Category Archives: 電子書籍出版メモ

NY 市内の一部カフェ、電子書籍リーダー及び iPad の使用禁止

米国ニューヨーク市内の独立系カフェでは、Kindle や Nook といった電子書籍ビューア及び iPad の使用を禁じることころがあるとのこと (The New York Times の記事、本家 /. 記事より) 。 一方で 7 月 1 日より、全米のスターバックス店舗では、ワンクリックでを無制限に
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livedoor BOOKS、電子書籍のお試しキャンペーン!「10円」コンテンツや

買う市株式会社(本社:東京都千代田区飯田橋4-7-1 ロックビレイビル、代表取締役社長 :松浦義幹、資本金:2億4000万円)は、当社が企画・運営するオンライン書店「 livedoor BOOKS」において、電子書籍コンテンツの販売開始を記念した「電子書籍お試し
ValuePress! – http://www.value-press.com/

電子書籍: あさりのおしゃべり

今度の父の日に電子書籍を買ってあげたいって思ってるんです up でも・・どれがいい のか皆目わからん。。とパパみたいな口ぶりですが私にもさっぱりどれがいいのかわかり ません。あれはパソコンでダウンロードして使うんですよね・・?アレ?
あさりのおしゃべり – http://asarinomisoshiru.cocolog-nifty.com/blog/

livedoor BOOKS、電子書籍のお試しキャンペーン!「10円」コンテンツや「無料」立ち読みコンテンツで手軽に体験!

「livedoor BOOKS」において、電子書籍コンテンツの販売開始を記念した「電子書籍お試しキャンペーン」を3月8日(火)18:00まで実施します。 「10円」コンテンツや「無料」立ち読みコンテンツで手軽に体験! 買う市株式会社(本社:東京都千代田区飯田橋4-7-1 ロック
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VFリリース (プレスリリース)

話題の一作「全貌ウィキリークス」電子版、Voyager Storeで発売

前代未聞の内部告発組織「Wikileaks」に鋭く迫ったドキュメンタリー本「全貌ウィキリークス」が電子書籍でもリリース。理想書店で800円で販売中だ。 門外不出のイラク戦争日誌や外交公電など、各国政府のトップシークレットを次々と暴露した前代未聞の内部告発
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ネット課金大手の米PayPal、電子書籍の課金システムとしても使える「PayPal for Digital Goods」を正式稼働

【編集部記事】米eBay.com傘下のインターネット課金代行大手のPayPal社(本社:米国カリフォルニア州)は現地時間の2月10日、電子書籍などデジタルコンテンツの小額課金に対応した新・課金代行サービス「PayPal for Digital Goods」を正式稼働した。
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eBookJapan、舞台パンフを電子書籍化して販売:MarkeZine(マーケジン)

イーブック イニシアティブ ジャパンは10日、従来では劇場でしか買えなかった公演 プログラムを電子書籍化し、販売を開始した。
MarkeZine – http://markezine.jp/

ネット課金大手の米PayPal、電子書籍の課金システムとしても使える「PayPal for Digital Goods」を正式稼働

【編集部記事】米eBay.com傘下のインターネット課金代行大手のPayPal社(本社:米国カリフォルニア州)は現地時間の2月10日、電子書籍などデジタルコンテンツの小額課金に対応した新・課金代行サービス「PayPal for Digital Goods」を正式稼働した。

 PayPalは、海外個人・ECサイトへの送金などでよく使われている課金代行サービスで、日本でもユーザーは多い。今回発表されたPayPal for Digital Goodsサービスでは、ゲーム内アイテムや電子書籍などデジタル商品にも正式対応し、手数料体系も拡張。販売形態に応じて「Express Checkout」「Adaptive Payments」の2方式が選択可能となっている。

 なお、PayPal社ではこの新サービスを昨年10月に発表していた。PayPal日本法人でも今後、この新サービスについて電子出版事業者向けのセミナーを開催する模様。【hon.jp】

問合せ先: PayPal for Digital Goods日本語版ページ( https://cms.paypal.com/jp/cgi-bin/marketingweb?cmd=_render-content&content_ID=marketing_jp/PayPalForDigitalGoods

米New York Times紙、書評欄を一新して電子書籍のベストセラー・ランキングの掲載を開始

【編集部記事】米New York Times紙(本社:米国ニューヨーク州)は現地時間2月13日、同紙の書評欄デザインを一新し、あらたに電子書籍のベストセラー・ランキングの掲載も開始した。

 電子書籍ランキングの掲載方法は紙版・Web版それぞれで異なっており、後者では紙版の内容を拡張し、フィクション作品/ノンフィクション作品について紙・電子の合算ランキングも掲載される。

 なお、米国の有名紙では、すでにUSA Today紙などがランキング集計対象の中に電子書籍を含めている。New York Times側も、昨年11月に電子書籍ランキングの集計開始を予告していた。【hon.jp】

問合せ先: New York Times紙の書評欄Web版( http://www.nytimes.com/best-sellers-books/2011-02-13/overview.html

米アマゾン、Web OS 搭載タブレット HP TouchPad 向け Kindle を今夏リリース

米国 Amazon.com は2011年2月9日、同社の電子書籍リーダー ソフトウェア「Kindle」について、米国 Hewlett-Packard (HP) のモバイル OS「webOS」搭載タブレット コンピュータ「HP TouchPad」向けバージョンを開発すると発表した。2011年夏に無償提供する計画。
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デジタル文具売り場では3万円台の電子辞書が売れ筋!――ソフマップに聞く

デジタル文具とひとくくりにいっても、電子辞書からデジタルメモグッズ、電子単語カードや語学学習向けのICレコーダー、電子書籍リーダーといった幅広いカテゴリーが存在する。なかでも主流は電子辞書だという。 今週は、電子辞書の売れ筋を中心に紹介していきたい。
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電子書籍元年」とオープン戦略の意味 « Soul for Sale

昨年あたり騒がれた「電子書籍元年」も、それが既に三度目の「元年」であることが たびたび指摘されたが、電子書籍より、電子書籍やリーダーを特集した紙媒体が売れる という点でも、過去に何度か見た風景の繰り返しだったように思う。
blog.szk.cc/2011/02/13/where-do-digital-books-go/

電子書籍の価格を誰が決めるのか?Agency Model問題の本質は?:なるい

AmazonがKindleを発売し電子書籍が実際のものとなって、その存在を出版社も無視 できないようになり、2010にAppleがiPadの発売に合わせてiBookstoreを始める に際してAgency Modelを出版社に提案することでAmazonも妥協せざるを得ない状況になっ た。
なるいのDRM進化論 – http://blogs.itmedia.co.jp/drmevolution/

電子書籍>(エジプトに次ぐ)インターネットの今日の二度目の勝利

電子書籍>(エジプトに次ぐ)インターネットの今日の二度目の勝利, 大型書店Borders が倒産へ. インターネットに書籍が吸収される中で米国第二位の大手書店ボーダーが終に 倒産手前です。Bordersの株価はわずか25セントです。(以前、お伝えしましたよね
SNS,ソーシャルネットワーキ… – http://www.socialnetworking.jp/

本を裁断せずに電子書籍化できるスキャナSimply Scan A3が登場ただし

AppleのiPadやAmazonのKindleソニーのReaderシャープのGALAPAGOSそして各種スマートフォンなど電子書籍対応デバイスが続々と登場したことを受けて自分が持っている本を
gigazine.net/news/20110211_simply_scan_a3/

米書店2位、破産法準備=ネット販売、電子書籍普及で―メディア報道

経営不振に陥っている米書店チェーン2位のボーダーズが来週にも連邦破産法11条(日本 の民事再生法に相当)の適用を申請する方向で準備していることが11日、複数の米 メディア報道で明らかになった。同社はインターネット書店の普及や電子書籍の台頭など で
ニュースウェブ News web – http://blog.livedoor.jp/yoshitaka1215/

中小書店も電子書籍に参加を【全国・海外ニュース/ 経済】- 大分合同新聞

丸善、ジュンク堂などを傘下に持つ書店大手CHIグループの小城武彦社長(49)は 12日までに共同通信のインタビューに応じ、準備を進めている電子書籍の販売と紙の本 の販売を連携させるサービスについて「小規模書店にも仕組みを貸し出す」と述べ、
大分合同新聞ニュース配信 – http://202.143.251.238/

ブック・コーディネイター内沼晋太郎の電子書籍特集~1回目のゲストは

『WEB本の雑誌』内で2月11日、電子書籍特集が始まりました。ホスト役はブック・ コーディネイターの内沼晋太郎さん。「本とアイデア」のレーベル「numabooks」を主宰 する内沼氏が、電子書籍業界のキープレイヤーと一緒に電子書籍の未来を語る集中連載 です
WEB本の雑誌 – http://www.webdoku.jp/

【米光×中村 ぷよぴったん対談】その3:「ゲーム屋さんがやるべきお

最初に考えたのは、1ページずつめくるたびにゲームがだんだん完成していく電子書籍 アプリ。最初は主人公の動きだけで、ジャンプするだけ。だんだん追加していって、 当たり判定つけて、音をつけてとか。音をつけたら一気に“ゲームになった感じ”ってある
ガジェット通信 – http://getnews.jp/

本を裁断せずに電子書籍化できるスキャナ「Simply Scan A3」が登場、ただし若干難あり

Appleの「iPad」やAmazonの「Kindle」、ソニーの「Reader」、シャープの「GALAPAGOS」、そして各種スマートフォンなど、電子書籍対応デバイスが続々と登場したことを受けて、自分が持っている本をスキャナなどで電子書籍化する、いわゆる「自炊」ブームが巻き起こりつつ
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GIGAZINE

サラリーマン金太郎からきまぐれオレンジロードまで!サクサク動作の

携帯端末向けコンテンツ開発会社menueが運営する携帯コミックサイト「ケータイ★ まんが王国」の電子書籍アプリ。「新ナニワ金融道」や「きまぐれオレンジ★ロード」 といったメジャータイトルを中心にコミックを配信しています。
APPmax(アップマックス) – http://appmax.jp/

漫画家赤松健×小説家桜坂洋 電子書籍対談前編作家から見た絶版 ITmedia

iPhoneiPad向け電子書籍AiRtwoエアツーに掲載されている漫画家赤松健さんと小説家桜坂洋さんの対談作家は一次産業という本来の姿に立ち返る 赤松健×桜坂洋の一部を特別
www.itmedia.co.jp/news/articles/1102/04/news074.html

『"自炊"と電子書籍』 MIAU Presents ネットの羅針盤 – ニコニコ生放送

iPadの登場で一気に盛り上がりを見せてきた電子書籍。2010年は「電子書籍元年」と言わ .
live.nicovideo.jp/watch/lv39152254

新メディア時代の開発者の可能性 ~電子書籍、アプリ開発における

著書は『脳が良くなる耳勉強法』『勉強革命!』『ノマド出張仕事術』。電子書籍の新 形態の一つとして弊社が開発し、現在40万人の方にダウンロードしていただいている iPhoneアプリ「朗読少女」。その開発までの経緯と可能性に関してお話しさせて頂きます 。
情報考学 Passion For The Future – http://www.ringolab.com/note/daiya/

他社の電子書籍を紹介! 1月分 | ダイヤモンド社の電子書籍 新着情報

他社の電子書籍を紹介! 1月分. 現在、iPhoneランキングの2位と3位を「有吉弘行の嫌 われない毒舌のすすめ」(KKベストセラーズさん)と「稼ぐ人はなぜ、長財布を使う のか?」(サンマーク出版さん)がキープしています。
ダイヤモンド社の電子書籍… – http://ebook.diamond.jp/

電子書籍に声を録音できるiPad/iPhone/iPod touch専用アプリが登場

「こえほん」は、アンデルセンやグリムなど世界に伝わる名作童話や、日本の昔話を 楽しむことができる電子書籍絵本アプリです。見本音声を再生して楽しめることに加え、 家族みんなで声を録音して紙芝居風のオリジナル絵本を作ることができます。
新商品FINDER (ファインダー) – http://newfinder.jp/

その手があったか! しかも格安「電子書籍の貸本業」 | パソコン:連載

ネットの商売には、時にひどく感心させられるものがある。またひとつ見つけた。それは 「電子書籍の貸本業」。
nikkei BPnet 最新記事一覧 – http://www.nikkeibp.co.jp/

交通新聞社、1972~1985年発行の「SLダイヤ情報」全7冊、電子書籍で復刻

株式会社交通新聞社は10日、SL終焉の時代に人気を博したという鉄道情報誌「SLダイヤ情報」全7冊を電子書籍で復刻すると発表した。電子書籍販売サービス「honto」を通じて販売し、iPhone/iPadとNTTドコモのAndroid端末に対応する。各800円。 「SLダイヤ情報」は、1972年10
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「【鉄道ダイヤ情報 復刻シリーズ】SLダイヤ情報」販売開始

昭和47~50年(1972~75年)にかけて発行した『SLダイヤ情報』は、平成12年(2000年)に全7冊の復刻版を発行しましたが、読者からの要望におこたえし、このたび新たに電子書籍として復刻いたします。 昭和47年10月の国鉄ダイヤ改正時に創刊し、昭和50年10月までに全7冊を発行
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@Press (プレスリリース)

電子雑誌のこれからとプレミアム広告の現状–アドビのeマガジン戦略を聞く

電子書籍元年と呼ばれた2010年、電子出版物のうち雑誌分野での成功事例を1つ挙げよと言われれば、Conde NastにAdobeが全面協力して製作されたiPad版「WIRED」が思い浮かぶ。 そこで今回、米Adobe Systemsでメディアソリューションズ部プロダクトマーケティング担当バイス
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CNET Japan