Category Archives: 電子書籍出版メモ

ビジネス書はこうあるべき? iBooks Authorで制作したインタラクティブ電子書籍「Resonate」が発売

【編集部記事】米ビジネスプレゼンテーション指南家のNancy Duart氏が個人経営する出版社Duarte Press(本社:米国カリフォルニア州)は現地時間4月19日、同社が紙書籍・電子書籍として販売しているビジネス書「Resonate」(著:Nancy Duarte)のインタラクティブ版をApple社のiBookstoreで発売した。

 本作品はビジネススピーチの指南書で、今回発売されたインタラクティブ版はiBooks Authorで制作。同社のデザインスタッフがJavaScriptウィジェットを独自に追加し、ビデオ再生やリアルタイム・スピーチ分析グラフ、演習問題などさまざまなインタラティブ要素を追加。

 日本からは購入できないが、ビジネス分野とインタラティブコンテンツの相性の良さを実感できる、優れた作品デザインとなっている。【hon.jp】

問合せ先: 「Resonate」デモビデオ( http://www.youtube.com/watch?v=GrGmATLb6UE

日本語の作品もすでに売っている!米Barnes & Noble社が言語別で電子書籍も購入可能に

【編集部記事】米国に電子書籍ニュースサイト「The Digital Reader」によると、書店チェーン最大手Barnes & Noble社(本社:米国ニューヨーク州)の電子書籍販売ストア「Nook Store」で、英語以外の作品が購入できるようになったとのこと。

 記事によると、同サイトはスペイン語作品の販売を開始したことは公式に発表したが、URLで「&lang=」の検索言語コードを切り替えると、日本語、ポルトガル語、アフリカーンズ語など、言語カテゴリー別で作品検索が行なえるようになっているとのこと。

 実際に見ていると、日本語タイトルは36作品ほど販売中であることがわかる。【hon.jp】

問合せ先: The Digital Readerの記事( http://www.the-digital-reader.com/2012/04/19/bn-expands-foreign-language-ebook-selection-russian-polish-afrikaans-oh-my/

株式会社イーブック イニシアティブ ジャパン

同時に白泉社作品がAndroid/iPad/iPhoneに完全対応 国内最大級の電子書籍ダウンロード販売サイト「eBookJapan」(http://www.ebookjapan.jp/ebj/)を運営する株式会社イーブックイニシアティブジャパン(本社:東京都千代田区西神田2-5-2、代表取締役社長:小出斉、
このトピックに関する記事をすべて表示する »

コープネットと大日本印刷、電子書籍販売サイトを開設へ

コープネット事業連合と大日本印刷は4月19日、電子書籍販売サイト「コープデリeフレンズ電子書店」を5月14日に開設すると発表した。 「コープデリeフレンズ電子書店」は、コープネットグループ8生協の宅配サービス「コープデリ」のインターネット注文サイト「コープデリe
このトピックに関する記事をすべて表示する »

進化は続く――GALAPAGOS STOREがクラウド対応など大幅アップデート

シャープの電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」がクラウド対応を発表した。Twitter/Facebook IDでのログインも可能にし、生活動線型サービスの情報配信を拡充するなど、順当な進化を続けている。 シャープは4月18日、運営する電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」のサービス
このトピックに関する記事をすべて表示する »

ITmedia

コミック出版中堅の米Dark Horse Comics、書き換え型決済カード「ePlate」ユーザーに電子コミックを提供

【編集部記事】コミック出版社中堅の米国Dark Horse Comics社(本社:米国オレゴン州)は現地時間の4月19日、プラスチックカード課金ベンチャーのDynamics社(本社:米国ペンシルバニア州)と提携し、後者が発行する書き換え型カード「ePlate」会員がコミック購入したときに電子版も無償提供するkとを発表した。

 ePlateは、ユーザーがボタン式で磁気バー部分の“書き換え”が行なえるIC内蔵プラスチックカードで、複数チェーンの会員カードを1枚にまとめられるというもの。Dark Horse Comic社では、このePlateを介して紙版を購入した自社会員に対し、同じ作品の電子版を無償提供したり、特典プレゼントを用意するとのこと。

 一方、Dynamics社側は来月にもePlateのデベロッパー専用APIを公開する予定で、誰でも同カードと連携したアプリ開発が行なえるよう、環境整備をしていく模様だ。【hon.jp】

問合せ先: 書き換え型会員カード「ePlate」の概要( http://www.dynamicsinc.com/

加Kobo、英書店チェーン大手WHSmithの店頭に電子書籍体験コーナー「Kobo Centre」を設置へ

【編集部記事】楽天グループの電子書籍端末ベンダーKobo社(本社:カナダ・オンタリオ州)は現地時間の4月20日、英国の書籍・雑貨小売チェーン大手WHSmith社(本社:英国スウィンドン)の主要店舗に、電子書籍体験コーナー「Kobo Centre」を設置することを発表した。

 年内に100店舗を目標に設置されるKobo Centreコーナーでは、Kobo社スタッフが常駐し、電子書籍端末の使い方やKobo会員登録の方法などを案内する。

 Kobo社とWHSmith社は昨年から提携を開始しており、すでにWHSmith社の電子書籍販売サイトもKobo社がシステムで運営されている。【hon.jp】

問合せ先: Kobo社のプレスリリース( http://blog.kobobooks.com/kobo-and-whsmith-to-launch-100-kobo-experiential-shops-in-the-uk/

日本語の作品もすでに売っている!米Barnes & Nobles社が言語別で電子書籍も購入可能に

【編集部記事】米国に電子書籍ニュースサイト「The Digital Reader」によると、書店チェーン最大手Barnes & Nobles社(本社:米国ニューヨーク州)の電子書籍販売ストア「Nook Store」で、英語以外の作品が購入できるようになったとのこと。

 記事によると、同サイトはスペイン語作品の販売を開始したことは公式に発表したが、URLで「&lang=」の検索言語コードを切り替えると、日本語、ポルトガル語、アフリカーンズ語など、言語カテゴリー別で作品検索が行なえるようになっているとのこと。

 実際に見ていると、日本語タイトルは36作品ほど販売中であることがわかる。【hon.jp】

問合せ先: The Digital Readerの記事( http://www.the-digital-reader.com/2012/04/19/bn-expands-foreign-language-ebook-selection-russian-polish-afrikaans-oh-my/

世界に先駆けて日本で先行リリース! iPad向け飛び出す絵本アプリ『オズの魔法使い』 [podotree,inc.]

podotree)は、電子書籍用次世代3Dエンジン「デキャンタ」を搭載したiPad向け絵本アプリ「オズの魔法使い」を、世界に先駆けて日本で2012年4月19日(木)より先行販売開始いたします。 販売価格は450円(税込)、App Storeにて購入いただけます。
このトピックに関する記事をすべて表示する »

電子書籍アプリのサンプルコード公開 電子書籍アプリ制作キット期間限定発売

合同会社希エンターテイメントは、1万円買い切りで電子書籍アプリが作れる「アプリ制作キット」を発売いたしました。 合同会社希エンターテイメントは、1万円買い切りで電子書籍アプリが作れる「アプリ制作キット」を発売いたしました。 プログラムの知識がなくても、PDF
このトピックに関する記事をすべて表示する »

電子書籍のYouTube版登場 反応は? | web R25

をR25が解説。忙しいビジネスマンのためにの最新ニュースや話題をやさしく紹介する、 のつながるコラム。その他IT・サイエンスに関する不思議も好評連載中。
r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20120418…r25

Yahoo!、電子書籍広告システムの特許を申請

広告付き書籍には可能性が眠っている。米Yahoo!は電子書籍内に広告を掲載するための特許を2件米国特許商標庁に申請中だが、これらの動きは新しい流れを生み出すかもしれない。 米Yahoo!は電子書籍内に広告を掲載するための特許を2件米国特許商標庁に申請中だ。
このトピックに関する記事をすべて表示する »

ITmedia eBook USER

自作の電子書籍を共有&複数人編集できるプラットフォーム「upppi」が公開

パピレスは2012年4月17日、電子書籍投稿・編集プラットフォーム「upppi(ウッピー)」を公開した、と発表した。パソコンやタブレット、スマートフォンから誰でも無料で利用できる。 「upppi」は、誰でも自由に自作の電子書籍をアップロードできるプラットフォーム。
このトピックに関する記事をすべて表示する »

インターネットコム

電子書籍のYouTube版登場 反応は? | web R25

をR25が解説。忙しいビジネスマンのためにの最新ニュースや話題をやさしく紹介する、のつながるコラム。その他IT・サイエンスに関する不思議も好評連載中。
web R25:サイトTOP

学研電子ストアリニューアル記念第3弾 電子書籍『人工衛星のひみつ

株式会社学研ホールディングス(東京・品川/社長:宮原博昭)および 株式会社学研パブリッシング(東京・品川/社長:増山敬祐)は、iPad/iPhone対応アプリ「学研電子ストア」(*1.
Hot Mama Town ホットママタウン

韓国podotree、独自3D技術を活用したiPad向け電子絵本アプリ「オズの魔法使い」を日本で先行リリース

【編集部記事】スマートフォンアプリ制作会社のpodtree社(本社:韓国ソウル市)は4月19日、同社の3D技術を活用したiPad向け電子絵本アプリ「オズの魔法使い」を日本向けにiTunes App Storeで発売した。

 podtree社はすでに日本のiPhoneユーザー向けに英語学習アプリなどを販売しているが、iPad向けは今回が初めて。同社によると、本作品は5〜6歳向けのインタラクティブ電子絵本で、単に日本語化されているだけでなく、独自の3D技術「デキャンタ」を活用することで新感覚の電子書籍となっているとのこと。

 価格は450円で、4日22日までの期間限定でもれなく英語アプリ版もプレゼントするキャンペーンも開始している。【hon.jp】

問合せ先: iPad向けアプリ「オズの魔法使い」の配信リンク( http://itunes.apple.com/app/id510562431&mt=8 ※要iTunes)

iPad 向け飛び出す絵本アプリ「オズの魔法使い」、4月19日から日本先行リリース

は2012年4月19日、電子書籍用次世代 3D エンジン「デキャンタ」を搭載した iPad 向け絵本アプリ「オズの魔法使い」を、世界に先駆けて日本で先行販売を開始する。価格は450円。iTunes App Store で提供する。 iPad 向け絵本アプリ「オズの魔法使い」は、同社が独自に開発
このトピックに関する記事をすべて表示する »

インターネットコム

アップル、法廷で争う姿勢を崩さず–電子書籍価格めぐる独禁法訴訟

Appleは、米司法省が起こした電子書籍価格の独占禁止法訴訟について、法廷で争う姿勢を崩していない。 マンハッタン地方裁判所のDenise Cote判事による予審では、Appleの弁護士は、Appleの主張が何も間違っていないことを繰り返したようだ。 Reutersによれば、Appleの
このトピックに関する記事をすべて表示する »

CNET Japan

米アップル、電子書籍の談合疑惑めぐり法廷闘争へ

O: 株価, 企業情報, レポート)は18日、電子書籍の価格を共謀してつり上げた独占禁止法(反トラスト法)違反の疑いがあるとして米司法省に提訴された問題について、裁判で争う考えであることを明らかにした。 ニューヨーク・マンハッタン連邦地裁で開かれた初審理で、
このトピックに関する記事をすべて表示する »

学研電子ストアリニューアル記念第3弾 電子書籍『人工衛星のひみつ』ほか「学研まんがでよくわかるシリーズ」半額セール開始

 株式会社学研ホールディングス(東京・品川/社長:宮原博昭)および 株式会社学研パブリッシング(東京・品川/社長:増山敬祐)は、iPad/iPhone対応アプリ「学研電子ストア」にて、「学研まんがでよくわかるシリーズ」の半額セールを開始した。

 学研電子ストアでは、検索機能や編集、削除、復元機能の追加や立ち読み書籍の大幅増加等、大幅リニューアルを実施。さまざまなリニューアルキャンペーンを展開している。
 このたび、リニューアル記念第3弾として「学研まんがでよくわかるシリーズ」の半額セールを開始。『人工衛星のひみつ』『漢方のひみつ』『冷凍食品のひみつ』など、配信中の全11作品が2012年5月9日まで半額にて購入できる。

■シリーズ紹介:「学研 まんがでよくわかるシリーズ」
 書店等では販売されない、全国の小学校と公共図書館に寄贈されている学習まんがシリーズです。

■対象書籍
※いずれも通常価格350円→170円。2012年5月9日まで。
・漢方のひみつ
・まちづくりのひみつ
・冷凍食品のひみつ
・人工衛星のひみつ
・働く人たちのひみつ
・インスタントラーメンのひみつ
・新聞のひみつ
・八ッ橋のひみつ
・餃子のひみつ
・時計のひみつ
・太陽電池のひみつ

【学研電子ストアアプリダウンロード】(無料)
http://itunes.apple.com/jp/app/id397115141?mt=8

【学研電子ストアWebページ】
http://ebook.gakken.jp/gstore/

【学研電子ストアFacebookページ】
http://www.facebook.com/gakken.estore/

問合せ先: 株式会社学研ホールディングス(http://www.gakken.co.jp/)

インプレスR&D、電子書籍関係者向け電子雑誌「OnDeck Weekly」4月19日号を無料公開

【編集部記事】インプレスグループの株式会社インプレスR&D(本社:東京都千代田区)は4月19日、電子書籍・電子出版プロフェッショナル向けEPUB/MOBI形式の電子雑誌「OnDeck weekly(オンデッキ・ウィークリー)」の4月19日号を無料で公開した。

 最新号では特集記事「米国電子雑誌の最新動向」、「業界団体レポート:電子出版制作・流通協議会(AEBS)」などを掲載している。

 なお、「OnDeck weekly」はメール登録制の無料メディア(コントロールド・サーキュレーション)となっており、アンケート・フィードバックに答えた登録ユーザーに無料配信する方式になっている。

情報開示●弊社hon.jpも一部コーナーで執筆協力しております。

【hon.jp】

問合せ先: OnDeckの配信サイト( http://on-deck.jp/

iBooks Authorウィジェットも作成できる、Mac OS X用HTML5アプリ制作ソフト「Tumult Hype」

【編集部記事】EPUBやiBooks Authorなど、インタラクティブ電子書籍を制作するときに避けられないのが、HTML5/CSS3/JavaScriptの習得。しかし、そのような時間がない場合は、市販ツールを使うという手もある。

 Macデザイナーの間で人気なのは、米Tumult社(本社:米国カリフォルニア州)のHTML5アプリ制作ツール「Tumult Hype」。Adobe Flashライクなキーフレーム型UIでインタラクティブなHTML5アプリが制作でき、Apple社のiBooks Authorに組み込めるウィジェット形式ファイルの出力機能も標準搭載。

 49.99ドル(約4,000円)の有償ソフトだが、14日間フル機能が使える無償トライアル版もあるので、急ぎのときに試してみるといいだろう。【hon.jp】

問合せ先: Tumult Hypeのサイト( http://tumultco.com/hype/

10年電子書籍市場、6.3%増の670億円

矢野経済研究所は4月18日、「電子書籍市場に関する調査」を行い、その結果を発表した。 調査結果によると、2010年度の電子書籍市場規模は前年度比6.3%増の670億円だった。2010年のApple社iPadの発売を契機に、電子書籍が注目を集め、多くの電子書籍コンテンツが商品化
このトピックに関する記事をすべて表示する »

黒船キタ(゚∀゚)ッ!! アマゾン電子書籍、40社と配信合意 学研・PHPなど

紙の本の販売で国内大手書店と一、二を争い、電子書籍でも欧米で実績を持つ アマゾンは、日本の電子書籍市場の最重要プレーヤーに 自社の電子書籍を販売する サイトを運営し、紙と電子の同時発売にも積極的で、約千点の電子書籍データを保有 する。
alfalfalfa.com/archives/5411554.html

アマゾン電子書籍、40社と配信合意、学研・PHPなど|オタク.com

出版大手の学研ホールディングスと、主婦の友社、PHP研究所など複数の中堅出版社が、インターネット通販最大手のアマゾンと電子書籍サービス「キンドル」日本版の配信契約で合意した。 3社より小規模な出版社を含めると合意は40社以上に上る模様だ。
オタク.com

電子書籍、ソーシャルリーディングが普及のカギ。コマース連携で、関連

先端ビジネスリサーチのAQU先端テクノロジー総研は、『ソーシャルリーディング、電子書籍ビジネスの新潮流と市場戦略に関する調査』調査報告書を発刊した。最先端の市場動向、ビジネスモデル等を調査するとともに、さまざまなビジネスチャンスを取り上げ、
ValuePress!

無料で電子書籍を投稿できるプラットフォーム「upppi」 改訂履歴も残せる

パピレスはこのほど、電子書籍を投稿して公開できるプラットフォーム「upppi」(ウッピー)をβサービスとして公開した。 EPUB形式の電子書籍ファイルをWebブラウザからアップロードして投稿でき、閲覧もWebブラウザで行える。閲覧者が作品に★印を付けて評価したり、ほか
このトピックに関する記事をすべて表示する »

ITmedia

オンライン書店「bk1」が「honto」に統合

オンライン書店「ビーケーワン」(bk1)が電子書籍販売サイト「honto」と統合。サイトはhontoに一本化し、ジュンク堂などの店頭で書籍を購入してもポイントがたまるようになる。 大日本印刷(DNP)傘下の図書館流通センター(TRC)が運営するオンライン
このトピックに関する記事をすべて表示する »

ITmedia

「bk1」と「honto」の統合で大型オンライン&電子書籍サービスが誕生

「オンライン書店ビーケーワン」と電子書籍販売サイト「honto」が5月中旬に統合。大型のオンライン書店&電子書籍販売サービスとして生まれ変わる。 ビーケーワンは4月17日、2012年5月中旬に「オンライン書店ビーケーワン」と電子書籍販売サイト「honto」を統合すると発表
このトピックに関する記事をすべて表示する »

menue、Android向け電子コミックストア「まんが王国」をソフトバンクまとめて支払いに対応

【編集部記事】menue株式会社(本社:東京都千代田区)は4月17日、同社が運営するスマートフォン向け電子コミックストア「まんが王国」の代金決済方法に「ソフトバンクまとめて支払い」が加わったことを発表した。

 「まんが王国」はガラケー向け電子コミック販売サイトの大手(当時の社名は株式会社Bbmf)で、昨年11月からAndroidスマートフォンに初参入。すでにNTTドコモ/auの決済システムには対応していたため、これで晴れての3大キャリア決済対応となる。

 なお、iTunes App Storeで公開されているiPhone版ストアアプリについては、5月14日に自社の別サイト「BookDays」と統合し、Webベースの書店サイトに移行することも明らかにされている。【hon.jp】

問合せ先: menue社のサイト( http://www.menue.co.jp/