2006年09月07日
2006年06月16日
I・O DATAの旧型MOドライブのドライバーのダウンロードサイト
旧いMOドライブを発掘して繋げたらMOがマウントしない、ドライバを捨ててしまったようだ。これはいかん。。
まず、MOドライブの型番を調べておいて、おもむろにハードの会社サイトへ行く。あった。
ダウンして解凍としてインストールして終了して線繋いで起動してマウント。
必要なのは、ISD USB-IDE Bridgeだった。
I・O DATAの旧型MOドライブのドライバーのダウンロードサイト
それにしても、MOにある古いデータをもっと安全な媒体に移しておいたほうがいいなー、と思った。
2006年02月02日
乙かもしれないサイト
ブックマークを適当に投げてみる。
[知人]
ニガイメ記
[書店・古書店]
コンピュータ書籍専門ネット書店cbook24.com
閑古堂 ブックマーク
古本サイトランキング
[最近巡った乙なサイト]
原生生物図鑑
長崎・天草の巡礼地と教会ガイド TOP
社会実状データ図録
地平線会議のメンバー
シソーラス(類語)検索
フローマップ - サイト間の人の流れを視覚化
Little Birds -イラク戦火の家族たち-
右近の日々是好日。
世耕日記
PDA工房
無職.com
ほぼ週間院長日誌
戦うコンピュータ〜軍事分野で進行中のIT革命とRMA
【白血球】見沢知廉ファンサイト
紙模型.com
丸善海外出版社リンク
ブレヒト詩集@つながる読書空間
近ごろの本 厚いよね@本よみうり堂
愛宕山 (港区)@Wikipedia
家庭科シソーラス@大修館書店
米ミード(Meade)天体自動導入望遠鏡「ETX-90EC」観望レポート
イワクラ(磐座)学会 -Iwakura Study Society-
ヤマネコ山遊記-猫派の山あそび
加能屋書店
BOOKERS! 能登印刷出版部の本
インフォシークアクセス解析
日本縦断駅伝ブログ
古書だるまやの「ど真ん中日記」
世界遺産資料館
Webアーキテクチャ 第1巻 W3C勧告2004年12月15日
WEBアニメスタイル
有機っておもしろいよね
2NN+ 2ちゃんねるニュース速報+ナビ
2005年05月31日
武蔵野自転車倶楽部
東京西郊日誌: 武蔵野自転車倶楽部
武蔵野と野火止の台地を走っていて、気になった事柄をネットで検索していると、なぜか必ず行き当たる辻のお地蔵さんのようなサイト。人によって必見?
ちなみに、[鉄塔田無線と「たての緑道」 2005年5月5日]の時に検索したら、Rail&Bikesのこのページにぶつかった。
中島航空金属専用線 ■1999/10
手書きの地図がなんともイイ味出してます。廃線跡については、東久留米で育った知人がサイトを見て古い時代の様子をさらに教えてくれました。
自転車や鉄道に疎い自分でも、鉄塔つながりで、鉄分の多い世界に引き込まれているのだろうか?(^^ゞ
いや、「武蔵野線66号鉄塔」と「JR武蔵野線」の出会い(ダブルの6!)のようなものなんでしょう、たぶん(第1回『鉄塔武蔵野線』ファン・ラン−鉄塔調査レポート)。
2005年03月29日
Makers
Practical Scheme@Shiro Kawai「Schemeって何?」「Schemeって実用になるの?」等と聞かれた時に、 黙ってここのURLを示せるようなサイトにして行きたいと考えています。
このサイトの「翻訳文書」、時間がある時に、珈琲といっしょにどうぞ。特に「ものつくりのセンス ---Taste for Makers---」。
MARS FLAG
MARS FLAG 検索サービス
検索結果がサイト全体がキャプチャされたサムネイル画像として表示される。なるほど、百聞は一見にしかずで印象は強いが……
関連記事
MARSFLAGのこと
MARS FLAG 一目瞭然検索エンジン
探してたサイトが上位に来るんでしょうか。検索結果下位になると、エラーページが大量に出ることも。巡航してるクローラの挙動はまだ一回しか見たことないけど。。
2005年03月28日
Folksonomy
Folksonomyに関連するサイト、さらっと流し読み。
自分の便利が、皆の知識に。Folksonomy系ツールのソーシャル効果
エントリー コンピュータと人間で作るアーキテクチャ Folksonomy(フォークソノミー)
Folksonomy@[METAMiX!3.0]
Folksonomy@情報化社会のフリンジを行く
http://flickr.com/写真の共有、なかなかおもしろいです、と思ったら、「米Yahoo!、写真共有サービスFlickrを買収」だそうで……なんやそれ。
日本で似たサービスないか探してみたら、
フォト蔵まだβね
Folksonomyに期待するより、アナグラムや神話の研究に没頭するほうがいいと思う。
2005年03月15日
2005年03月14日
ビジネスの隠れた配線が覗けるサイト
お金の流れ含めた、というところがオトナです。
30代〜40代の仕事人にはお薦め。
最近ではフジテレビとライブドアを巡る水面化の動き「はいせん処理=どの色の線を切ったらいいんでしょうか隊長」といったネタもあるし、出版社の資本や価値を巡る話しも唸ること請け合い。
R30::マーケティング社会時評(筆の滑りまくるリベラルブロガーのネタ日記)
2005年02月01日
無料のファイル転送サービス
データ便(100Mファイル無料転送サービスデータ便は株式会社ドライブデータが運営するサービスで、緊急に送りたいデータ(エクセルやワード・パワーポイントなど)のファイルや、デジタルカメラで撮影した画像などを素早く安全・簡単に送る事が出来るサービスです。最大3名の方に100MBまで送信でき、無料でお使いいただ
けます。(事前登録不要)
とのことですが、Macintosh環境ではうまくいかないようですね。jspですから機嫌悪そうだし。
DTP屋さんなら大抵、自分のサーバがありますし、仕事で使うデータを無料サービスで使うのはとても危険だと思うので使わないんですが(ここ重要……)、一般的なオフィスでは使えるでしょう(?)。昨今、大容量ファイルのやりとりが頻繁に行われるようになっているようです。デジカメの画像一枚でもけっこう重い(昔に比べれば)ですからねぇ。
WEBのホスティングでディスク領域をレンタルしてるならば、FTPで上げておけばいいんですが、普通はFTPは使わず、ブラウザかメールを使うわけで、こういうサービスはもっと増えるでしょう。若い人でネットに慣れてるならば、P2Pファイル交換サービスをそのまま(正しく)使えばいいと思います。
なお、自分の場合はメールサーバ立ててるので、メール添付で超巨大ファイルでも大丈夫なようです、HDがいっぱいにならない程度に。ただ、転送量にひっかかりそうなので、大容量ファイルの送信・受信用に別の安いサービス(DNS等)を組み合わせて使ってます。SOHOのお仲間も同じような方法を使ってます。
