3月
29
【編集部記事】電子出版ビジネスのインフラ整備を目指し、株式会社出版デジタル機構(本社:東京都千代田区)が4月2日に設立される。
同社は出版物のデジタルデータの保管、各電子書店・電子取次への配信業務サポート、図書館に対する窓口機能等の業務を行なう予定で、出版社12社・印刷会社2社・官民投資ファンド1社の計15社が株主となる。代表取締役は植村八潮氏で、サービス名は「パブリッジ」となる予定だ。
なお、それに先立ち、29日に出資社の1つである株式会社産業革新機構(本社:東京都千代田区)は、前社に対して最大150億円の投資枠を設定したことも明らかにした。【hon.jp】
問合せ先: 出版デジタル機構サイト上の案内( http://www.shuppan-d.info/2012/03/001386.html )
3月
29
印刷博物館は、3月31日から5月27日まで、「What's電子書籍?-新しい読書の時間が やってきた」を開催する。電子書籍が普及してきた過程、現在の電子書籍をめぐる環境、 電子書籍の未来系などを紹介すると…
www.excite.co.jp/News/education/…/Resemom_7024.html
3月
29
iPhoneやiPadを購入してから「電子書籍」を読むようになった、という方も多いと思います。紙の書籍よりも安くて、便利な機能が満載の電子書籍… でも、それだけなのでしょうか? 電子書籍の未来について.
iPhoneアプリ/iPadアプリをお…
3月
29
Android アンドロイド 電子書籍『仕事もお金も情報もみんな「人」からやってくる!』アプリリリース (出版社 こう書房 × 制作会社 株式会社アドベンチャー) ◆◇ 普通の人がゼロから始めても十分築ける人脈作りの本です ◇◆ 人脈づくりの電子書籍です。『仕事や …
ドリームニュース プレスリ…
3月
29
株式会社イーブック イニシアティブ ジャパンのプレスリリース(2012年03月28日)iPad、iPhone、Androidの電子書籍利用ユーザー調査と購買傾向について iPadは40代以上男性、iPhoneは30代以下女性が中心ユーザー.
PR TIMES
3月
28
トッパングループのBookLiveと三井物産、日本政策投資銀行、東芝、NECの5社は28日、国内電子書籍市場におけるBookLiveサービスの更なる拡大を目的とした資本提携に合意し、三井物産、日本政策投資銀行、東芝、およびNECを引受先とする総額約29億円の第三者割当増資を実施 …
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3月
28
「ハリー・ポッター」シリーズ全7巻が電子書籍となって登場したことが原作者JKローリングによって報じられた。 27日、ローリングはソニーと共に「ハリ・ポッター」シリーズ全7巻の電子書籍の販売が可能になったことを発表した。「ハリー・ポッター」サイトPottermoreで …
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3月
28
世界的なベストセラー「ハリー・ポッター」シリーズの英語版電子書籍の販売が3月27日から、同シリーズの専門サイト「ポッターモア」で開始された。フォーマットはEPUBで、アップルのiPad、各社のAndroid端末、アマゾンのKindle、ソニーのReaderなどのタブレット …
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3月
28
印刷博物館は、3月31日から5月27日まで、「What's電子書籍?-新しい読書の時間がやってきた」を開催する。電子書籍が普及してきた過程、現在の電子書籍をめぐる環境、電子書籍の未来系などを紹介するという。展示場は同博物館のP&Pギャラリー、入場は無料。
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3月
28
【編集部記事】電子書籍販売ストア「BookLive!」を運営する株式会社BookLive(本社:東京都台東区)は3月28日、サービスの更なる拡大を目的として三井物産・日本政策投資銀行・東芝・NECの4社との資本提携に合意したことを発表した。
BookLive社は、クラウド型電子書籍配信プラットフォームの運営会社として昨年1月に凸版印刷・インテル・ビットウェイの3社が出資して設立。今週30日付けで、29億1,800万円の第三者割当増資を実施する。現在の資本金は16億円とのこと。【hon.jp】
問合せ先: BookLiveコーポレイトサイト( http://www.booklive.co.jp/ )
3月
28
【編集部記事】いつも電子書籍検索サイト「hon.jp」をご利用いただきましてまことにありがとうございます。
弊社hon.jpでは3月28日、出版社の電子書籍担当者さま向けに提供しております書誌管理ソリューション「hon.jpターミナル」でアップデートを実施いたしました。
今回のアップグレード内容は下記のとおりです:
●HTTP/HTTPS API「hon.jpターミナルAPI」の稼働
●入力データ項目ラベルの表記変更
[画面:hon.jpターミナルAPIで実現できる世界]

なお、今回新しく公開した「hon.jpターミナルAPI」では、HTTPS対応などに加え、一部の大手出版社さまからリクエストをいただいておりましたデリバティブ商品(知財スワップ取引など)など金融工学系業務アプリの開発も行なえるよう配慮しております(ドキュメントについて近日公開予定)。
hon.jpでは今後も電子書籍の普及促進に取り組んでまいります。電子書籍をご愛読されているユーザーさま、ならびに電子書籍ビジネスに関わっていらっしゃるご担当者さまにおかれましては、引き続き電子書籍検索サイト「hon.jp」へのご愛顧を、どうぞよろしくお願い申し上げます。
【hon.jp】
問合せ先: hon.jpターミナルの製品概要ページ( http://hon.jp/doc/honjpterminal.html )
3月
28
【編集部記事】作家J K Rollins氏の電子書籍出版社「Pottomore.com」は現地時間の3月28日、「Harry Potter」シリーズに電子書籍版を発売した。
今回発売されたのはUK英語版とUS英語版で、Pottomore.comサイト上で直接購入が可能。同サイトではハードウェア間で自由に移動できるDRMなしEPUB形式ファイル(購入者識別ウォーターマーク方式)が購入できるが、米OverDrive/Amazon/Sony/Barnes & Nobles社などサードパーティ経由で購入した場合は、各社の独自DRMがかけられることになる。
なお、各巻ともドイツ語・イタリア語・スペイン語版がおって発売される予定だ。【hon.jp】
問合せ先: 英Pottermore Shopのサイト( http://shop.pottermore.com/ )
3月
28
【編集部記事】株式会社ブックリスタ(本社:東京都港区)は3月28日、同社がプラットフォーム提供する電子書籍ストア4サイトで、「新・幸福論―青い鳥の去ったあと―それでも私たちは、幸せを探している。」(五木寛之、ポプラ社)を電子書籍で発売した。
本作品はポプラ社の65周年記念作品で、紙書籍版も同時に全国書店で発売。販売サイトは「Reader Store」「au LISMO Book Store」「楽天Raboo」「紀伊國屋書店BookWebPlus」の4サイトで、価格1,155円(税込)。【hon.jp】
問合せ先: ブックリスタのサイト( http://www.booklista.co.jp/ )
3月
28
米国 Amazon.com は2012年3月27日、ファンタジー小説「Harry Potter(ハリー・ポッター)」シリーズ全7作の「Kindle」向け電子書籍版を発売した。現在、同シリーズの英語版を電子書籍ストア「Kindle Store」および専用コーナー「Pottermore Shop」経由で販売中。
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3月
28
東京都文京区の印刷博物館のP&Pギャラリーで、2012年3月31日から5月27日まで「What's 電子書籍?-新しい読書の時間がやってきた」という展示が開催されるそうです。入場無料とのことです。展示は「電子書籍のある未来~生活を楽しく」「これまでの …
カレントアウェアネス・ポ…
3月
28
85万部の実績ある書籍がiPhone iPad 電子書籍アプリリリース『 3日で運がよくなる「そうじ力」 』著者 舛田光洋 特別価格350円 (王様文庫) 楽天 レビューでは驚異の 1,375 件 平均値4.62の高評価。楽天月間ランキングを2カ月1位獲得アプリ●なぜ「財布 …
ドリームニュース プレスリ…
3月
28
スタジオ各社が争奪戦を繰り広げるエロティック小説とは [映画.com ニュース] イギリスの無名女性が執筆し、電子書籍として自費出版した官能小説「Fifty Shades of Grey」が、全米を席巻中だ。現在、米ニューヨーク・タイムズ紙のベストセラーリスト(電子書籍部門)で3 …
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3月
27
電子書籍>キンドルファイアーの使い方のトップはやはり電子書籍!! citi-kindle-fire- activities-o.png <引用もと:ペイドコンテント>. ペイドコンテントの記事ですが、キン ドルファイアーの活用実態が金融グループのシティによって調査されています。やはり …
www.socialnetworking.jp/archives/2012/03/post_3689.html
3月
27
合コンなどへ出向いたとき、ヤレる女を見抜ける技術があればどんなにいいだろう。女が 出す数々のサインを瞬時に理解できれば、これほど楽なことはない。しかし、いわゆる ユルい女には共通の特徴があるという。それを…
news.ameba.jp/20120325-908/
3月
27
【編集部記事】オーストラリアの電子書籍販売サイト「eBooks.com」などを運営するEBook Services社(本社:豪・西オートラリア州)は今週、出版社向けの電子書籍販売APIサービス「EBook Engine」を発表した。
EBook Engineは、自社ECサイト上で直接電子書籍を販売したい出版社向けAPIで、DRM付きEPUB/PDF/Webビューワー形式のファイルダウンロード・バックエンドをAPI方式で提供。初期費や運営費は無料で、購入発生毎に2〜3豪ドル(約175〜260円)のAPI使用料が請求される。課金処理は出版社側の責任で行なうことになるが、それによって紙書籍とのバンドル売りやレンタルモデルなどにも対応できるメリットがあるという。
同社は、2000年創業の老舗電子書籍ベンダーで、他にもさまざまなサービスを提供している。【hon.jp】
問合せ先: EBook Engineの概要ページ( http://www.ebookservices.com/ebookengine )
3月
27
【編集部記事】書籍や学術論文などの著者/制作者/法人等を識別するためのID「International Standard Name Identifier」の普及推進団体であるISNI International Agency(本部:英国ロンドン市)は現地時間の3月16日、同規格が「ISO 27729:2012」として正式発効したことを発表した。
ISNIは、対Google対策として著作権データベース構築を急いでいる欧州の図書館業界が中心に推進している16桁IDで、ISBNやONIXなどの規格団体とも連携しているもの。
ただ、すごく不気味なのは日本人作家の多くもすでに無断ISNI登録されており、福沢諭吉は「0000 0001 2138 745X」、村上春樹「0000 0001 2146 8778」、吉本ばなな「0000 0001 2144 6472」とすでに割り当てられている点。なぜこのような事になっているのか、理由は不明。【hon.jp】
問合せ先: ISNI検索データベース( http://isni.oclc.nl/ )
3月
27
【編集部記事】株式会社BookLive(本社:東京都台東区)は本日12:00から3月29日の3日間、東京・JR秋葉原駅の特設会場で電子書籍体験イベント「デジタル・ドクショ体験イベント〜スマホ・タブレット・Ultrabookをもっと楽しく!電子書籍で新生活がさらに充実〜」を開催する。
本イベントはBookLive社の電子書籍販売ストア「BookLive!」をスマートフォン・タブレット・Ultrabook等の実機で体験できるもので、「自宅」「カフェ」「通勤/通学中」と利用シーン別に合った端末や作品をスタッフが提案。抽選で、Ultrabook/タブレット/BookLive!「デジタル図書券」そしてもれなくBookLiveオリジナルグッズが当たるアンケートも実施する。
会場は電気街口改札内イベントスペースで、各日とも開設時間は12:00〜20:00となっている。【hon.jp】
問合せ先: BookLiveのプレスリリース( http://booklive.co.jp/newsrelease/2012/03/120322.html )
3月
27
読売新聞東京本社は、好評の連載などをまとめた電子書籍6タイトル22冊を制作し、3 月23日、電子書籍ストア「BookLive!(ブック・ライブ)」で先行販売をスタートし、2週間 後には、他の電子書籍ストア…
www.excite.co.jp/News/mobile/20120325/Spapp_2522.html
3月
27
ウォール・ストリート・ジャーナル日本版は、毎日200本ある米国版の記事から厳選した情報を、日本の編集チームが翻訳・編集。これまで英語でしか読むことができなかっ …
jp.wsj.com/Business-Companies/Technology/node_414614
3月
26
平沢進のエッセイ「来なかった近未来」が、電子書籍となって4月9日(予定)に発売されることが決定した。 この電子書籍は、1998年12月〜2002年3月にパソコン通信「ニフティサーブ」にて連載されたエッセイをまとめたもの。得体の知れない輸入パソコン「AMIGA」と …
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3月
26
【編集部記事】米国の電子書籍ニュースサイトTeleread.comが、いかにも欧米圏らしい、電子書籍のメリットについて記事を書いている。
記事は英Telegraph紙のブログ記事に関するもので、電子書籍端末には表紙がないため、周りの人に自分が何の作品を読んでいるのか、ほとんど気づかれないという内容。ペーパーバック書が主流の欧米では、日本のように書店員が本にカバー紙をかけてくれないのが当たり前なので、電車の中や職場などで自分が何を読んでいるのか周りの人にすぐバレてしまうというご事情がある。しかし、電子書籍端末であれば、そのような心配がなく、公衆の面前でも堂々とアダルト小説が読めるという。
日本でも、それに近い理由でBL・TL作品がケータイコミック界を牽引したという経緯がある。一見するとくだらない話にも思えるが、よくよく考えてみると、電子書籍業界にとってはきわめて重要なセールスポイントかもしれない。【hon.jp】
問合せ先: Teleread.comの記事( http://www.teleread.com/ebooks/e-books-lack-of-cover-could-end-intellectual-snobbery-of-reading-in-public/ )
3月
26
法律関係出版事業を行う新日本法規出版株式会社(本社:愛知県名古屋市中区、代表取締役社長:服部 昭三)は、2012年3月26日から電子書籍販売サイト「eBOOKSTORE」をオープンし、法律図書の電子書籍の販売を開始しました。 「eBOOKSTORE」は、法律専門家・法務担当者が利用 …
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3月
26
【編集部記事】米国の電子書籍ニュースサイトTeleread.comが、いかにも欧米圏らしい、電子書籍のメリットについて記事を書いている。 記事は英Telegraph紙のブログ記事に関するもので、電子書籍端末には表紙がないため、周りの人に自分が何の作品を読んでいるのか、 …
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