Category Archives: 電子書籍出版メモ

ASCII.jp:電子書籍端末をバリバリ使うにはケースが必須|電子書籍端末

電子書籍端末を積極的に持ち歩いて使うには、傷から守るケースが必要だ。今回は それぞれに買ったケースと、本体デザインについて語ってみたい。
ascii.jp/elem/000/000/589/589186/

忌野清志郎がiPadで読み聞かせ!!忌野清志郎・作画の絵本『ブーアの森

忌野清志郎・作画の絵本『ブーアの森』電子書籍版の販売開始 プレスリリース配信はPR TIMES!利用企業2千社(上場企業2割)を3年半で突破した実績と、三大全国紙、読売/ 毎日/朝日新聞やYahoo!/MSN/Infoseek等のポータルサイトと提携する唯一のプレス
PR TIMES – http://prtimes.jp/

新刊の電子書籍を$1で手に入れたい?なら今サインアップして!:佐川

元証券アナリスト、前プロダクトマネージャー、既婚な現経営者が、日頃の思いをつづり ます。
佐川明美の「シアトルより… – http://blogs.itmedia.co.jp/akemi/

次期電子書籍フォーマット「EPUB 3」のパブリックドラフトが公開、5月

電子書籍フォーマットの国際標準仕様を策定しているIDPF(International Digital Publishing Forum、国際電子出版フォーラム)は15日、現在策定中の電子書籍 フォーマット「EPUB 3」のパブリックドラフトを公開したと発表しました。
Publickey – http://www.publickey1.jp/

奇想庵: 電子書籍と小説の拡張

に頂いたコメントのやり取りから電子書籍の話題となった。電子書籍をネタに記事を書く と公言したが、その切り口がなかなか思い浮かばなかった。 昨年あたりから電子書籍元 年などと騒がれ、少しずつではあるがその流れは広がってきている。
奇想庵 – http://kiten.blog.ocn.ne.jp/kisouan/

清志郎の絵本「ブーアの森」電子書籍化、本人の朗読音声も

忌野清志郎が2002年に発表した絵本「ブーアの森」が、iPad用電子書籍として再登場。App Storeにて本日2月16日より配信開始となった。 「ブーアの森」は清志郎が地球へのメッセージ、子供たちへのメッセージを絵筆に込めた17枚の絵と、せがわきりの文章で構成された“環境
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レポートiPhoneiPadで電子書籍を買う&読むブックストア系アプリ12選

電子書籍元年と言われた2010年が終わっても世間的にはまだその大波は届いていないようだしかしiPhoneiPadでは電子書籍を楽しむための環境がだいぶできあがりつつある
journal.mycom.co.jp/articles/2011/02/16/…/index.html

中国の通信機器大手ZTE社、米PixelQi製ディスプレイを採用したAndroidタブレットを発表

【編集部記事】中国の通信機器大手ZTE Corporation社(本社:中国・広東省)は欧州時間の2月14日、米国の次世代ディスプレイ技術開発ベンチャーのPixelQi社(本社:米国カリフォルニア州)のディスプレイを、自社のAndroidタブレット「ZTE Light2」で採用することを発表した。

 PixelQi社は、NPO団体One Laptop Per Child(OLPC)が限定生産している低価格教育向けノートPC「OLPC XO-1」のバイブリッド型液晶ディスプレイを開発したMary Lou Jepsen氏のディスプイ開発ベンチャー。炎天下での読書を可能にする、新型の液晶ディスプレイ技術「3Qi」の開発に注力しており、電子書籍ハードウェア関係者の間では注目技術の1つとなっていた。

 今回発表されたZTE製のAndroidタブレット「ZTE Light 2」は、印Notion Ink Design社に続き、その注目技術を採用した2社目の商品となる。なお、実際の発売日や価格などは、現時点では明らかにされていない。【hon.jp】

問合せ先: PixelQi社の発表( http://pixelqi.com/blog1/2011/02/14/zte-introduces-7%E2%80%9D-tablet-pc-with-pixel-qi%E2%80%99s-sunlight-readable-low-power-display/

米IDPF、次期電子書籍ファイルフォーマット規格「EPUB 3」の公開ドラフト版をリリース

【編集部記事】米国の電子書籍標準化団体の1つであるInternational Digital Publishing Forum(本部:米国ワシントン州、略称:IDPF)は2月16日、昨年から仕様策定作業に入っている次期電子書籍ファイルフォーマット「EPUB 3」のPublic Draft版を公開した。
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忌野清志郎がiPadで読み聞かせ!!忌野清志郎・作画の絵本『ブーアの森』電子書籍版の販売開始

ジグノシステムジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:唐島 夏生)は、親会社のTOKYO FM(株式会社エフエム東京)と、TOKYO FM初となる電子書籍として、忌野清志郎作画による絵本『ブーアの森』iPad版の販売を、2月16日より、iTunes App Store内で開始
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米IDPF、次期電子書籍ファイルフォーマット規格「EPUB 3」の公開ドラフト版をリリース

【編集部記事】米国の電子書籍標準化団体の1つであるInternational Digital Publishing Forum(本部:米国ワシントン州、略称:IDPF)は2月16日、昨年から仕様策定作業に入っている次期電子書籍ファイルフォーマット「EPUB 3」のPublic Draft版を公開した。

 EPUB 3は、Apple・Sony・Google社など海外の電子書籍ベンダーが標準ファイル形式として採用している「EPUB 2.0.1」の次世代版で、2011年中頃の正式リリースに向けて調整が続けられてる。今回公開されたPublic Draft版は関係者や一般ユーザーからのコメントを集めるためのもので、専用ページ( http://idpf.org/epub/30 )で現在の仕様が確認できるようになっている。

 EPUB 3では、注目の日本語縦組対応のほか、HTML5、ビデオ、MathML対応など現行のEPUBで指摘されていた短所の多くを解決する期待の新バージョンでもあるため、このPublic Draft版では多く開発者たちからのコメントが入るものと予想されている。【hon.jp】

問合せ先: 米IDPFのプレスリリース( http://idpf.org/news/epub-3-specification-public-draft-released

電子書籍規格EPUBの新バージョン“EPUB 3”の仕様のパブリックドラフトが

電子出版業界の国際的組織であるIDPF(International Digital Publishing Forum)が、 2011年2月15日に、電子書籍の規格EPUBの新バージョンとなる“EPUB 3”の仕様の パブリックドラフトを公開しています。このドラフトに対し開発メンバーや一般からの コメント
カレントアウェアネス・ポ… – http://current.ndl.go.jp/

独Springerが自社電子書籍をGoogle eBookstoreで提供開始、AmazonにはEPUBフォーマットで

Springer社によると、同社はどの電子書籍端末でも読めることを重視しており、今後、提携各社と協力しながらエンド・ユーザーが利用する個々のデバイスやプラットフォームの利便性向上を目指したいとしている。同社では今後、毎年4000点の新刊本を追加していく予定。
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独Springerが自社電子書籍をGoogle eBookstoreで提供開始、AmazonにはEPUBフォーマットで

【編集部記事】ドイツの科学系出版大手Springer Science+Business Media社(本社:ドイツ・ベルリン市)の現地時間2月14日、米Google社(本社:米国カリフォルニア州)がスキャンした5万2000点以上の書籍とそのPDFファイル版の有償提供を開始した。

 Springer社によると、同社はどの電子書籍端末でも読めることを重視しており、今後、提携各社と協力しながらエンド・ユーザーが利用する個々のデバイスやプラットフォームの利便性向上を目指したいとしている。同社では今後、毎年4,000点の新刊本を追加していく予定。

 なお、Springer社の電子書籍はAmazonでも販売される予定で、原稿自体はEPUBフォーマットでAmazon側に納品する。今後、Barnes & NobleやAppleでも販売を開始する予定。【hon.jp】

問合せ先: Springer社のニュースリリース( http://www.springer.com/about+springer/media/pressreleases?SGWID=0-11002-6-1089321-0

小説木幡記:電子書籍の意外なギミック効用: MuBlog

余は、先年まではたいした使い方もしなかったので、電子書籍は主に出来合の「i文庫HD 」に納められている無料の青空文庫だけを使っていた。もちろん今も使っている。その 読書機能が、最初からすぐれていたせいか、件のギミックがあって実に使いやすいもの
MuBlog – http://asajihara.air-nifty.com/mu/

フジテレビアナウンサーがiPad/iPhoneアプリ版電子書籍をリリース!

フジテレビアナウンサーによる初のレシピ本『フジテレビアナウンサーのおうちごはん』のiPad/iPhoneアプリ版電子書籍がリリース!局アナウンサーのiPad/iPhoneアプリ版電子書籍は国内で初めてとなる。 フジテレビアナウンサーのポータルサイト「アナマガ」と、産経新聞に
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米Apple社がiPhone/iPadアプリ開発者向けに“定期購読”課金サービスを発表、電子雑誌・新聞以外のアプリもOK

【編集部記事】Apple社(本社:米国カリフォルニア州)は現地時間の2月15日、大手雑誌社や新聞社が長く切望していたiPhone/iPad上での“定期購読”課金への対応を発表した。

 今回発表されたのはiTunes App Store上の新型のInApp課金サービスで、ここ数ヶ月各種メディアで噂されていたとおり、電子雑誌・電子新聞アプリ上で1週間/1ヶ月/2ヶ月/1四半期/1年/2年単位での定期購読権を購入できるというもの。プレスリリースにおいてApple社のSteve Jobs氏は「条件はただ1つ、アプリ外で定期購読課金を行なう場合は、同条件もしくはより好条件で、アプリ内で新課金サービスが選べるようにすること」と発言しており、最近の報道どおり、アプリ内での課金分については手数料30%をApple社が徴収することになる。

 なお、プレスリリースによると、この新InApp課金サービスは新聞社・雑誌社専用ではなく、音楽・ビデオを含め、他ジャンルのアプリ開発者でも使えるとのこと。【hon.jp】

問合せ先: 米Apple社のプレスリリース( http://www.apple.com/pr/library/2011/02/15appstore.html

hon.jp DayWatch – 台湾の携帯電話キャリアFar EasTone社、電子書籍

【編集部記事】台湾のIT関連ニュースサイト「DIGITIMES」によると、台湾の携帯電話 キャリア第3位のFar EasTone社(本社:台湾・台北市)は今月、同社の電子書籍販売 サイト「eBook Town」の中国進出に向け、出版社150社と提携したとのこと。
hon.jp DayWatch – http://hon.jp/news/

マサチューセッツ工科大学(MIT)図書館、学内者向けに電子書籍や電子

マサチューセッツ工科大学(MIT)図書館が、学内者向けの、電子書籍電子書籍端末 に関するFAQのページを公開しています。FAQでは、「電子書籍端末にダウンロードできる 図書館資料は何か?」、「PC端末から電子書籍端末にPDFファイルを移す方法は?
カレントアウェアネス・ポ… – http://current.ndl.go.jp/

All About、iPhone/iPad 向けに All About ガイド執筆の電子書籍アプリを販売

総合情報サイト「All About」を運営するオールアバウトは2011年2月14日、All About に掲載された記事コンテンツを電子書籍にしたものを iPhone および iPad で閲覧できるアプリ7タイトルの販売を、「App Store」で開始した。 今回販売する電子書籍アプリは、生活・家事
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SugarSync、書籍スキャニングサービス「ScaNow」との業務連携を開始

ScaNowは2010年8月にスタートした書籍スキャニングサービスで、一般向けから法人向けまで幅広くスキャニング事業を展開している。 SugarSyncとScaNowを連携させることで、PCやスマートフォンなど複数のデバイスで電子書籍やさまざまなデジタルデータにいつでもアクセス
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マイコミジャーナル

【EPUB有料連載リンク】第21回 CESで得た結論– ジェリー・パーネル/訳・林田陽子「新・混沌の館にて」

問合せ先: 「新・混沌の館にて」サイト http://www.sciencereadings.com/

SL鉄道情報誌が電子書籍で復刻! iPhone&iPad向け「SLダイヤ情報」全7冊

交通新聞社は、iPhone&iPadほかNTTドコモのAndroid端末向け電子書籍、鉄道ダイヤ情報復刻シリーズ「SLダイヤ情報」全7冊を提供する。電子書籍ストアアプリ「honto BOOK」のほか、ウェブ上の電子書籍配信サービス「honto」から購入できる。価格は各800円。
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マイコミジャーナル

paperboy&co.、 電子書籍作成・販売プラットフォーム「パブー」で「青空文庫 漫画コンテスト」開催

が提供する電子書籍作成販売プラットフォーム「パブー(URL:http://p.booklog.jp)」において、電子書籍を通じて新たな才能を発掘する『パブー作家発掘プロジェクト#2 青空文庫 漫画コンテスト』を2011年2月14日(月)より開催いたします。 「パブー」は、個人の方でも
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台湾の携帯電話キャリアFar EasTone社、電子書籍販売サイト「eBook Town」の中国進出に向け出版社150社と提携

eBook Townは、2010年7月にオープンした電子書籍販売サイトで、現在1万点の電子書籍をダウンロード提供している。中国進出は2011年第2四半期に予定されており、中国最大のモバイル通信キャリアChina Mobile(本社:中国、北京市)経由で、2011年末までに累計250万
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iPhone・iPad 電子書籍『 絶対に泣ける!シリーズ第一弾【 大切な約束 】 』アプリ 400万人が泣いた話題作がついに電子書籍に登場!

大切な約束~ 』著書 Hikariが、 iPhone ・ iPad 電子書籍として2011年2月14日に AppStore よりリリース致しました。 ※2011年3月1日より通常価格600円(税込)での販売です。 インターネットで公開されるやいなや、400万人が泣いた話題作がついに電子書籍に登場
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台湾の携帯電話キャリアFar EasTone社、電子書籍販売サイト「eBook Town」の中国進出に向け出版社150社と提携

【編集部記事】台湾のIT関連ニュースサイト「DIGITIMES」によると、台湾の携帯電話キャリア第3位のFar EasTone社(本社:台湾・台北市)は今月、同社の電子書籍販売サイト「eBook Town」の中国進出に向け、出版社150社と提携したとのこと。

 eBook Townは、2010年7月にオープンした電子書籍販売サイトで、現在1万点の電子書籍をダウンロード提供している。中国進出は2011年第2四半期に予定されており、中国最大のモバイル通信キャリアChina Mobile(本社:中国、北京市)経由で、2011年末までに累計250万ダウンロードを目指す。今回、それに向けて、台湾で中国語の書籍・小説・雑誌・定期刊行物・漫画を発行する主要出版社と提携した模様。【hon.jp】

問合せ先: 台湾DIGITIMESの報道( http://www.digitimes.com/news/a20110213VL201.html

米人気スポーツ誌「Sports Illustrated」電子版が独自の定期購読課金システムを導入、まずはAndroid/Web版から

【編集部記事】雑誌出版大手のTime社(本社:米国ニューヨーク州)は現地時間2月11日、同社発行の人気スポーツ誌「Sports Illustrated」の電子版について、プラットフォームに関係なく定期購読ができる新課金サービス「All Access」を導入したことを明らかにした。

 最初にこのAll Access課金の対象となるのは、同誌のAndroidアプリ版およびPC向けWebアプリ版。定期購読料は、紙版・デジタル版のセットは年額48ドル(約4000円)または月額4.99ドル(約416円)。デジタル版のみは月額3.99ドル(約332円)。現在紙版を定期購読している場合、残りの購読期間はデジタル版を無料で利用できるとのこと。

 なお、iPadアプリ版については、Apple社の方針によりまだ定期購読課金に対応していないため、単号形式のみで販売中。今後All Accessサービスの対象となるかどうかは不明のままとなっている。【hon.jp】

問合せ先: Time社のニュースリリース( http://www.timeinc.com/pressroom/detail.php?id=releases/timeinc_sports_illustrated_all_access_digital_subscriptions.php

次世代の出版メディアはいつ普及するのか、出版社の役割は重い

電子書籍元年と叫ばれた割には手元に届かない電子書籍。「Kindleのない生活は考えられない」という世界はいつになったら訪れるのだろうか。 電子書籍元年と叫ばれて久しいが、私の周囲を見渡しても、タブレット型端末をPC代わりに使っている人はいるが「電子書籍
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電子書籍の新フォーマット「EPUB3.0」に関するアドビ システムズの取り組み

都内にて開催された「Adobe Digital Publishing フォーラム 2011」にて、国際大学フェロー 村田真氏によるセミナー「電子書籍の新フォーマット、日本語対応EPUB3.0の詳細解説」が行われた。 電子書籍フォーマット「EPUB」とは、国際電子出版フォーラム(IDPF:International
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