Category Archives: 電子書籍出版メモ

市町村史の電子書籍販売としては全国初、沖縄県西原町史の電子書籍

2011年3月31日付けの琉球新報の記事によると、情報サービス業のNanseiと沖縄県西原町 が、西原町史の一部を電子書籍化し、iPad版での販売を開始したようです。Nanseiによる と、市町村史の電子書籍販売は全国初とのことで、電子書籍化された町史は、「戦時
カレントアウェアネス・ポ… – http://current.ndl.go.jp/taxonomy/term/5/0

電子書籍らしさの表現”で市場拡大へ – 読売新聞 | アマゾンブックストア

読売新聞“電子書籍らしさの表現”で市場拡大へ読売新聞世界的に成長する電子書籍市場を 牽引する Amazon、Apple は端末からコンテンツの流通・配信までを全て取り仕切る「 垂直統合型」
アマゾンブックストア – http://www.amazonbookstorecoop.com/

電子書籍元年」を経て、ケータイ小説を取り巻く環境も変化するか?

「書籍化されたもの」という回答に着目すると、第7回は41.6%、第6回は43.9%、第5回は42.9%、第4回は46.4%、第3回は42.9%で今回が最も多い。これは、「電子書籍元年」と呼ばれた2010年を経た結果、ケータイ小説も Web サイトだけでなく電子書籍として利用される機会が
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電子書籍サイトBookLiveが義援金の募集を開始 japaninternetcom

クラウド型電子書籍サイト「BookLive!」は3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震を受けて、同サイトで書籍購入時に利用できるポイントの購入を通じた義援金募集を、3
japan.internet.com/allnet/20110329/5.html

paperboy&co.、電子書籍作成販売プラットフォーム「パブー」の登録作品が1万作を突破

は、電子書籍作成販売プラットフォーム「パブー(URL:http://p.booklog.jp/)」において、2010年6月のサービス開始から約8ヶ月で、ユーザーの手によって作成された電子書籍の作品数が10000作を突破いたしましたのでお知らせいたします。
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金子みすゞの「こだまでしょうか」電子書籍に、ACジャパンのCMで反響。

詩人・金子みすゞの作品を用いた印象的なCMだが、この「こだまでしょうか」を含む18作品を収録した金子みすゞ初の電子書籍の配信がAndroid Marketで始まった。iPhone/iPad版は4月に配信を予定している。 今回配信が始まった「金子みすゞ童謡集『こだまでしょうか』」
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Narinari.com

作家発の電子書籍『AiR』特別編集版チャリティ無料公開!桜坂洋・瀬名

そのひとつとして電子書籍「AiRtwo」の収益のうち著者の印税を寄付することにいたし ました。 この「トゥモロー」と題した電子書籍は、こうした時期にコンテンツをお 届けすることが、自分たちにできる貢献のひとつの形ではないかと考え、編集、製作を
hari2.booklog.jp/?eid=33

手書き原稿付き! 村上龍のデビュー作『限りなく透明に近いブルー』が

G2010は、村上龍氏のデビュー作『限りなく透明に近いブルー』を3月31日より『iPad/ iPhone』向け電子書籍アプリとして『App Store』にて提供開始します。今回初公開と なる1976年当時の著者手書き原稿を全ページスキャニングして収録。芥川賞受賞当時の、 若
ガジェット通信 – http://getnews.jp/

いま露呈した電子書籍販売店の選び方 : アゴラ – ライブドアブログ

その間、自分の事業テリトリーである出版について、電子書籍の動向ともども周りの動き を探っていたのだが、あまり明るい話はない。紙の書籍の場合、紙やインク不足、印刷 工場の被災などで、いままで通りに雑誌や書籍の出版ができない。また、出版社の企画
アゴラ – http://agora-web.jp/

モリサワ、電子書籍ソリューションにアプリ内課金機能を追加

モリサワは30日、電子書籍ソリューション「MCBook」に組版機能の強化、アプリ内課金 機能の追加などを行った新バージョンをリリースした。
MarkeZine – http://markezine.jp/

村上龍のデビュー作『限りなく透明に近いブルー』電子書籍、手書き原稿つき

昨年11月、作家である村上龍氏が自ら立ち上げた電子書籍制作・販売会社 株式会社G2010から、同氏のデビュー作『限りなく透明に近いブルー』が3月31日よりiPad/iPhone向け電子書籍アプリケーションとしてApp Storeにて提供されている。 価格は900円(税込み)。
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堀江貴文「テキストで読めるメルマガこそが次世代の電子書籍

動画や音声の再生ができるなど、大きな進化を遂げている「電子書籍」について、「向かっている方向がおかしい。テキストで読めるメールマガジンこそが次世代の電子書籍の本命だ」と述べた。 iPadなどのタブレット端末の普及で、電子書籍の可能性が広がっている。
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NCN(ニコニコニュース)

「BOOKWALKER」で震災チャリティー電子書籍を配信

角川コンテンツゲートは31日、「BOOK☆WALKER」対応の電子書籍「Pray for JAPAN from JAPANESE CREATOR vol.01」を発売した。価格は450円。 この震災チャリティー電子書籍は、「月刊ニュータイプ」にゆかりのあるクリエイターたちから寄稿されたイラストやメッセージで
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『金子みすゞ童謡集「こだまでしょうか」』が電子書籍に登場

株式会社ANALOG TWELVEは2011年3月31日(木)より、縦書きテキスト対応電子書籍ビューア『DENBON』を使用した電子書籍アプリ『金子みすゞ童謡集「こだまでしょうか」』(通常版:450円)をAndroid Marketにて配信を開始した。 株式会社ANALOG TWELVEとJULA出版局は東日本大震災
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エレコム、Readerやbiblio Leafがコンセントで充電できる「TB-ACUBK」

エレコムは、電子書籍リーダーが家庭用コンセントで充電できるAC充電器「TB-ACUBK」を4月上旬に発売する。価格は2520円。 ソニーのReaderやKDDI(au)のbiblio Leafに対応するAC充電器。Readerやbiblio Leafに付属、または対応するUSB充電ケーブルを「TB-ACUBK」に接続
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ACのCM「こだまでしょうか」の電子詩集が登場

ANALOG TWELVEは、縦書きテキスト対応電子書籍ビューア「DENBON」を使ったAndroid向け電子書籍アプリ『金子みすゞ童謡集「こだまでしょうか」』の配信を開始した。Android Marketからダウンロードできる。 『金子みすゞ童謡集「こだまでしょうか」』は、「こだまでしょ
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角川グループの電子書籍アプリ『BOOKWALKER』にて著名クリエイターによる震災チャリティー電子書籍の販売を開始。

角川グループのIT戦略会社、株式会社角川コンテンツゲート(本社・東京都千代田区 代表取締役社長・浜村弘一)は、被災者の方々の救援や被災地の一日も早い復興のために役立てることがないか検討を重ねた結果として、スマートフォン向け電子書籍
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山本益博さんが考える“ますひろ流の電子書籍生活”とは? : WEBサライ

電子書籍への流れは、時代の必然「最近“電子書籍”という言葉はよく耳にするけれど、 よくわからないというのが本音です。ただ私も年を重ねてきているので、必ず電子書籍の 方向へ流れが移るだろうということはわかるんです。料理の世界でもそうですが、素材
WEBサライ ~ パソコンで読… – http://www.webserai.jp/

D.I.C.E. Project、PDF形式の電子雑誌「月刊シネマグランプリ」正式創刊、まずは無料で

【編集部記事】株式会社ワークス・エム・ブロス(本社:埼玉県所沢市)が代表幹事をつとめる電子出版ユニット「D.I.C.E. Project」は3月30日、PDF形式のシネマ・レビュー・マガジン「月刊シネマグランプリ」を正式創刊した。

 「月刊シネマグランプリ」は電子オンリーの新雑誌で、毎月、最新映画をプロの批評家達が本音でレビューし、ランキング結果を発表する。今回公開された正式創刊号では、総勢50人近くの批評家が参加し、4月の最新映画作品のレビューと総合ランキング掲載。PCやiPad画面に合わせてレイアウトされたDRMなしPDF形式ファイルで公開されている。

 なお、今後は有料化やEPUBなどの電子書籍フォーマットへの移植なども予定・検討されているとのこと。【hon.jp】

問合せ先: 「月刊シネマグランプリ」配布サイト( http://www.cinemagpx.jp/

印MPS Limited、ePub 3.0とHTML5対応コンテンツ制作・変換サービスを発表

【編集部記事】英大手出版社のMacMillian社(本社:英国ロンドン)傘下のMPS Limited社(本社:インド・バンガロール)は現地時間3月29日、ePub 3.0とHTML5対応コンテンツ制作・変換サービスを発表。
 
 同社はこれまで大手出版社と共同で、間もなくリリースされるEPUB 3.0とHTML5の2種の新規格対応コンテンツ制作の開発を続けてきたとのことで、複雑なレイアウトに対応可能になるEPUB 3.0と、複数アプリに同時に対応できるHTML5により、デジタル・コンテンツ制作技術が格段に向上するとしている。

 MacMillian社は2004年にデジタル出版技術に特化する完全子会社MPS Limited社をインドに設立。各種デジタル出版技術を提供している。【hon.jp】

問合せ先: 印MPS Limitedのプレスリリース( http://www.macmillanpublishingsolutions.com/News/PressRelease/ePUB3_HTML5.aspx

TINAMI 東北関東大震災へのチャリティを目的とした電子書籍出版を実施

今回のチャリティ本は、資源(紙)の消費や輸送・流通コストを鑑み、電子書籍での出版とし、売上は全て日本赤十字社を通じて被災地への義援金として送られる。 また、今回の書籍出版に関する収支は全てWEB上で公開する。 書籍の頒布は書籍・PCソフトの販売サイト『ディー
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“オープンプラットフォーム”と“電子書籍らしさの表現”で市場の拡大を現実にする--株式会社BookLive 淡野氏に聞く

凸版印刷、インテル、ビットウェイの3社は、2011年1月20日に電子書籍市場の早期拡大へ向け協力することで合意。ビットウェイは凸版印刷とインテルの投資部門インテル キャピタルからの出資を受けて株式会社BookLiveを設立、クラウド型電子書籍ストア「BookLive!
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インターネットコム

【短期集中連載】電子書籍普及に立ちはだかる問題点 最終回 : ビジネス

電子書籍の利点として、読みたいコンテンツが紙媒体よりも安価に購入できる点を挙げる 人は多いだろう。しかし、これを実現させるためには避けて通れない“課題”がある。それ が「広告コンテンツ」の存在だ。最終回では電子書籍成功の“カギ”を握る広告
www.computerworld.jp/topics/bmobile/191130.html?RSS

米Barnes & Nobles社の電子書籍端末「NOOK Color」が好調、発売後わずか4ヶ月で出荷台数300万台に到達か

【編集部記事】Digitimes.comの報道によると、関係者筋からの情報として、米Barnes & Nobles社(本社:米国ニューヨーク州)が昨年12月から米国内向けに販売開始したカラー液晶型電子書籍端末「NOOK Color」が好調とのこと。

 記事によると、NOOK Colorはまだ販売開始から4ヶ月程度であるものの、台湾の製造メーカー工場からの出荷台数が約300万台に到達したとのこと。NOOK Colorは、ハードウェア的にはAndroidベースの端末でもあるため、見方によっては米国Androidタブレット市場の約50%近いシェアをすでに獲得したことになる。

 NOOK ColorはBarnes & Nobles社の主力電子書籍端末で、カラー液晶ディスプレイとAndroid OSをカスタマイズ搭載しながらも249ドル(約2万円)と安く、改造マニアなどにも人気がある。一方、ライバルのAmazon社ではまだカラー型の電子書籍端末は発売していない。【hon.jp】

問合せ先: 台湾DIGITIMESの報道( http://www.digitimes.com/news/a20110328PD203.html

モリサワ、電子書籍ソリューション「MCBook Ver.3.0」リリース

モリサワは、電子書籍ソリューション「MCBook」を大幅に機能アップした「MCBook Ver.3.0」をリリースした。 MCBookは、高品質な電子書籍アプリの制作を簡単・低コストで実現する電子書籍ソリューション。 最新バージョンとなるVer.3.0では、画像に対するテキストの
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マイコミジャーナル

マイクロソフト、開発環境「WebMatrix」を解説した初心者向け電子書籍を無償公開

日本マイクロソフト(株)は29日、開発環境「WebMatrix」の使い方を解説した初心者向けの電子書籍『Microsoft WebMatrixでWebアプリをはじめよう!』を無償公開した。PDF/XPS形式で提供されており、現在“MSDN Blogs”からダウンロードできる。 『Microsoft WebMatrixでWeb
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hon.jp DayWatch – 米Googleが電子書籍「Think Quarterly」を無料公開

Webブラウザ上で閲覧するこの電子書籍は、ITエンジニア・研究者向けに雑誌のように 記事を集めたもので、今回公開された第1号の特集テーマ 編集・企画はGoogle社の 英国/アイルランド支社が担当し、電子書籍ビューワーはIssuu社(本社:デンマーク・
hon.jp/news/1.0/0/2238/

電子書籍 | OKWave

はじめて質問します。よろしくお願いいたします。 私は週に2~3冊の本(主にミステリ でほぼ文庫本)を読んでいるのですが、 電子書籍長所、保存に困らない、場所をとら ない、綺麗な状態で保存、字の大きさを変更が出来る、持ち運びが自由短所、本の匂いを
okwave.jp/qa/q6631668.html

震災チャリティ電子書籍に田中久仁彦ら130名超が参加

アニメ・マンガクリエイターの総合情報サイト「TINAMI」を運営するTINAMIは、東日本大震災への被災者支援を目的としたチャリティ電子書籍を制作する。 この企画には田中久仁彦、草壁レイ、浦乃まみ、逸架ぱずる、武田みかほか130名以上のクリエイターが参加を表明。
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モリサワ 電子書籍ソリューション「MCBook Ver.3.0」をリリース

株式会社モリサワ(代表取締役社長:森澤彰彦 本社:大阪市浪速区敷津東2-6-25 Tel.06-6649-2151代表)は、電子書籍ソリューション「MCBook」を大幅に機能アップし、バージョン3.0として2011年3月30日(水)にリリースすることを発表します。 MCBookは、高品質な電子書籍
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共同通信PRワイヤー (プレスリリース)