Category Archives: 電子書籍出版メモ

鉄道ファン歓喜! 超人気の時刻表、電子書籍で「復刻」

JTBパブリッシングは2011年1月20日、85周年をむかえた「JTB時刻表」の復刻版をiPad/iPhone向け電子書籍として発売した。 東海道新幹線が開業した1964年10月号と、東北本線の複線化と電化が完成した1968年10月号の2冊が「復刻」する。原本は、2000年4月に発売された現在
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J-CASTニュース

ビットウェイが新会社設立、電子書籍書店「BookLive!」をスタート

電子書籍配信を手がけるビットウェイは新会社ブックライブを設立し、電子書籍書店「BookLive!」の運営を2011年2月上旬から開始すると発表した。設立に際しては、凸版印刷およびインテルキャピタルから第三者割当増資を通じた投資を受ける。 BookLive!はパソコン、電子書籍
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eBookなう: 成美堂出版、iPhone向け電子書籍アプリ「i業界地図2011」を発売

同アプリは、2010年9月に出版された書籍「最新業界地図〈2011年版〉」(日本総合研究 所監修)を電子書籍化したもので、金融や自動車、IT、マスコミ、エンターテイメント など104業界・テーマをビジュアルに解説しています。企業検索、しおり、企業リスト
eBookなう – http://ebook.uweaole.net/

ビットウェイが新会社設立、クラウド型電子書籍ストア「Book Live

今回、新会社によってスタートする電子書籍ストア「Book Live!」(ブックライブ)は 、ドットブック、XMDF、EPUBといった主要フォーマットを統合した「マルチビューアー」 をアプリとして提供することで、特定のハードウェアやOSに依存しない電子書籍販売
All-in-One INTERNET magazine 2.0 – http://i.impressrd.jp/

iPhone×LIFE Complete Book !: iPhoneの基本から裏技までが読める電子

iPhoneの基本から裏技までが読める電子書籍アプリ、iPhone×LIFE Complete Book !の 紹介です。 – iPhoneアプリのAppBank.
iPhoneアプリ, iPadアプリをお… – http://www.appbank.net/

凸版印刷ら3社がクラウド型電子書籍ストア「BookLive!」を立ち上げ

凸版印刷(株)とインテル(株)、(株)ビットウェイは、電子書籍市場の早期拡大に 向けて協力することで合意。本日都内にて3社共同記者会見を開催した。
Phile-web – http://www.phileweb.com/

同人作品の電子書籍化/販売が可能なマーケットプレイス「DoujinPro」

トーニィは2月4日より、同人作品の電子書籍化/販売が可能なマーケットプレイス「DoujinPro」の正式運営を開始する。 同人サークルなど作品提供者の登録や電子書籍化ツールの利用は無料で、登録申請から審査完了までの期間は3日から1週間程度が目安となる。1月31日
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ベンチャーナウ

凸版ら、クラウド型電子書籍ストア BookLive! を2月上旬に開始

また新しい電子書籍ストアが日本で誕生します。今回の主役は凸版印刷。凸版の子会社 にあたり、携帯コミック事業などで知られる株式会社ビットウェイが、凸版印刷と、 インテルの投資部門インテルキャピタルによる支援の下、新会社ブックライブを設立し、
Engadget Japanese – http://japanese.engadget.com/

凸版ら、クラウド型電子書籍ストア BookLive! を2月上旬に開始

また新しい電子書籍ストアが日本で誕生します。今回の主役は凸版印刷。凸版の子会社 にあたり、携帯コミック事業などで知られる株式会社ビットウェイが、凸版印刷と、 インテルの投資部門インテルキャピタルによる支援の下、新会社ブックライブを設立し、
Engadget Japanese – http://japanese.engadget.com/

凸版ら、クラウド型電子書籍ストア BookLive! を2月上旬に開始

また新しい電子書籍ストアが日本で誕生します。今回の主役は凸版印刷。凸版の子会社 にあたり、携帯コミック事業などで知られる株式会社ビットウェイが、凸版印刷と、 インテルの投資部門インテルキャピタルによる支援の下、新会社ブックライブを設立し、
Engadget Japanese – http://japanese.engadget.com/

凸版ら、クラウド型電子書籍ストア BookLive! を2月上旬に開始

また新しい電子書籍ストアが日本で誕生します。今回の主役は凸版印刷。凸版の子会社 にあたり、携帯コミック事業などで知られる株式会社ビットウェイが、凸版印刷と、 インテルの投資部門インテルキャピタルによる支援の下、新会社ブックライブを設立し、
Engadget Japanese – http://japanese.engadget.com/

凸版ら、クラウド型電子書籍ストア BookLive! を2月上旬に開始

また新しい電子書籍ストアが日本で誕生します。今回の主役は凸版印刷。凸版の子会社 にあたり、携帯コミック事業などで知られる株式会社ビットウェイが、凸版印刷と、 インテルの投資部門インテルキャピタルによる支援の下、新会社ブックライブを設立し、
Engadget Japanese – http://japanese.engadget.com/

凸版ら、クラウド型電子書籍ストア BookLive! を2月上旬に開始

また新しい電子書籍ストアが日本で誕生します。今回の主役は凸版印刷。凸版の子会社 にあたり、携帯コミック事業などで知られる株式会社ビットウェイが、凸版印刷と、 インテルの投資部門インテルキャピタルによる支援の下、新会社ブックライブを設立し、
Engadget Japanese – http://japanese.engadget.com/

凸版ら、クラウド型電子書籍ストア BookLive! を2月上旬に開始

また新しい電子書籍ストアが日本で誕生します。今回の主役は凸版印刷。凸版の子会社 にあたり、携帯コミック事業などで知られる株式会社ビットウェイが、凸版印刷と、 インテルの投資部門インテルキャピタルによる支援の下、新会社ブックライブを設立し、
Engadget Japanese – http://japanese.engadget.com/

徳間メディアプラス、オリジナル電子書籍「ザ・ビーチキーパー」をSony/KDDI/GALAPAGOS他で発売

【編集部記事】株式会社徳間メディアプラス(本社:東京都港区)は1月21日、オリジナル電子書籍作品「ザ・ビーチキーパー」(著:戸梶圭太)を主要電子書籍端末向けに800円で発売する。

 本書は電子書籍のみの書き下ろしオリジナル作品で、36歳の“中年”ライフセーバーと海水浴場で起きるさまざまな事件に巻き込まれるというストーリー。Sony Reader版・KDDI Biblio Leaf版・Sharp GALAPAGOS版およびケータイ版(NTTドコモを除く)は本日発売され、「電子文庫パブリ」などは2月4日される予定。また、iPhone/iPad/Android版も順次発売される予定だ。【hon.jp】

問合せ先: 徳間メディアプラスのサイト( http://tokuma-mp.com/

「自炊の森」が21日(金)オープン、システムは変更、

「店内の書籍を店内で電子書籍化できる」とうたって昨年末に仮オープン、物議を呼んだ「自炊の森」(ブロックD1-[f6])がシステムを変更、21日(金)に本オープンする予定だ。 新システムのコンセプトは「自炊スペースの時間貸し」という比較的穏当なものになった反面、
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Ebook Lending Libraryなど、電子書籍貸し借りソーシャルサイトが続々オープン

」に続いて、「Ebook Lending Library」「Kindle Lending Club」など、Amazon社(本社:米国ワシントン州)やBarnes & Nobles社(本社:米国ニューヨーク州)の電子書籍を貸し借りするソーシャル・サイトが続々とオープンしている模様。 いずれのサイトも、ユーザーが自分
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スターティア、EC開設サービス「ActiBook Shelf」がAndroid端末に対応

出版社や印刷会社が、自社で販売サイトを構築するよりも安価に独自の電子書籍販売サイトを開設できる。 さらに「ActiBook Shelf」はPCやiPhone、iPadにも対応しており、マルチデバイスでの利用が可能な点も特徴。閲覧時には自動的に各デバイスに対応した画面へと最適化
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凸版印刷・インテル・ビットウェイが電子書籍事業で協業、ビットウェイが新会社設立、クラウド型書店を2月上旬に開業

【編集部記事】凸版印刷株式会社(本社:東京都千代田区)、インテル株式会社(本社:米国クララ州)、および株式会社ビットウェイ(本社:東京都台東区)の3社は1月20日、電子書籍事業で協業、ビットウェイが凸版印刷とインテルキャピタルの資本を受けて新会社を設立すると発表した。

新会社「BookLive!」は、クラウド型電子書籍配信プラットフォームを構築、PC、タブレットPC、スマートフォンや電子書籍端末など、あらゆるデバイスに対応する電子書店を運営する。サービス開始は2月上旬の予定。

そのほか雑誌コンテンツの開発、他店で購入した電子書籍を共有できる書庫サービスも提供していく。【hon.jp】

問合せ先: 凸版印刷のプレスリリース( http://www.toppan.co.jp/news/newsrelease1165.html

Ebook Lending Libraryなど、電子書籍貸し借りソーシャルサイトが続々オープン

【編集部記事】現地各サイトの報道によると、米国では、先日オープンした「eBook Exchange
」に続いて、「Ebook Lending Library」「Kindle Lending Club」など、Amazon社(本社:米国ワシントン州)やBarnes & Nobles社(本社:米国ニューヨーク州)の電子書籍を貸し借りするソーシャル・サイトが続々とオープンしている模様。

いずれのサイトも、ユーザーが自分の電子書籍を貸し出し用にポストして、読みたい本を探して、相互に貸し借りする。「Ebook Lending Library」の場合、本を貸したり、書評を書いたり、新しいメンバーを紹介すると「eBookDollars」というポイントが付き、それを利用して本を借りるとのこと。利用は無料。

「Kindle Lending Club」は、昨年末にAmazonが開始したKindleの電子書籍レンタルサービス機能を利用して、電子書籍を貸し借りする。【hon.jp】

問合せ先: Ebook Lending Libraryのサイト( http://ebooklendinglibrary.com/

AAP発表、米国内の11月単月の電子書籍売上高は約37.7億円で前年同期比で約2.2倍に

【編集部記事】米国の出版社業界団体の1つであるAssociation of American Publishers(本部:米国ニューヨーク州)は現地時間1月14日、2010年11月(1ヶ月間)の市場統計情報を発表した。

 発表によると、11月の書籍市場全体の出版社純売上高は、前年同期比5.1%増の8億5200万ドル(約700億円、※卸売ベース)、電子書籍販売の増加は堅調で、前年同期比2.2倍となる+129.7%の4,660万ドル(約37.7億円、同)。

 AAPは米国の300社以上の大手・中小・学術出版社などが加盟する業界団体。なお、本統計はすべて出版社純売上(卸売)ベースであるため、小売ベースでの金額はさらにこの2倍強程度になっているものと推測される。【hon.jp】

問合せ先: AAPのニュースリリース( http://www.publishers.org/main/PressCenter/Archicves/2011_Jan/November2010StatsPressRelease.htm

インプレスR&D、電子書籍端末の動向をまとめた調査レポート

インプレスR&Dのシンクタンク部門であるインターネットメディア総合研究所は、「世界の電子ブックリーダー調査報告書2011」を1月25日より販売する。 今回の調査レポートは、電子書籍業界の流れをとりまとめたもの。昨年発行したレポートの最新版となり、タブレット端末や
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凸版印刷、インテル、ビットウェイが電子書籍事業で協業、ビットウェイが新会社設立、クラウド型書店を2月上旬に開業

【編集部記事】凸版印刷株式会社(本社:東京都千代田区)、インテル株式会社(本社:米国クララ州)、および株式会社ビットウェイ(本社:東京都台東区)の3社は1月20日、電子書籍事業で協業、ビットウェイが凸版印刷とインテルキャピタルの資本を受けて新会社を設立すると発表した。

新会社「BookLive!」は、クラウド型電子書籍配信プラットフォームを構築、PC、タブレットPC、スマートフォンや電子書籍端末など、あらゆるデバイスに対応する電子書店を運営する。サービス開始は2月上旬の予定。

そのほか雑誌コンテンツの開発、他店で購入した電子書籍を共有できる書庫サービスも提供していく。【hon.jp】

問合せ先: 凸版印刷のプレスリリース(http://www.toppan.co.jp/news/newsrelease1165.html)

iPad、Kindle・・・電子書籍で読書するのに適した端末は?|目指すは俺

そして、もう一つ大きな課題が、電子書籍を閲覧する端末です。仕事用の資料なら、 パソコンで見られれば問題ありませんが“読書”が目的の場合、すべてをノートパソコンで というのは、重量やバッテリーの持続時間、ディスプレイの見やすさなどがネックになり
目指すは俺スペース最適化… – http://blog.business.nifty.com/

電子書籍: はーとりんく

iPadが発売された時には電子書籍リーダとして購入しました。が、正規に購入できるもの は洋書しかありませんでした(自炊という手段はありますが)。もっとも、英語と技術の 勉強を兼ねる、という思惑があったので個人的にはまったく問題ありませんでしたが
はーとりんく – http://micchi3.cocolog-nifty.com/heart_link/

『ず・ぼん16図書館と電子書籍』を発売しました | ポット出版

2011年1月20日、『ず・ぼん16─図書館と電子書籍』を発売しました。 昨年は、アップル のiPad、ソニーのReader、シャープのGALAPAGOS(ガラパゴス)と電子書籍を読む デバイスが続々と登場した。電子書籍の普及は図書館に何をもたらすのだろうか。
ポット出版 – http://www.pot.co.jp/

電車の中でも電子書籍を快適に読める「GALAXY Tab」 | パソコン:連載

Android搭載のスマートフォンが数多く登場しているが、大きめの液晶を搭載する タブレット端末も発売ラッシュだ。今回は、7型液晶の「GALAXY Tab」(サムソン電子) を使ってみた。NTTドコモから販売されており、外出先でも場所を問わず…
nikkei BPnet 最新記事一覧 – http://www.nikkeibp.co.jp/?q=www.itechdiary.com

電子書籍端末は読みやす過ぎて内容が頭に残らない、という研究結果

Telegraphほか各紙が、電子書籍端末を利用して本を読んでも、画面やフォント等が読み やすいために、かえってその内容が頭に残らず思い出しにくいという、米国プリンストン 大学の研究成果を紹介しています。反対に、手書きの文章や読みづらいフォントで書
カレントアウェアネス・ポ… – http://current.ndl.go.jp/

東海道新幹線開業記念号の時刻表を電子書籍で復刻 – JTBパブリッシング

JTBパブリッシングは20日、iPhone/iPad/iPod touch向け電子書籍として時刻表復刻版の提供を開始した。東海道新幹線が開業した『時刻表復刻版 1964年10月号』と、東北本線の複線電化が完成した『時刻表復刻版 1968年10月号』の2冊。 原本は2000年4月に発売された『時刻表
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マイコミジャーナル

「メディア・タブレット」と電子リーダーの市場調査結果

IDC社は最近「メディア・タブレット」を、電子書籍リーダーや、フルバージョンのデスクトップOSを搭載したこれまでのタブレットとは独立した、別の製品カテゴリーとして、統計を取り始めた。IDC社はメディア・タブレットを、「5インチより大きく14インチ未満のカラー・
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Wired Vision