Category Archives: 電子書籍出版メモ

電子書籍化自炊代行業者に書協が警告へ 文化 社会 YOMIURI ONLINE読売新聞

紙の本を裁断してスキャナーで読み取り、自前で電子書籍化する「自炊」の代行業者が急増しており、主要な出版社でつくる日本書籍出版協会(書協)は、著作権法違反の
www.yomiuri.co.jp/national/…/20110226-OYT1T00428.htm

その数320万!巨大電子書籍データベース『CiNii』ってなんだ

日本の電子書籍ストアのコンテンツ数は、『ebookjapan』で4万5千点、『ソフトバンク ブックストア』で約10万点、『パピレス』で約17万点程度である。だが、日本には約320 万点という圧倒的なコンテンツ数を誇りながら、未だに広く知られていない電子書籍
ガジェット通信 – http://getnews.jp/

マウスコンピューター、電子書籍リーダー

マウスコンピューターは、アイリバーブランドの電子書籍リーダー「Cover Story Basic」2GBモデルを4月1日から同社オンラインショップなどで発売する。 直販価格は、19800円。2月25日から同社オンラインショップと一部家電量販店舗で先行予約受け付けを開始する。
このトピックに関する記事をすべて表示する »

グリーと角川グループが業務提携、「ソーシャル電子書籍を提供したい」

第1に,角川グループの電子書籍プラットフォーム「BOOK☆WALKER」で提供するすべての電子書籍(2011年春頃で約4000冊の予定)と,グリーのSNSを活用した「ソーシャル電子書籍アプリ」を,グリーの「GREE Platform」上で提供する(図2)。
www.nikkei.com/…/g=96958A9C93819499E0E7E2E0E78DE…

PDFやJPEGをアンドロイド向け電子書籍に変換

コベックは2011年2月24日、Android 端末向け電子書籍ソリューション「Wisebook2 for Android」を独自開発し、3月に発売すると発表した。 PDF や JPEG 形式のデータを Android 向け電子書籍に変換するサービス。 「Wisebook2 シリーズ」は、PDF や JPEG ファイルを電子書籍
このトピックに関する記事をすべて表示する »

その数320万!巨大電子書籍データベース『CiNii』ってなんだ?

日本の電子書籍ストアのコンテンツ数は、『ebookjapan』で4万5千点、『ソフトバンクブックストア』で約10万点、『パピレス』で約17万点程度である。だが、日本には約320万点という圧倒的なコンテンツ数を誇りながら、未だに広く知られていない電子書籍配信サイトがある。
このトピックに関する記事をすべて表示する »

ガジェット通信

電子書籍が描く未来の読書像 第3回:幅允孝さん – 電子書籍特集|WEB本

「本は紙である」という環境で育ってきた僕らに、電子書籍はどんな未来を見せてくれる のでしょう。『Web本の雑誌』は電子書籍を目の前にして真剣に考え、ブック・ コーディネイターの内沼晋太郎さんとともに、端末を持って関わりのありそうな方にお話 を
WEB本の雑誌 – http://www.webdoku.jp/

電子書籍が売れなさすぎてヤバイ 紙書籍の半分以下の値段なのにDL数20部

授業でしか使わない高校までならそれでいいかも知れないが大学の場合、試験によっては 資料持ち込みというものがあってだね情報端末に入れた電子書籍は資料として認められず 、結局紙資料を用意しないといけない. 78 怪獣君(広西チワン族自治区)
アルファルファモザイク – http://alfalfalfa.com/

年間売り上げ約1億円!? 堀江貴文「電子書籍の本命はメルマガ

電子書籍元年」と喧伝されたのが昨年のこと。以後、さまざまなデバイスが発売され、 専門のストアも続々とオープン。多くの人がその可能性に注目している。そんな中「電子 書籍の本命はメルマガ」と語るのが、堀江貴…
Ameba News [アメーバニュース] – http://news.ameba.jp/

マウス、音楽再生機能を備えた電子書籍リーダー

株式会社マウスコンピューターは、アイリバーブランドの電子書籍リーダー「Cover Story Basic」を4月1日に発売すると発表した。同社が運営するECサイトでの直販価格は1万9800円となっている。 同製品は6型タッチ式電子ペーパー(800×800ピクセル、8階調グレースケール)を
このトピックに関する記事をすべて表示する »

MdN Design Interactive

iriver、電子書籍端末「Cover Story Basic」

マウスコンピューターは、「iriver」ブランドの電子書籍端末「Cover Story Basic」を発表。本日より同社直販サイトなどで先行予約受付を開始し、4月1日より発売する。 解像度600×800ドットの6型タッチパネル式E Ink電子ペーパーを採用した電子書籍端末。
このトピックに関する記事をすべて表示する »

Barnes & Noble の自費出版サービス、開始4か月で電子書籍6万5000点以上を発行

これまでに1万1000社/人以上の独立系出版社/作家が同サービスを使い、6万5000点以上の電子書籍を出版したという。 今後 Barnes & Noble は、PubIt !取り扱い書籍のプロモーションをオンライン販売サイトだけでなく同社の店舗でも行う。第一弾として、米国カリフォルニア
このトピックに関する記事をすべて表示する »

グリーと角川グループが業務提携、「ソーシャル電子書籍を提供したい」

角川グループの持つ雑誌・書籍・映画・アニメ・コミック・ゲームなどのコンテンツと,グリーの持つSNSやその2383万人(2010年12月末時点)の会員基盤を相互に活用することを目的とする。 今回明らかにした提携内容は大きく三つある。第1に,角川グループの電子書籍
このトピックに関する記事をすべて表示する »

マウスコンピューターが電子書籍端末「iriver Story Basic」を19,800円で4月1日に発売、予約受付も開始

【編集部記事】株式会社マウスコンピューター(本社:東京都台東区)は4月1日、韓国iriver社(本社:韓国ソウル市)の電子書籍端末「iriver Story Basic」の日本国内版を19,800円で発売する。

 iriver Story Basicは、MP3プレイヤーで有名なiriver製の電子書籍端末で、6型の電子ペーパーディスプレイを搭載。画面はペン入力型タッチパネル式となっているため、付属スタイラスを使って手書きメモを書いたり、書籍のページ上にマーカーを引くことなどができる。ネットワーク機能は一切ないが、対応ファイルフォーマットはEPUB・PDF・TEXT・Office形式など多数で、国内向けに青空文庫厳選100作品とコミック作品「sigma」があらかじめ収録される。予約受付けは本日から。

 なお、マウスコンピューターはもともと格安PC販売で有名な会社だが、2009年にiriver日本法人と合併し、以降はiriverの日本総代理店となっている。
【hon.jp】

問合せ先: マウスコンピューターのプレスリリース( http://www.iriver.jp/info/news.php?article=418

学研、iPad・iPhone対応アプリ「学研電子ストア」にて【お江特集】開始

【告知記事】株式会社学研ホールディングス(本社:東京都品川区)は、iPad・iPhone対応アプリ「学研電子ストア」にて【お江特集】を開始した。

学研M文庫電子版「徳川秀忠とお江」「浅井長政」「江戸三〇〇年 大名たちの興亡」「お江 数奇な運命をたどった戦国の姫」「宿命の兄弟 徳川秀忠と結城秀康」の5作品を発売。各450円。【学研HD】

問合せ先: 「学研電子ストア」の案内サイト( http://ebook.gakken.jp/gstore/

マウス、電子ペーパー採用の6型電子書籍リーダー「Cover Story Basic」

マウスコンピューターは25日、「iriver(アイリバー)」ブランドから電子書籍リーダー「Cover Story Basic」(2GB)を発表。4月1日からの発売に向けて先行予約受付を開始した。同社直販サイト価格は19800円。 同製品は、ディスプレイにタッチパネルの6型(解像度800×600
このトピックに関する記事をすべて表示する »

マウスコンピューター、iriverの6型電子ペーパー採用のブックリーダーを発売

(株)マウスコンピューターは、同社が取り扱うiriver社の電子ブックリーダー「Cover Story Basic」2GBモデルを4月1日に発売する。直販価格は19800円(税込)。 本機は6型サイズのタッチパネル式E Ink電子ペーパーを採用。解像度は600×800ピクセル、表示色は8階調グレー
このトピックに関する記事をすべて表示する »

マウス、MP3/OGG対応のiriver電子ブックリーダー

マウスコンピューターは、iriverブランドの電子ブックリーダー「Cover Story Basic」を2月25日より発売する。直販価格は19800円。 6型/600×800ドットの電子ペーパーを採用した電子書籍リーダー。電子ペーパーはタッチパネル対応のE-Link製。2GBのフラッシュメモリを内蔵
このトピックに関する記事をすべて表示する »

ハルヒのアプリも! 角川とグリーが業務提携

角川グループホールディングスとグリーは、電子書籍サービスや映画・アニメコンテンツについて、2011年2月24日に業務提携を発表した。角川グループの持つ雑誌・コミック・アニメなどのコンテンツと、グリーのSNSを相互活用することがねらい。 この提携により、角川の電子
このトピックに関する記事をすべて表示する »

J-CASTニュース

日本にも Kindle がやってきた!? au の「biblio Leaf」を試す

昨年末より、専用・対応端末の提供と大手配信サービスが相次いで開始された日本の電子書籍市場。米国では Amazon.com、Apple、SONY などが市場を牽引し、電子書籍は広く利用されているが、「日本でも本当に根付くのか?」と疑問を投げかける方も少なくないはずだ。
このトピックに関する記事をすべて表示する »

インターネットコム

市場調査会社comScore、日本のスマートフォン・ユーザー数はApple系が378万人、Android系は217万人と発表

【編集部記事】米国のインターネット市場調査会社comScore社(本社:米国バージニア州)は2月25日、日本国内のスマートフォン・ユーザーに関する市場調査結果を発表した。

 発表によると、2010年12月時点で日本国内のスマートフォンユーザー総数は約697万人で、国内携帯電話ユーザーの約6.9%。そのうちApple iOS系デバイス(iPhoneなど)が378万人で、Google Android系デバイスが217万人、Microsoft系が83万人という内訳となっている。

 本調査は、同社のモバイルユーザー計測プログラム「comScore MobiLens」による結果とのこと。【hon.jp】

問合せ先: 米ComScoreのプレスリリース日本語訳( http://www.comscore.com/jpn/Press_Events/Press_Releases/2011/2/Smartphone_Adoption_Continues_to_Grow_in_Japan

角川とグリー、電子書籍などのネットコンテンツ事業で業務提携

具体的には、(1) 角川グループの電子書籍プラットフォーム「BOOK☆WALKER」と、「GREE」のソーシャル性を融合して、「自分の購入書籍を友だちと紹介しあう、自分の購買履歴=本棚や、自分の書評を友だちと共有などの特徴を持つ「ソーシャル電子書籍アプリ」を「GREE
このトピックに関する記事をすべて表示する »

米EBSCO Publishing社、図書館向けサービスEBSCOhostで電子書籍をテーマ別で一括購入できるように

【編集部記事】米学術データベース大手のEBSCO Publishing社(本社:米国マサチューセッツ州)は現地時間2月22日、同社が図書館業界向けに提供している電子文献データベースサービス「EBSCOhost」上において、電子書籍を主題別にまとめてセット購入できる機能を追加した。
このトピックに関する記事をすべて表示する »

Appleに続きGoogleも審査強化へ? Android Market上の人気アプリが販売中止に、理由は「課金の迂回」

【編集部記事】米ITニュースサイト「gigaom.com」によると、Google社(本社:米国カリフォルニア州)は現地時間の2月22日、Androidスマートフォン向けアプリストア「Android Market」においてPhoneFusion社(本社:米国フロリダ州)の人気アプリ「Visual VoiceMail」を販売中止にした模様。

 記事によると、Visual VoiceMailアプリはAndroid上では人気アプリの1つだったとのこと。今回Google側は、販売中止にした理由について「Android Marketの販売者規約の第3.3条違反」と通達しており、同アプリがGoogle社のGoogle Checkout課金システムを一切使わず、サードパーティ製の課金システムのみを使っていたことが問題となっている模様。

 PhoneFusion社のJonathan Hollander副社長は、本件について「何の予告もなかった。突然過ぎる」と憤慨している模様。【hon.jp】

問合せ先: gigaom.comの報道( http://gigaom.com/2011/02/24/google-pulls-voicemail-app-in-possible-in-app-payment-move/

iPad/iPhone対応アプリ「学研電子ストア」にて電子書籍版【お江特集

iPad/iPhone対応アプリ「学研電子ストア」にて電子書籍版【お江特集】実施 プレス リリースの配信はPR TIMES。利用企業2千社(上場企業2割)を3年半で突破した実績! 読売/毎日/朝日新聞の三大全国紙や、Yahoo!/MSN/Infoseek等のポータルサイトと 提携
PR TIMES – http://prtimes.jp/

角川とグリー、「ソーシャル電子書籍アプリ」を提供:MarkeZine

角川グループホールディングスは24日、ソーシャル・ネットワーキング・サービス「GREE 」を運営するグリーと業務提携し、新たなコンテンツを提供すると発表した。
MarkeZine – http://markezine.jp/

米EBSCO Publishing社、図書館向けサービスEBSCOhostで電子書籍をテーマ別で一括購入できるように

【編集部記事】米学術データベース大手のEBSCO Publishing社(本社:米国マサチューセッツ州)は現地時間2月22日、同社が図書館業界向けに提供している電子文献データベースサービス「EBSCOhost」上において、電子書籍を主題別にまとめてセット購入できる機能を追加した。

 主題別に電子書籍をまとめて安価なセットにすることで、図書館は簡便に電子書籍のコレクションを導入できるという。一般的な主題の他に、アジア地域研究、カナダ研究、ラテンアメリカ・カリブ地域史など、海外での利用を意識した24の主題の電子書籍を提供。3年以内に刊行された最新の電子書籍で構成されている。
 
 EBSCOhostでは現在30万点の電子文献・電子書籍が提供されているとのことで、同社は「この主題別セットは特に海外の利用者にアピールしたい。海外のチームと検討して開発されているので、全世界のニーズに適合する」と述べている。【hon.jp】

問合せ先: EBSCO Publishing社のプレスリリース( http://www2.ebsco.com/EN-US/NEWSCENTER/Pages/ViewArticle.aspx?QSID=433

米雑誌社大手Conde Nast、雑誌「Wired」「The New Yorker」のAndroid 3.0アプリ版を今春リリース予定

【編集部記事】現地各サイト報道によると、米雑誌社大手のConde Nast社(本社:米国ニューヨーク州)は今春、同社の人気雑誌「Wired」「The New Yorker」のAndroidアプリ版をリリースする予定とのこと。

 同社はすでに自社の一部人気雑誌をiPhone・iPad・Nook Color・Kindle向けに提供しており、Android向けには料理誌「Epicurious」を提供中。ただし、Android 3.0対応の電子雑誌は今回明らかになった2誌が初めてになるとのこと。

 当初はMotorola Xoom向けのみで、順次他のAndroidタブレットへ拡大していく予定。同社のマーケティング担当副社長は「最終的にはユーザーがいつでも、どこでもコンテンツを利用できる方向を目指す」と述べている。【hon.jp】

問合せ先: mobilemarketerの報道( http://www.mobilemarketer.com/cms/news/media/9147.html

図書印刷、Twitter応援で割引を行なう電子書籍販促サイト「ブックーポン」でキャンペーン第2弾をスタート

【編集部記事】図書印刷株式会社(本社:東京都北区)は2月25日、同社の口コミ電子書籍販促サイト「ブックーポン」において、価格割引きキャンペーン第2弾を開始した。

 「ブッククーポン」は、キャンペーン対象となった電子書籍作品を一覧表示し、ユーザーがその応援メッセージ(Twitter)をつぶやくというサイト。ある一定数の応援メッセージが確認された作品については、予告どおりの値引きが実行されるため、出版社や著者側にとっては、ゲーム性に富んだ作品キャンペーンが行なえる。

 本日からスタートした第2弾キャンペーンではまず、iPhone・iPad向け電子書籍「ノンタイトル まだタイトルマッチじゃない』(岡康道/玄光社)と「こころの冒険ゲーム〜本当の自分がわかる! もっと心が強くなる!」(岡本正善・渋谷昌三/法研)を掲載。おってさらに複数タイトルを追加掲載する予定だ。【hon.jp】

問合せ先: ブックーポンのサイト( http://bookoupon.jp/

グリーと角川グループが業務提携、電子書籍やソーシャルゲームをGREEで展開

2011年夏には、角川グループの電子書籍プラットフォーム「BOOK☆WALKER」と「GREE」のソーシャル性を融合し、「ソーシャル電子書籍アプリ」を「GREE Platform」で提供する予定。購入した書籍の紹介や購入履歴の共有、書籍のプレゼントなどができるようになるという。
このトピックに関する記事をすべて表示する »