナー向けワークフローを紹介している。

 記事では、InDesign等の商用ソフトやXML-FLOを一切使わず、CSS3のPaged Media Moduleを使い、XML・XHTMLコンテンツをEPUB電子書籍・紙印刷用CMYK PDF原稿の両方に変換するポイントを紹介。PDF変換については、オープンソースの「xhtml2pdf」、もしくは豪YesLogic社(本社:豪州メルボルン市)やアンテナハウス株式会社(本社:東京都中央区)の商用PDFエンジンが必要となるが、トンボ追加方法などまさに現場プロ向けの記事内容となっている。

 同氏は、このようなCSS3ベースのワークフローに切り替えることで、印刷現場で一般的となっているXSL-FLOベースのワークフローから離脱でき、多くのWebデザイナーたちが書籍制作にも参加できるようになると提唱している。【hon.jp】

問合せ先: A List Apartの記事( http://www.alistapart.com/articles/building-books-with-css3/

ソニー、「Xperia」向けに電子書籍アプリ「Reader」を無料提供

ソニーは、ソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「Xperia」シリーズ向けに、電子書籍アプリ「Reader」を、6月末から無料で提供する。 また、他のAndroid搭載スマートフォンやタブレット端末向けにも、今秋に「Reader」の提供を予定している。
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読売新聞

スマートフォンアプリ向け電子書籍 『“ほぼ絶対に負けない”至高の交渉術

株式会社インクルーズは、スマートフォンアプリによる電子書籍配信として、『“ほぼ絶対に負けない”至高の交渉術25+4』(村山涼一=著)のiPhone/iPad向け電子書籍版を6月11日にリリースいたしました。 モバイルコンテンツ事業、モバイル広告メディア事業を
ValuePress!

ソニー、スマホ向けに電子書籍アプリ「Reader」を無料公開へ | 株式会社

ソニーは、Androidスマートフォン「Xperia」シリーズ向けに、電子書籍アプリケーション「Reader」を2012年6月末から無料で配信する。同社の電子書籍配信サービス「Reader Store」で販売するコミック、文芸書など約5万5000作品を外出先などで手軽に購入
株式会社ニューズフロント

大好評につきタイムセール&キャッシュバック第2弾!最大13400円お得! 『読もう!ビームコミックス キャンペーン』 6/12・6/13の夜にはタイムセールを実施!

角川グループのデジタル戦略会社である、株式会社角川コンテンツゲート(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:浜村弘一)は、角川グループ直営の電子書籍配信プラットフォーム「BOOK☆WALKER」にて、電子書籍版『砂ぼうず』や『銭』『SOIL』など、エンターブレインの
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電子書籍で外字を使うということについて | 電書魂

電子書籍で使用可能な文字の数. さまざまな種類の「外字」そのものの つまり、現状 電子書籍で使用できる文字数が、印刷用データの作成環境で使用できる文字数より かなり少ないために、外字での対策が必要となります。この「UnicodeやShift_JISで 表現
densyodamasii.com/電子書籍で外字を使うということについて/

電子書籍納入法案が衆院通過 (時事通信) – Yahoo!ニュース

Yahoo!ニュース(時事通信) – 衆院は8日の本会議で、出版物の発行者に課される国立 国会図書館への納入義務につい.
headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120608-00000088-jij-pol

Vector 新着ソフトレビュー 「EDICOLOR 10」 – 電子書籍フォーマット

あらゆるメディアに美しく組む、日本語組版に優れたDTPアプリケーション.
www.vector.co.jp/magazine/softnews/120609/n1206091.html

うちの会社の議事録も電子書籍で売れるかも? MP3 -> テキスト起こしのオープンソースツールが続々

【編集部記事】iPhoneの音声アシスタント「Siri」の影響か、オープンソースの音声テキスト起こしツールが最近いろいろと登場し始めている。

 たとえば、今週GitHubで公開された「fanscribed」はMP3形式の肉声ファイルを自動テキスト化するオープンソースなPythonプログラムで、英文ポッドキャストのテキスト化を目的に開発されている。日本国内でも、京都大学「Julius」などのオープンソース音声認識エンジンが国会の議事録システムとして採用されたり、いろいろと賑やかになっている。

 今までは、出版界でも書籍作品->朗読オーディオブック化というビジネスは存在したが、今後は逆に、オーディオ->電子書籍化という新ビジネスが台頭しそうな気配だ。【hon.jp】

問合せ先: fanscribedのGitHubページ( https://github.com/fanscribed/fanscribed

ソニー、スマホ向けに電子書籍アプリ「Reader」を無料公開へ

ソニーは、Androidスマートフォン「Xperia」シリーズ向けに、電子書籍アプリケーション「Reader」を2012年6月末から無料で配信する。同社の電子書籍配信サービス「Reader Store」で販売するコミック、文芸書など約5万5000作品を外出先などで手軽に購入できる。
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@niftyビジネス

会社の議事録も電子書籍で売れるかも? MP3 -> テキスト起こしのオープンソースツールが続々

【編集部記事】iPhoneの音声アシスタント「Siri」の影響か、オープンソースの音声テキスト起こしツールが最近いろいろと登場し始めている。

 たとえば、今週GitHubで公開された「fanscribed」はMP3形式の肉声ファイルを自動テキスト化するオープンソースなPythonプログラムで、英文オーディオブックのテキスト化を目的に開発されている。日本国内でも、京都大学「Julius」などのオープンソース音声認識エンジンが国会の議事録システムとして採用されたり、いろいろと賑やかになっている。

 今までは、出版界でも書籍作品->朗読オーディオブック化というビジネスは存在したが、今後は逆に、オーディオ->電子書籍化という新ビジネスが台頭しそうな気配だ。【hon.jp】

問合せ先: fanscribedのGitHubページ( https://github.com/fanscribed/fanscribed

「BOOKWALKER」と「MFラノベコミック」で購入データの相互利用が可能に

角川コンテンツゲートとメディアファクトリーは6月11日、電子書籍配信プラットフォーム「BOOK☆WALKER」とスマートフォン向け電子書籍アプリケーション「MFラノベ☆コミック」において、購入コンテンツの相互同期機能をリリースすることで合意した。
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マイナビニュース

日本の電子書籍界にもクラウドファンディング時代が到来、電子書籍資金調達サイト「Yomuca」で成約第1号

【編集部記事】日本の電子書籍界にも、ついにクラウドファンディングの時代が到来したようだ。株式会社Yomuca(本社:東京都新宿区)が今年3月にオープンした個人作家向け電子書籍資金調達サイト「Yomuca」で、成約第1号となる作品が誕生した模様。
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米Appleが次期「iOS 6」を今秋リリース、電子書籍販売ストア「iBookstore」も大幅デザインリニューアル

今秋リリースされる予定のiOS 6では、iTunes、iTunes App Storeおよび電子書籍販売ストア「iBookstore」が大幅デザインリニューアルされることも明らかにされた(詳細はまだ未定)。 なお、電子書籍とは直接関連しないが、書店関係者が注目したいのはiOS 6で標準搭載され
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ソニーReader Storeの電子書籍がXperiaで読める! 買える!

『Reader for Xperia』は、スマホ用に最適化されたUIをもつ電子書籍アプリ。XMDF、.book、EPUB3フォーマットの書籍やコミックに対応。 ソニーの電子書籍ストア『Reader Store』で販売されている5万冊以上のコンテンツが購読できる。 これまでソニーReaderで購入したReader
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「Kindleで私の電子書籍を買わないで!」ある個人作家が“ロイヤリティ70%の罠”を告発

【編集部記事】スイス在住の個人作家が、電子書籍を個人出版した場合の収益率はAmazon社がもっとも低いことを発見し、自身ブログ上で告発している。

 個人作家のAndrew Hyde氏は、電子書籍ブームを受け、先週に旅行ガイド作品「This Book is About Travel」をAmazon・Barnes & Noble・Appleなど大手販売ストアで発売。当初の予想どおり、Amazon Kindleユーザーによる購入が圧倒的なシェアを占め、とても喜んでいたところ、1冊あたりのロイヤリティ収入はAmazon社が一番低いことを発見。いろいろ調べた結果、Amazon社では9.99ドル以下の価格設定をした個人作家向けに70%ロイヤリティを提供する契約となっているが、WiFi/パケット通信費は作家負担となるため、結果として実質ロイヤリティは51%程度となってしまったとのこと。

 Hyde氏は、やはり電子書籍は直販が一番効率がいいとし、Kindle上ではできるだけ自身の作品を購入しないよう読者たちにお願いをしている。【hon.jp】

問合せ先: Andrew Hyde氏のブログ記事( http://andrewhy.de/amazons-markup-of-digital-delivery-to-indie-authors-is-129000/

日本の電子書籍界にもクラウドファンディング時代が到来、電子書籍資金調達サイト「Yomuca」で成約第1号

【編集部記事】日本の電子書籍界にも、ついにクラウドファンディングの時代が到来したようだ。株式会社Yomuca(本社:東京都新宿区)が今年3月にオープンした個人作家向け電子書籍資金調達サイト「Yomuca」で、成約第1号となる作品が誕生した模様。

 作品名は「ドット×仏像」(企画者:ta2nb)で、約10〜12ページ予定のイラスト電子書籍。6月10日にファンド募集期間が終わり、作品の制作・販売が決定した。作品自体はこれから制作に入るが、発売予定価格は300円で、ファンド提供者には無料進呈される。

 すでに米国では、このようなクラウドファンディングによる電子書籍制作が急速に伸びている。日本国内では現在も、書籍作品の制作コストは出版社もしくは作家本人が唯一の資金調達元となっていたが、ついにネット上の不特定多数ユーザーが資金調達源となる時代がやってきたようだ。【hon.jp】

問合せ先: 「Yomuca」のサイト( http://yomuca.com/

米国の人気ITブログニュースサイト「GigaOM」も電子書籍の出版事業を開始、IT系作家・ライターも募集中

【編集部記事】米国でギーク系ユーザーに人気の米IT業界ニュースサイト「GigaOM」は現地時間6月11日、電子書籍の出版ブランド「GigaOM Books」を立ち上げた。

 GigaOMサイトはGiga Omni Media社(本社:米国カリフォルニア州)が2006年に立ち上げたIT業界プロ向けのブログニュースサイトで、高品質な記事で現地ギークユーザーたちの間でも有名。今回立ち上げた「GigaOM Books」は、同サイトのライター記事を電子書籍化したもので、当面はAmazon、Barnes & Noble、Apple社など大手販売ストア経由で販売される予定。同時に、執筆に興味があるIT系の個人作家・ライターも募集中だ。

 なお、同社では将来的に自社サイトでも直接販売する計画もあるとのこと。【hon.jp】

問合せ先: GigaOM Booksのサイト( http://pro.gigaom.com/books/

角川グループ、スマートフォン向け電子書籍ストア「BOOK☆WALKER」「MFラノベ☆コミック」の本棚を相互同期へ

【編集部記事】角川グループは年内にも、グループ傘下2社が運営するスマートフォン・タブレット向け電子書籍販売ストアの本棚(購入履歴)機能を相互同期させることを明らかにした。

 今回対象となるのは、株式会社角川コンテンツゲート(本社:東京都千代田区)の電子書籍ストア「BOOK☆WALKER」と株式会社メディアファクトリー(本社:東京都渋谷区)の「MFラノベ☆コミック」で、どちらかのストア会員が購入した作品については、もう一方のアプリ上でも利用可能できるようにする。

 角川グループは現在、傘下各社が保有する約5,000タイトルの電子書籍すべてのEPUB3対応を推進しており、「BOOK☆WALKER」を軸に、今後も他の電子書籍サービスに対して本棚同期機能をオープン化し、お客様の利便性向上と電子書籍への信頼拡大に努めていきたいとのこと。【hon.jp】

問合せ先: BOOK☆WALKER概要サイト( http://bookwalker.jp/pc/

米Appleが次期「iOS 6」を今秋リリース、電子書籍販売ストア「iBookstore」も大幅デザインリニューアル

【編集部記事】米Apple社(本社:米国カリフォルニア州)は現地時間6月11日、同日からサンフランシスコ市内で開催されたApple開発者向けカンファレンス「Worldwide Developers Conference(以後:WWDC)」でiPhone・iPad向けOSの次期バージョン「iOS 6」を発表した。

 今秋リリースされる予定のiOS 6では、iTunes、iTunes App Storeおよび電子書籍販売ストア「iBookstore」が大幅デザインリニューアルされることも明らかにされた(詳細はまだ未定)。

 なお、電子書籍とは直接関連しないが、書店関係者が注目したいのはiOS 6で標準搭載されるGPSアラート機能付きの仮想ポイントカード/クーポン表示アプリ「Passbook」。書店に来店した自社カード会員に、ポイント付与または電子書籍プレゼントなどの集客ツールとして活用できそうだ。【hon.jp】

問合せ先: Apple社のiOS 6新機能予告ページ( http://www.apple.com/ios/ios6/

米Google社、仏出版社団体および作家団体と協定、絶版書をGooglePlay上で電子書籍として発売へ

【編集部記事】フランスの出版業界ニュースサイト「ActuaLitté」によると、Google社(本社:米国カリフォルニア州)は現地時間6月11日、フランスの出版社団体Syndicat national de l’édition(本部:仏国パリ市、以後:SNE)および作家団体Société des gens de lettres(同)と協定を締結し、現在流通されていない書籍を電子書籍として販売することを発表した。

 協定内容は、当面はSNE会員600社が「絶版である」と正式に認めた書籍についてのみに対して行なわれ、Google社のAndroid向け電子書籍販売ストア「GooglePlay Books」で販売される。

 ちなみに、仏政府は今年2月に2000年12月31日以前の絶版書のデジタル出版権をフランス文化省が強制掌握する法律を可決したばかりだが、Google側は「その法律とは関係なし」とコメントしている模様。【hon.jp】

問合せ先: 仏ActuaLittéの記事( http://www.actualitte.com/dossiers/monde-edition/reportages/accord-google-un-internet-raisonne-ou-chaque-partie-se-comprend-1745.htm

アートSHD、スマホ向け電子書籍ビューアの利用が100サービス到達でストップ高

8日、アートSHD <3663> [東証2]が子会社セルシスがボイジャー、ネオスと提供するスマートフォン(高機能携帯電話=スマホ)向け電子書籍ビューア「BS Reader(ビーエスリダー)」を利用するサービスが6月で100サービスに到達したと発表したことが好感された。
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ソニー、電子書籍ストア「Reader Store」をスマホに拡大

ソニーは、電子書籍ストア「Reader Store」のコンテンツをAndroidスマートフォン「Xperia」で利用できるようにする。専用アプリを2012年6月末から無料で提供する。 Reader Storeは同社の電子書籍端末「Reader」やタブレット端末「Sony Tablet」で購読できた。
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hon.jp DayWatch – 【お知らせ】電子書籍の書誌管理Webアプリ「hon.jp

【お知らせ】電子書籍の書誌管理Webアプリ「hon.jpターミナル」にカスタムExcelプラグ イン開発サービスを追加しました. 【編集部記事】いつも電子書籍検索サイト「hon.jp」を ご利用いただきましてまことにありがとうございます。 弊社hon.jpでは6月11日から、 出版
hon.jp/news/1.0/0/3408/

ニュース ソニー電子書籍ストアReader Storeをスマホに拡大ITpro

ソニーは、電子書籍ストア「Reader Store」のコンテンツをAndroidスマートフォン「Xperia」で利用できるようにする。専用アプリを2012年6月末から無料で提供するe」の
itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20120612/401622/

ソニー、Xperia向け電子書籍アプリ「Reader for Xperia」発表

ソニーは6月11日、Xperia向け電子書籍アプリケーション「Reader for Xperia」を発表した。本アプリはAndroid 2.3以上のXperiaシリーズ端末でソニーの電子書籍が閲覧できるようになるというもの。6月末以降にGoogle Playにて無償提供が開始される予定だ。
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ソニーがXperia向けに電子書籍「Reader」アプリを提供、6月末より公開

ソニーは11日、Xperia向けの電子書籍アプリケーション「Reader for Xperia」を発表した。同アプリを利用することで、Android 2.3以上のXperiaシリーズでソニーの電子書籍が閲覧できるようになる。6月末以降にGoogle Playにて無償提供が開始される予定。
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マイナビニュース

ソニーのReader Store、次の一手はこうなる?(ITmedia eBook USER

ここ数カ月は大きなニュースがなかったソニーの電子書籍ストア「Reader Store」だが、 変化の兆しが見え始めている。 つい最近、eBook USERでは、ソニーの電子書籍 リーダー「PRS-T1」が欧州で50万台ほど販売されたことをお届けした。こちらの記事で
news.livedoor.com/article/detail/6645641/

SDE、iPhone/Android向け電子書籍アプリ「ブックシェア」を提供開始

SDE、iPhone/Android向け電子書籍アプリ「ブックシェア」を提供開始株式会社ソニー・ デジタルエンタテインメント・サービス(SDE)は、iPhone/Android向け電子書籍アプリ「 ブックシェア」を提供開始した。App StoreまたはGoogle Playからダウンロード可能で、
news.ameba.jp/20120611-62/