Category Archives: 電子書籍出版メモ

eBookPro、ハービー・山口氏の電子書籍・写真集の第2弾「London―After the dream」を発売

eBookProは、写真家ハービー・山口氏の電子書籍・写真集の第2弾「London―After the dream」を、電子書籍販売サイトのパブーで販売開始した。 シーエムパンチとブレインハーツによる電子書籍共同プロジェクト「eBookPro」は、写真家のハービー・山口氏による電子書籍・写真
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ITmedia eBook USER

Kickstarter.comで170万円以上を調達、Webコミック作家が12年分の作品をiBooks Authorで電子書籍に

【編集部記事】米国でギーク向けWebコミックの作者が、iPad向け電子書籍を制作するための資金を米Kickstarter.comサイト上でファンド募集した結果、わずか3日間で目標額を突破し、刊行が決定した。

 ファンド募集したのはWebコミック作家のRichard Stevens氏。Macユーザーである同氏は、過去12年間ずっと趣味で無料公開していた作品「Diesel Sweeties」をいつかiPad向けに電子書籍で販売したいと思っていたとのこと。そこでApple社が無料公開したばかりのMac用電子書籍制作ツール「iBooks Author」でテスト制作したところ、なんとか自力でできることを確信、Kickstarter.comで人件費分をファンド調達することを決断。本稿執筆時点ですでに22,000米ドル(約170万円)が集まっており、早々に刊行が決定した。

 Kickstarter.comは、2年前から欧米の出版クリエイターたちの間で話題の個人ファンド募集サイトで、昨年は書籍部門だけでも513万ドル(約3.96億円)の計774作品、コミック部門では176万ドル(約1.3億円)の計267作品のプロジェクトの資金調達を実現している。【hon.jp】

問合せ先: 「Diesel Sweeties」のKickstarterページ( http://www.kickstarter.com/projects/dieselsweeties/diesel-sweeties-ebook-stravaganza-3000

キンドルが日本に参入する?Amazonの電子書籍をおさらい【デジ通】

Amazonの電子コンテンツプラットフォームをおさらいしておこう。 KindleはAmazonの電子書籍リーダーとして2007年に販売が開始された。その後、パソコンやスマートフォンなどで電子書籍を読めるアプリケーションソフトの提供を開始し、単なる電子書籍リーダーではなく、
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電子書籍に関する記事のまとめ(2012.1.1~2.12):『ビジネス2.0』の視点

ICT、クラウドコンピューティングをビジネスそして日本の力に!
『ビジネス2.0』の視点

暇人\(^o^)/速報 : 【電子書籍】Amazon『キンドル – livedoor Blog

暇人\(^o^)/速報のブログ記事。Powered by ライブドアブログ。
blog.livedoor.jp/himasoku123/archives/51696679.html

電子書籍】Amzon『キンドル』、4月にも1万数千円で日本発売–回線は

インターネット通販で世界最大手の米アマゾン・ドット・コムは4月にも電子書籍端末 「 キンドル」を 8 :名刺は切らしておりまして:2012/02/11(土) 09:45:02.77 ID mNN7YCN5: すでに6巻位ある漫画とか、電子書籍で1巻だけ出して、後は放置しとけ ば 続き読み
anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1328920817/

電子書籍が死んだなら « マガジン航[kɔː]

電子書籍は違う。電子書籍は突然死ぬ。つまり、読者の意図せぬ形で読めなくなる。 実際、これまでにいくつもの電子書籍サービスが終了となり、私たちの電子書籍が読め なくなった。これは控え目に言っても、電子書籍の弱点である。読者は電子書籍の死に どう
www.dotbook.jp/magazine-k/…/when_your_ebook_pass_awa…

アマゾン、電子書籍端末「キンドル」を4月から発売

これは、アマゾンが製造・販売を行なっている電子書籍端末で、2007年にアメリカで発売され、第3世代までリリースが行われている。 日本での発売にあたり、NTTドコモの回線を使用し、携帯回線でネット上の電子書籍が購入できるようになる。また、ドコモ回線の使用料は電子
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【速報】アマゾンの電子書籍端末『キンドル』が遂に日本で4月発売決定

はちま起稿:【速報】アマゾンの電子書籍端末『キンドル』が遂に日本で4月発売決定! ドコモ回線を使用し、通信料は無料.
はちま起稿

Twitter Trackbacks for 米アマゾン、日本で電子書籍端末 ドコモから回線

インターネット通販で世界最大手の米アマゾン・ドット・コムは4月にも電子書籍端末「キンドル」を日本で発売する。NTTドコモから回線を調達し、携帯回線でネット上の電子書籍を入手できるようにする。価格を1.
Topsy – Top 100

「米アマゾン、日本で電子書籍端末発売」でやり取りされた国際派の人

RT @ItsShotaro アマゾンクラウドにつっこんでアプリ側で自由に読めるとかないんだろうか。でもアカウントがそもそも別かぁ・・・ちょっと嫌な悪寒・・国別アカウントはアップルもだけど諸々考えるとどうしようもないんだろうけどな.
注目のニュースまとめ…

【速報】アマゾンの電子書籍端末『キンドル』が遂に日本で4月発売決定

はちま起稿:【速報】アマゾンの電子書籍端末『キンドル』が遂に日本で4月発売決定! ドコモ回線を使用し、通信料は無料.
blog.esuteru.com/archives/5862285.html

iPad 3発表を前にApple社の株価が急騰中、時価総額で「Microsoft社+Google社」よりも巨大に

【編集部記事】噂されるiPad 3発表を前に、Apple社(本社:米国カリフォルニア州)の株価が急騰している。

 現地報道によると、Apple社は1月に行なった驚異的な好業績発表をきっかけに株価の上昇ペースが加速。すでに時価総額で石油メジャーExxonを抜き世界第1位となっていたが、それでも同社株への人気が止まらずついに4,560億米ドル(約35.8兆円)を突破、Amazon社の5社分、Microsoft社とGoogle社の時価総額合計、米中央銀行が保管している金塊の総額よりも大きくなっているとのこと。

 ウォール街の証券アナリストたちの多くは「まだまだ上がるだろう」と予想している模様。【hon.jp】

問合せ先: 米Huffinton Postの記事( http://www.huffingtonpost.com/2012/02/09/apple-market-cap-google-microsoft_n_1266101.html

米アマゾン、日本で電子書籍端末発売 ドコモから回線 :日本経済新聞

インターネット通販で世界最大手の米アマゾン・ドット・コムは4月にも電子書籍端末「 キンドル」を日本で発売する。NTTドコモから回線を調達し、携帯回線でネット上の電子 書籍を入手できるようにする。価格を1.
www.nikkei.com/…/g=96958A9C93819696E3E2E2909E8DE…

米アマゾン日本で電子書籍端末発売 ドコモから回線日本経済新聞

インターネット通販で世界最大手の米アマゾン・ドット・コムは4月にも電子書籍端末「キンドル」を日本で発売する。NTTドコモから回線を調達し、携帯回線でネット上
www.nikkei.com/…/g=96958A9C93819696E3E2E2909E8DE…

VOYAGE GROUPがクレイジーワークスの電子書籍生成サービス

VOYAGE GROUPは2012年2月9日、クレイジーワークスが手がける電子書籍アプリ作成サービス「Androbook」の事業を2月8日付けで譲受したと発表した。Androbookは、手持ちのコンテンツをWeb上にアップロードするだけでオリジナルの電子書籍アプリを
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フィギュア人形にまでなった“伝説のカリスマ図書館員”、Amazonと契約した途端に米書店業界の悪役に

【編集部記事】米New York Times紙のブログによると、米国の読書家の間でカリスマ図書館員として有名なNancy Pearl氏が、Amazon社(本社:ワシントン州)と米書店業界の抗争で板挟みになっているとのこと。

 今年67歳になったPearl氏は、過去シアトル市立図書館に勤務していた時代、より多くの人に本の魅力を伝えようとラジオ番組に出演したり、隠れた名書を弾丸のように紹介していく選書ガイド本「Book Lust」シリーズを執筆するなど、米国の読者家の間で“選書のカリスマ”として一躍有名に。Pearl氏のガイドを商品仕入れの参考にする書店員も多く、業界から多くの賞を獲得し、2003年には地元でフィギュア人形が売り出されるほどだった。

 しかし、Amazon社が1月11日、同社の絶版本復刊ビジネスの指南役としてPearl氏と契約を発表した途端、書店・出版業界のファンたちが激怒。翌日から一転して、TwitterやFacebook上で裏切り者の悪役になってしまったとのこと。Pearl氏自身は復刊活動の一環として契約しただけで、報酬金額も大した額ではないため若干困惑している様子だが「店頭から消えた名作たちを蘇らせるためには仕方がない」とコメントしている模様。【hon.jp】

問合せ先: 米New York Times紙の報道( http://bits.blogs.nytimes.com/2012/02/08/amazon-up-in-flames/

エムティーアイの電子書籍サービス『yomel.jp』『comic.jp』でバレンタインチョコレートキャンペーン開始!

(株)エムティーアイが運営する、スマートフォン向け電子書籍配信サービス『yomel.jp』とスマートフォン向けコミック配信サービス『comic.jp』は、2月10日(金)~2月20日(月)まで、Facebookを利用したバレンタインチョコレートキャンペーンを実施します。
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カラーE-Ink電子ペーパー端末「ECTACO jetBook Color」が顧客に届き始める、ユーザー評価は意外にOK?

【編集部記事】電子辞書などの販売会社であるEctaco社(本社:米国ニューヨーク州)は1月末、米国初のE-Ink製カラー電子ペーパー電子書籍端末「ECTACO jetBook Color」を出荷開始した模様。

 1月15日から出荷開始予定となっていたこのECTACO jetBook Colorは、499.95ドル(約3.8万円)と高価ながら、世界で初めて台湾E-Ink製のカラー電子ペーパーディスプレイ「Triton」を正式採用。ハードウェア自体は中国Hanvon製で、9.7インチ画面で1,600×1,200の解像度を実現している。年初のInternational CES 2012展示会でもデモ展示されていたが、ようやく予約ユーザーたちの手元に届き始めているようで、ブログ上でもいくつかレビュー記事が登場している。

 電子書籍マニア向けサイト「mobileread.com」でもレビュー記事が上がっており、日本語PDFの表示画像もアップされている。発色はやはり限界があるものの、ハードウェアとしてはなかなかの評価が上がっている模様。【hon.jp】

問合せ先: mobileread.comのEctaco jetBook Colorレビュースレッド( http://www.mobileread.com/forums/showthread.php?t=167587

BookLive!、「新書大賞2012」第1位受賞作の講談社「ふしぎなキリスト教」を電子書籍で発売

【編集部記事】株式会社BookLive(本社:東京都台東区)は2月10日、スマートフォン・パソコン向け電子書籍販売サイト「BookLive!」で「ふしぎなキリスト教」(橋爪大三郎×大澤真幸/講談社)の電子書籍版を発売した。

 「ふしぎなキリスト教」は、本日発売の雑誌「中央公論 2012年3月号」で発表された「新書大賞2012」第1位に選ばれた作品で、イエスの謎や近代社会への影響などいった素朴な疑問を、日本を代表する二人の社会学者が徹底対論するという内容。紙書籍は昨年5月に発売され、20万部を超えるヒット作となっている。

 価格は735円(税込、紙書籍版は882円)で、Windows・iPhone・iPad・Android版それぞれの「BookLive! Reader」ビューワアプリを使い、購入・閲覧できる。【hon.jp】

問合せ先: 電子書籍ストア「BookLive!」( http://booklive.jp/

日販、0歳から遊べるiPad向け電子絵本アプリ「なぞってたどってゆびあそぶっく つつつつつー」を発売

【編集部記事】日本出版販売株式会社(本社:東京都千代田区、以下:日販)は2月10日、絵本アプリ「なぞってたどってゆびあそぶっく つつつつつー」(作・絵:柏原晃夫/刊:ひかりのくに)をiTunes AppStoreでiPhone/iPad向けに発売した。

 同アプリは、0歳から遊べるように制作されたインタラクティブ絵本で、犬やヘリコプターなどさまざままかわいいイラストを指でなぞるとアニメーションが動くようになっている。同社によると、満1歳前後から始まる「指さし」は、子どもがその対象に強い興味をもっていることの表れで、指を積極的に使うことで脳を刺激し、言葉の発達を促すことができるとのこと。

 価格は700円(税込み)で、iPad専用。なお、同社ではアプリ発売を記念して、本日から2月16日まで350円(税込)の半額で提供。さらに同期間中、すでにリリースしている「1歳からのあいうえお」「さわっておしてゆびあそぶっく ちょんちょんちょん」もそれぞれ170円、350円の特別価格で提供する。【hon.jp】

問合せ先: iPad向けアプリ「なぞってたどってゆびあそぶっく つつつつつー」の販売リンク( http://itunes.apple.com/jp/app/nazotte-tadotte-yubiasobukku/id499547930?mt=8 ※要iTunes)

10000ダウンロード達成!!『「成功する人」の77のルール 箱田流 夢をかなえる仕事術』iPhone/iPad向け電子書籍

iPhone/iPad電子書籍『「成功する人」の77のルール』箱田 忠昭 著10000ダウンロード達成!!iPhone有料ブックランキング部門1位獲得☆ 2012年2月13日(月)まで特別価格85円でご提供! 書籍定価1470円 株式会社メディカムは、iPhone/iPad/iPod Touch向けの電子
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【700円→350円】日販、0歳から遊べるiPad向け電子絵本アプリ「なぞってたどってゆびあそぶっく つつつつつー」を発売

【編集部記事】日本出版販売株式会社(本社:東京都千代田区、以下:日販)は2月10日、絵本アプリ「なぞってたどってゆびあそぶっく つつつつつー」(作・絵:柏原晃夫/刊:ひかりのくに)をiTunes AppStoreでiPhone/iPad向けに発売した。

 同アプリは、0歳から遊べるように制作されたインタラクティブ絵本で、犬やヘリコプターなどさまざままかわいいイラストを指でなぞるとアニメーションが動くようになっている。同社によると、満1歳前後から始まる「指さし」は、子どもがその対象に強い興味をもっていることの表れで、人さし指を積極的に使うことで脳を刺激し、言葉の発達を促すことができるとのこと。

 価格は700円(税込み)で、iPad専用。なお、同社ではアプリ発売を記念して、本日から2月16日まで350円(税込)の半額で提供。さらに同期間中、すでにリリースしている「1歳からのあいうえお」「さわっておしてゆびあそぶっく ちょんちょんちょん」もそれぞれ170円、350円の特別価格で提供する。【hon.jp】

問合せ先: iPad向けアプリ「なぞってたどってゆびあそぶっく つつつつつー」の販売リンク( http://itunes.apple.com/jp/app/nazotte-tadotte-yubiasobukku/id499547930?mt=8 ※要iTunes)

講談社、週刊少年マガジンの人気コミック「エリアの騎士」「BLOODY MONDAY」をiPhone・iPad電子書籍アプリで配信

【編集部記事】株式会社講談社(本社:東京都文京区)は2月10日、週刊少年マガジンの人気コミック「エリアの騎士」(原作:伊賀大晃、漫画:月山可也)「BLOODY MONDAY」(龍門諒×恵広史)をiPhone・iPad電子書籍アプリ形式で発売した。

 今回発売されたのはそれぞれの公式アプリとして機能するもので、原稿データを基にした高品質なものを用意。Apple社のInApp課金で各巻350〜500円で購入できると同時に、第1話無料版、作品のカラーイラスト壁紙、「キャラ紹介」 コーナーを収録。さらに「エリアの騎士」アプリでは現在放映中のアニメPVなど無料コンテンツも楽しめる。

 なお、両アプリとも株式会社ACCESS(本社:東京都千代田区)のEPUB3/HTML5電子出版プラットフォーム「ACCESS Digital Publishing Ecosystem」を使って制作されている。【hon.jp】

問合せ先: iPhone・iPad向け「エリアの騎士」アプリ( http://itunes.apple.com/jp/app/id492024228 ※要iTunes)

ボイジャー、電子書籍販売サイト「BinB store」で早川書房「ミレニアム」シリーズ三部作を発売

【編集部記事】株式会社ボイジャー(本社:東京都渋谷区)は2月9日、電子書籍販売サイト「BinB store」で米国の大ヒットセラーとなった「ミレニアム」シリーズ三部作(著:Stieg Larsson/早川書房)の電子書籍版を発売した。

 同シリーズは本日から公開される話題のミステリー映画「ドラゴン・タトゥーの女」の原作。この電子書籍版(各1,200円)は昨年9月から発売されている文庫版の上下巻(各840円〜945円)を合本したもので、スマートフォン/パソコン等のWebブラウザ上でそのまま書籍形式で読める。

 なお、作者である故Stieg Larsson氏は2004年に亡くなっているが、電子書籍関係者の間では「ミレニアム」シリーズは2010年、Amazon社で初めて100万ダウンロードを記録した作品としても有名。【hon.jp】

問合せ先: BinB store「ミレニアム」特設ページ( http://binb-store.com/ss/millennium/

クレイジーワークス社の電子書籍事業「Androbook – VOYAGE GROUP

【VOYAGE GROUPコーポレートサイト】「VOYAGE GROUP、クレイジーワークス社の 電子書籍事業「Androbook」を事業譲受」のページです。
voyagegroup.com/news/press/2012/425/

【出版/米国】すでに失速気味の電子書籍に未来はあるか カギを握るのは

電子書籍が初めて登場したとき、わたしの胸は高なった。 大量の紙を苦労して持ち運ば なくても、何冊もの本とともに飛行機に飛び乗ったり、 裏庭でのんびりしたりできる日が やってくるのではないか、と。 別の本が読みたくなっても大丈夫だ。わたしの個人電子
pika2.livedoor.biz/archives/3827874.html

VOYAGE GROUPがクレイジーワークスの電子書籍生成サービス「Androbook」を事業譲受

VOYAGE GROUPは2012年2月9日、クレイジーワークスが手がける電子書籍アプリ作成サービス「Androbook」の事業を2月8日付けで譲受したと発表した。これにより同社はAndroid向けの電子書籍事業に参入する。 VOYAGE GROUPは価格比較サイトECナビや、デジタル同人誌
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VOYAGE GROUP、クレイジーワークスの「Androbook」を譲受し電子書籍事業に参入

VOYAGE GROUPは2月9日、クレイジーワークスのAndroid Market向け電子書籍事業「Androbook」を2月8日付で譲受したことを発表した。 Androbookは、ZIP形式で圧縮した連番のJPEGファイルやPDFファイルをアップロードするだけで電子書籍アプリを作成できるサービス。
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CNET Japan

簡単に電子書籍が作れるAndrobook、VOYAGE GROUPが取得

簡単にAndroid向け電子書籍が作成できる「Androbook」を、ECナビなどを運営するVOYAGE GROUPが取得した。 価格比較サイト「ECナビ」などを運営するVOYAGE GROUPは2月9日、Android向け電子書籍作成サービス「Androbook」をクレイジーワークス(村上福之総裁)から
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