今年のハセツネ(日本山岳耐久レース)のエントリー、月曜10時にネットの「ランネット」で開始後、わずか2時間で終了してしまったそうです。
大人気ですね。
アクセスが集中してサーバに負荷がかかって、ページが開けないなどの問題もあったようです。
電子書籍は今
更新 2011年3月25日
電子書籍、電子出版に関する最新のニュースを毎日、自動的に集めてブックマークしています。下記を参照ください。
[電子書籍出版メモ]
更新 2010年11月1日
電子書籍、電子出版については、すでに多くのサイトで取り上げられています。
現時点でのデバイスについては下記のページを参考にしてください。
情報は刻一刻と変化しています。
自分はツイッター経由でその変化を捉えていますし、逆に、変化を起こしていきたいと思っています。
更新 2009年9月18日(金):
最新の電子書籍に関するニュースは「電子書籍に関するニュース一覧」 にあります。一週間に数回の頻度で更新します。手動です。
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ラン練習ノート(2009年5月)
5月合計 331km
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素数ゼミ(周期ゼミ)の謎と「アリー効果」と「固有の周期性を同期して獲得する」ということ
久しぶりにワクワクする科学ニュース。
自分なりに新聞記事をまとめてみた。
北米には13年または17年ごとに大量発生するセミがいる。13と17が素数なので「素数ゼミ」と呼ばれている。
なぜ、13年と17年ごとに大量発生するのか、謎のままだった。
仮説としては、「交雑の回数がもっとも少ない周期のセミのみが生き残った」ということ。
セミにとっての生存戦略は「大量発生」だという(下記のワイアードビジョン記事より)。
交雑が起こると、そのセミの種類は発生周期に乱れが生じて、発生しても少数の集団となって繁殖力が下がり、さらに捕食されやすくなり、次の発生個体数が少なくなる可能性がある。
一方、交雑が起こらずに発生を繰り返せば個体数は増えていく。
13と17の素数なら、交雑は221年に1回しか起こらないので有利だ。
しかし、単純なモデル(世代交代を繰り返すだけのモデル)では、こうした結果は現れなかった。
現実と仮説モデルの違いは、違うパラメータが介在しているからだろう。
その答えとなる仮説が導き出された。
静岡大の吉村仁教授(進化理論、進化生物学)と兵庫県立大大学院生 Yumi Tanakaさん、米コネチカット大Assistant ProfessorのJohn Cooley の共同研究チームが、シミュレーション・モデル実験で導き出した。
チームが注目したのは、米国の学者が提唱した「アリー効果」。
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夜中に足が痙る(朝方、早朝、起き抜けに激しく足が攣る)
夜中にふくらはぎが痙ってしまい、痛いのなんのって。
筋肉をなんとか「随意」させるも、ふくらはぎの筋のいくらかは断裂したみたいだ。
歩けることは歩けるけど……い、痛いじゃねーか。。
走るのは……今日は……無理。がーーーん。安静。
腰用の大きな湿布を2枚、貼る。濃いバンテリン薬液の入ったやつね。
今日は気温が低くて、このままだと回復が遅れそうなので、湿布の上に、保温サポーターを巻く。
これで治りは最速のはず。
マジメにランの練習すると、こういうことがしばしば起きますね。
翌朝冷えるとわかったら、それなりに毛布を一枚増やすとか、対策しておくべきでした。
〈発生原因〉
毎日10km走る朝練が三日続いた。
4日目はどうだろう? 雨なので休みかな、と思って就寝。
朝方、冷えた。足が布団から出ていた。
減量のため、食べる量を減らしていた。2ヶ月で4キロ程度減っていた。
追記:2009年5月30日(土)
今朝も同じように痙った。
水分はしっかりとっているから、水分不足ということないようだけど、
低血糖とミネラル不足のようだ。注意しないと。
毎日痙るようだと、別の病気の可能性もあるそうだ。
参考:
夜中に突然、足がつる
筋クランプの予防法 @ CHUKYO TV
足が“つる”@玉川美沙たまなび@JOQR文化放送
