Category Archives: 電子書籍出版メモ

いよいよグーグルが電子書籍配信をスタートさせる模様

この夏にもスタートするといわれていたグーグルの電子書籍の配信サービス「グーグル・ エディションズ」ですが、いよいよ米国で年内に、また来年には世界で展開が始まる可能 性が高いことをウォールストリート・ジャーナルが先週報じていました。
大西 宏のマーケティング・… – http://ohnishi.livedoor.biz/

電子書籍ってさ 何で普及しないの? – ブラブラブラウジング

16 :VIPがお送りします:2010/12/06(月) 02:37:32.84 ID:5bxM8fep0: 右手がこんぐらい で左手がこんぐらいの厚さのページのこのへんの位置にあの内容が書いてあったなーって ページの厚みの感覚で関連付けて内容覚えるから電子書籍とかマジ無理
ブラブラブラウジング – http://brow2ing.doorblog.jp/

フォーサイド・ドット・コム、メルマガ配信サイト最大手「まぐまぐ」と電子書籍化で事業提携

【編集部記事】電子書籍出版大手の株式会社フォーサイド・ドット・コム(本社:東京都新宿区)は12月6日、株式会社まぐまぐ(本社:東京都渋谷区)と提携し、後社が運営するメルマガ配信サイト最大手「まぐまぐ」のコンテンツの電子書籍化サービスを開始することを発表した。

 「まぐまぐ」はメルマガ配信CMSサイト最大手で、個人・法人を問わず現時点で30,000誌を配信。フォーサイド側ではそれらメルマガの発行者がコンテンツを電子書籍ファイル・電子書籍アプリに変換するためのプラットフォームを提供し、作品によっては海外配信も検討する。

 フォーサイド側はこの事業提携により、幅広いカテゴリの情報を積極的に展開し、広くユーザーの獲得を狙いたいとのこと。【hon.jp】

問合せ先: フォーサイド・ドット・コムのプレスリリース( http://www.for-side.com/news/

NTTドコモがiモード向け電子書籍販売に参入、「ドコマーケットBOOKストア」をオープン

【編集部記事】株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(本社:東京都千代田区、以後NTTドコモ)は12月6日、同社のiモード携帯電話向けの電子書籍販売サイト「ドコマーケットBOOKストア」をオープンした。 「ドコマーケットBOOKストア」は同日オープンしたアプリ/コンテンツ
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NTTドコモがiモード向け電子書籍販売に参入、「ドコマーケットBOOKストア」をオープン

【編集部記事】株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(本社:東京都千代田区、以後NTTドコモ)は12月6日、同社のiモード携帯電話向けの電子書籍販売サイト「ドコマーケットBOOKストア」をオープンした。

 「ドコマーケットBOOKストア」は同日オープンしたアプリ/コンテンツ販売ポータル「ドコモマーケット」のコーナーの1つで、基本的な商品ラインナップは従来からiモード上で売られている電子コミック・電子書籍とほぼ同じ。サービス面での特長としては、「ドコモポイント」でも電子書籍が購入できるようになっている。

 NTTドコモではiモード携帯電話の発売以来ずっと、コンテンツサービスや販売は国内サードパーティ各社の「公式サイト」に委ね、ドコモ自体はあくまでもポータルサイトの運営に徹していた。しかし、今後はそれら“ガラケー”についても、Apple社/Google社/Nokia社などと同じように自社ストアの運営に力を入れていく模様だ。【hon.jp】

問合せ先: iモード版ドコモマーケット概要ページ( http://www.nttdocomo.co.jp/service/entertainment/docomo_market/imode/index.html?icid=top_rec3_market

「月刊MdN 1月号」が本日発売、電子雑誌制作の基本やEPUB電子書籍のデザイン法などを特集

この「月刊MdN 2011/1月号」では、巻頭特集として「電子書籍、次世代レベルの制作手法」を掲載。InDesign CS5を使った電子雑誌制作の実際や、EPUB電子書籍のCSSデザイン法、電子書籍での文字組みの基本などを解説する。
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電子ブックリーダーが10億ドル規模に成長、チップメーカーには好機

米国の市場調査会社であるIn-Statの予測によると、2011年の電子書籍用専用端末(電子ブックリーダー)の市場は10億米ドル規模に成長し、半導体サプライヤーにとっては好機となるという。 In-Statは、Amazon.comやBarnes&Noble、ソニーが出荷する電子ブックリーダーの台数
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EE Times Japan

活字字体の典拠『康煕字典(こうきじてん)』-iPad用電子書籍としてリリース

パーソナルメディアは、日本の漢字の活字字体の典拠とされている漢字字典『康煕字典(こうきじてん)』の「安永本(あんえいぼん)」をiPad用の電子書籍としてリリース。価格は4800円。 康煕字典は、中国、清の時代に四代皇帝康煕帝の命により張玉書、陳廷敬ら30人が約5年を
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マイコミジャーナル

プライマル・スウィッチ、iPhone/iPad向け絵本アプリ「ちちのひ ははのひ」を350円で発売

【編集部記事】株式会社プライマル・スウィッチ(本社:東京都千代田区)は12月6日、iPad/iPhone向け電子絵本アプリ「ちちのひ ははのひ」(絵・文:Yukiko Mitsui with RAINBOW BOOKS)をiTunes App Storeで発売した。

 同著は「タリーズ・ピクチャーブックス・アワード」で2年連続入賞した実績を持つ絵本制作レーベル「レインボウブックス」によるiPhone/iPad参入第1弾。内容は、熊の家族をモチーフに、読み聞かせに適したとてもハートフルなお話となっている。

 iPad/iPhone両方に対応、価格は350円。

※情報開示:弊社hon.jpは同電子書籍が制作された「moviliboSTUDIO」の法人向け販売代理店です。【hon.jp】

問合せ先: 「ちちのひ ははのひ」の販売リンク( http://itunes.apple.com/jp/app/id405906476?mt=8

「月刊MdN 1月号」が本日発売、電子雑誌制作の基本やEPUB電子書籍のデザイン法などを特集

【編集部記事】デザイン系出版社の株式会社エムディエヌコーポレーション(本社:東京都千代田区)は12月6日、同社発行のデザイナー向け月刊誌「MdN」の1月号を全国書店で発売した。

 この「月刊MdN 2011/1月号」では、巻頭特集として「電子書籍、次世代レベルの制作手法」を掲載。InDesign CS5を使った電子雑誌制作の実際や、EPUB電子書籍のCSSデザイン法、電子書籍での文字組みの基本などを解説する。

 なお、この1月号はフリー素材などが収録された付録CD-ROM付きで、特別価格1,490円。【hon.jp】

問合せ先: 月刊MdNの最新号の概要( http://www.mdn.co.jp/di/MdN/?page=2

Amazonとの価格戦争を避けるため? 米Smashwords社が電子書籍の価格モデルを「エージェンシー・モデル」へ切り替え

【編集部記事】インディーズ系電子書籍取次大手のSmashwords社(本社:米国カリフォルニア州)は現地時間12月1日、同社が取り扱う電子書籍の小売価格の決定権を、完全に著者・出版社側に委ねる方式(いわゆるエージェンシー・モデル)に変更することを発表した。

 Smashwordsはもともとインディーズ系の電子書籍販売サイトだったが、最近では業態を拡大して取次業も行なっている。今までは一般的な“ホールセール(問屋)モデル”で、電子書籍の小売価格はすべて卸先である電子書籍販売サイトたちに委ねていた。

 今回のエージェンシー・モデル移行の理由は複雑で、“価格最優遇”契約を強要するAmazon社と、Smashwords系列電子書籍販売サイトの間で起こっている激しい価格競争が背景にある模様。両者の間で板挟みとなり苦慮する著者たちからの強い要望に折れるかたちで、今回Smashwords側は価格決定権を著者側に戻し、Amazonとの価格競争から離脱することを決めたようだ。

 なお、著者との契約変更に伴い、著者へのロイヤリティも60%にアップするとのこと。【hon.jp】

問合せ先: Smashwords社のブログ( http://blog.smashwords.com/

米Barnes & Noble社、電子書籍端末「NOOKcolor」のアプリ開発SDKを正式リリース

【編集部記事】米書店チェーン最大手のBarnes & Nobles社(本社:米国ニューヨーク州)は現地時間の12月2日、同社のカラー電子書籍端末「NOOKcolor」のアプリケーション開発を行なうための開発者向けキット「NOOK SDK 1.0」を正式リリースした。

 このSDKは今年10月のNOOKcolor発表時に約束されていたもので、一般のAndroid向けアプリをNOOKcolor用に移植するために必要。Android Virtual Device (AVD)エミュレーター/Android Debug Bridge (ADB)コンフィギュレーション設定/サンプルコード/マニュアル類が含まれている。

 なお、このSDKはNOOKcolor専用となっており、同じAndroid端末であるモノクロ版NOOKシリーズには対応していない模様。【hon.jp】

問合せ先: Nook developer公式ブログの告知( http://connect.nookdeveloper.com/t5/NOOKdeveloper-Blog/NOOKdeveloper-and-NOOK-SDK-1-0-Launched/ba-p/23 )

米Barnes & Noble社、電子書籍端末「NOOKcolor」のアプリ開発SDKを正式リリース

【編集部記事】米書店チェーン最大手のBarnes & Nobles社(本社:米国ニューヨーク州)は現地時間の12月2日、同社のカラー電子書籍端末「NOOKcolor」のアプリケーション開発を行なうための開発者向けキット「NOOK SDK 1.0」を正式リリースした。
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電子書籍で「涼宮ハルヒの憂鬱」も

角川コンテンツゲートは、12月3日12時から「BOOK☆WALKER」のiPad/iPhone版サービスを開始し、電子書籍ストア・ビューア一体型アプリ「BOOK☆WALKER」の提供を開始した。 iPad/iPhone用アプリは無料で、アップルのApp Storeからダウンロードできる。
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読売新聞

株式会社プロデューサープラネットが「Voyagerドットブック電子書籍導入基礎セミナー」出版・印刷・編集プロダクション・著者向け入門セミナーを開催。

亮、URL:http://propla.jp)は、12月14日、電子書籍に関する入門セミナー「【入門】Voyagerドットブック電子書籍導入基礎セミナー」を開催します。 一昨年のiPhoneの販売開始を経て今年5月のApple iPadの出荷をきっかけに、国内電子書籍マーケットが新たなフェーズに突入
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現時点での「日本語向けEPUB進捗状況」をまとめる – builder by ZDNet Japan

現時点での「日本語向けEPUB進捗状況」をまとめる – builder by ZDNet Japan.

メディアファクトリーが今月中旬から「メディアファクトリー新書」を電子書籍にも展開、iPhone/iPad向けから

【編集部記事】株式会社メディアファクトリー(本社:東京都渋谷区)は12月3日、同社の新書レーベル「メディアファクトリー新書」を今後電子書籍にも展開することを明らかにした。

 電子書籍化の第1弾として発売されるのはiPhone/iPad向け電子書籍4アプリ。タイトルは「お金持ちのお金はなぜなくならないの?」(著:宮本弘之)、「なぜアヒル口に惹かれるのか」(著:野村理朗)、「睡眠はコントロールできる」(著:遠藤拓郎・江川達也)、「M-1戦国史」(著:ラリー遠田)。

 なお、各アプリとも12月中旬にiTunes App Storeで発売予定となっており、電子書籍ビューワーはモリサワの「MCBook」を採用する。【hon.jp】

問合せ先: メディアファクトリー新書の紹介ページ( http://www.mediafactory.co.jp/shinsho/

「本棚をポケットの中に入れて持ち歩く」感覚です

ソニーは、いつでもどこでも手軽に読書が楽しめる電子書籍リーダー、5型ディスプレイの「Reader Pocket Edition(リーダー ポケット エディション)」、6型ディスプレイの「Reader Touch Edition(リーダー タッチ エディション)」を、2010年12月10日に発売する。
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J-CASTニュース

この世の全てはこともなし : iPadアプリ『学研ストア』〜続々出てくる

だからこそ電子書籍業界への進出なんだよね、その希望の事業である電子書籍で どれくらい活躍できるのかも課題になってくるだろうし」 (;`・ω・´)「ある意味、 苦肉の策でもあるんですね」 (´・ω・`)「色々、電子書籍配信アプリが出てきているん だけど、
この世の全てはこともなし – http://blog.livedoor.jp/gurgur717/

【特別版】高田純次はなぜ電子書籍の世界で君臨しえたのか?

連日のように何かしらのニュースが飛び交う「電子書籍」。その中で最も注目され、販売面でもリードしているのがアップル社のiPhone、iPad用アプリを販売するApp Storeである。このApp Storeのブックカテゴリにおいて、今年最大のヒットと目されるのが高田純次著『適当
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@niftyビジネス

電子書籍:老浪記:So-netブログ

9月にアメリカに行った時、テレビでアマゾン社の電子書籍リーダーKindleのCMを 繰り返し流していた。私は以前からこの機器が気になっていたのだか、英文にしか対応し てない上に、価格が259ドルとあって、二の足を踏んでいた。この春、アップルのiPADが 発売
老浪記 – http://old-joe.blog.so-net.ne.jp/

西田 宗千佳のPostscript: 電子書籍関連の新著が出ます

こちらは、PDF版と違い・文字の拡大/縮小、縦横変更を含めたリフローに対応・電子書籍 発売時の状況に合わせた加筆を予定・前著を含む、他の書籍との「連動機能」を搭載( 詳細は後日発表) という形になっていて、「バージョンアップ版」になる予定です。
西田 宗千佳のPostscript – http://mnishi.cocolog-nifty.com/mnishi/

ドコモAndroid端末に音楽動画と電子書籍アプリ

ドコモ スマートフォン LYNX3D SH-03C」に、Windows Media(R)DRM対応の音楽・動画 アプリケーション「millmoMedia Player for SH(Media Player)」と、著作権保護に 対応した電子書籍アプリ「millmoBook Player for SH(Book Player)」を提供する。
NewsAsiaBiz2 – http://asiabiz.sakura.ne.jp/first_website/newsasiabiz/

書籍の再販制度と電子書籍 | 管理人の雑文 | シアターリーグ

そもそも、レコードや音楽テープを指定しているこの制度で電子書籍が考慮されている はずもなく、 電子書籍は再販制度の対象外となっています。 と言うことは、電子書籍は 値段の設定が自由にできる媒体であり、 なぜ日本の出版業界が電子書籍の導入に積極
管理人の雑文 – http://www.moon-light.ne.jp/review/

ipod活用しまくり 【電子書籍が読める「BOOKWALKER」iPad/iPhoneで配信

電子書籍が読める「BOOKWALKER」iPad/iPhoneで配信開始』 ☆一部抜粋☆ 角川 コンテンツゲートは、電子書籍を中心とするデジタルコンテンツを販売するための直営 プラットフォーム「 BOOK☆WALKER」を、IPHONE/IPAD向けに本日開始した。
ipod活用しまくり – http://ipodnow.blog110.fc2.com/

ASCIIjp電子書籍が読めるBOOKWALKERiPadiPhoneで配信開始

角川コンテンツゲートは、電子書籍を中心とするデジタルコンテンツを販売するための直営プラットフォーム「BOOK☆WALKER」を、iPhone/iPad向けに本日開始した。
ascii.jp/elem/000/000/574/574551/

電子書籍をポッドキャストで流す方法: プログラマの思索

電子書籍は300ページでもepubなら1Mもないのに、今でも500円~3000円ぐらいで売られて いる。 ファイルサイズが小さいほど通信コストは安くなるから、電子書籍の方が楽曲 よりもはるかに利益が大きいだろう。 その事実を皆が知ったら、書籍も価格破壊が
プログラマの思索 – http://forza.cocolog-nifty.com/blog/

日本の電子書籍市場は消耗戦 ハード、サービスともに乱立気味

ソニーは2010年12月10日に電子書籍専用端末「リーダー」の日本版を発売する。2004年に「リブリエ」と名付けた端末を投入しながらも3年ほどで撤退して以来の再参入。 今回は米アップルの「iPad」などが市場を賑わせる中、米欧での成功体験を引っ提げ、満を持して
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電子書籍元年にビンさん動く:VINSANCHI ビンサンチ

ビンさんが初の電子書籍『ファーストラブ』を出版しました。カテゴリ「古本から電子 書籍へ」をクリック! 信州安曇野のアトリエ美術館ビンサンチのアートの秘密はこの ブログでどうぞ。 ふくろうや森のどうぶつの楽しく幻想的な動画。
VINSANCHI ビンサンチ – http://cgvinsan.naganoblog.jp/

info:電子書籍『春昼の超短編ツイッター小説~2010年11月のツイート

info:電子書籍『春昼の超短編ツイッター小説~2010年11月のツイート』をパブーで電子 出版,時事評、書評、アニメ・ゲーム・テレビ批評、ブログ小説でUp to dateしていく フリーインプロビゼーションブログなう.
7代後の孫への話・社会文化… – http://marcelproust.seesaa.net/